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最近僕の恋人の若井がすごく可愛い。
僕が末っ子に見られがちだけど、
うちには可愛い末っ子ちゃんがいるんだから。
実は僕たちは三人の意見の合致ということで、
「三人」で付き合っている。
若井すんごく可愛いんだよね。
もちろん涼ちゃんも大好き。
若井って付き合うと甘くなるんだよ!?
ほんと罪。
・・・
h 「ねーえ、もときっ、りょーちゃん構ってよ」
そう上目遣いで言う若井。
r 「じゃあ若井が、かわいーくお願いしてみてよ」
涼ちゃんナイスっ!言わせるが勝ちだよ。
h 「ううッ、涼ちゃんのいじわるっ」
目が潤んでる。可愛い、高身長の人の上目遣い
より破壊力があるものはない。
m 「僕も若井に可愛くお願いしてもらいたいなぁ、?」
可愛い子はいじめたくなるよね。
ちゅっ
若井が自分からキスした、!?
え、今日命日すぎる。
h 「元貴と涼ちゃんに構って貰いたいですッ!」
えろ、
m 「めっちゃ可愛い…」
h 「んふー。」
ちゅっ
んあ、涼ちゃんだけずる、
r 「若井本当に可愛い、やっば。」
h 「涼ちゃんのキス甘いからすきっ」
ふーん、涼ちゃんだけ?
m 「へー僕のは?」
h 「元貴のキスもすきっ」
m 「じゃあもっとしてあげよっか。」
ちゅっ
h 「んふっ、ん、んむっ」
r 「声ほんとに可愛い、」
キスだけで声出しすぎて、勃つって
m、r 「やっぱ僕たちの可愛い末っ子だね。」
け 〜 ち ゃ ん .