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白「ッ、、、おらッ、!」

ボコボコボコッ、、、ガンガンガンッ、、!!!

モブヤンキー「うぐッ、、、あ”ッ、、、!?くっそッ、、、!!」

スッ、、、(殴ろうとする

白「おっと、危ないッ、笑」

モブヤンキー(避け、、、られたッ、!?)

白「ッ、、、ニヤッ 隙ありッ、!」

ガンッッッ、!!!

バタッ、、、(倒

白「はぁッ、、、つまんなッ、笑 弱すぎだろッ、、、笑」

俺の名前は有栖 白、この学校で一番強いヤンキー、

これからもこんな生活送っていくんだろうと思っていた、

あいつらに出会うまでは__ッ、



シンシンシンシンシンシンシンシンッッ、、、(蝉の声

白「んぅッ、、、蝉うっせぇなッ、、、てか、今何時ッ、、、?」

AM 8:10

白「やっべッ、、、笑遅刻確定だわッ、、、笑」

白「飯は、、、いいか、服着て行くかッ、」


ガラガラガラガラッ、、、🚪開

白「おはーっす、、、」

先生「猫宮、!遅刻だぞ、!何回目だと思ってるんだ、!?(怒」

白「じゃあ、先生は、遅刻しないんすか、?」

先生「そッ、、、それは、、、」

青「あっはははッ、笑」

赤「ざっこぉッ、、、笑」

この2人は俺の親友のまろちゃんと、赤ちゃん

白「ッはは、笑 弱ッ、、、笑 なんかもういいっす、笑」

白「まろちゃん、赤ちゃん行こうや、!」

青「おんッ、!笑」

ガラガラガラガラッ、、、🚪閉

水「、、、何あの子達、感じ悪~ッ、」

黒「生徒会として注意せな、」

桃「、、、」


すみません、切ります、今度『多分』早めに続き出すので許してくださいッ、、、🙏


♡と、コメント、フォローお願い致します、!🙇

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