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〜とあるシュテルンビルトのアポロンメディア会社〜
虎徹「よぉバニーちゃん!と、”リリ”ちゃん!」
バーナビー「おじさん、5分遅刻です…後僕は”バニー” じゃない…”バーナビー”です!」
リーリ「同じく私は”リリ”じゃなくて”リーリ”だよおじさん!アンタわざとでしょ?」
虎徹「いいだろぉ?名前が呼びやすくて…」
バーナビーとリーリ「良くない!!💢」
リーリ「ったく…これだからおじさんは💢…!そうだ兄さん!今日のスケジュールは写真撮影だって!(メモ帳を見せる)」
バーナビー「?…!そうだね。この書類を終わらせて仕事に行こうかリーリ♪」
リーリ「はい!兄さん!♡(キャー!やっぱり兄さんかっこいいー!!♡)」
バーナビー「フフッ♪」
虎徹「おーいお前ら〜?俺の存在忘れてねぇか??(汗)」
リーリ「あっ。おじさん居たんだ」
虎徹「泣くぞガキ!!💢(汗)」
バーナビー「やれやれ…(あー帰りたい…)」
虎徹「ったく…(汗)(自分の席に座る)そういや知ってるか?昨日捕まえた犯人…ペトロフ裁判官殿の裁判で、有罪して懲役30年だってよ?」
バーナビー「ああ…それ僕も知ってます」
リーリ「私も。」
虎徹「えっ!?(汗)…じ、じゃあ!この間ファイヤーエンブレム酔っ払って気絶したらしいぞぉ?(汗)」
バーナビー「それも知ってます。」
虎徹「じゃあ!!昨日ブルーローズのコールドアイスラジオで、俺会っちゃったんだよな〜!!(汗)」
リーリ「知ってる。私ブルーローズと仲良いから」
虎徹「だっ!!(汗)2人とも即答だなぁ…(汗)(机に埋める)」
バーナビー「ほら埋めてないで、仕事して下さいよおじさん」
リーリ「そうよ。またロイズさんに言ってもいいの??」
虎徹「あ”?何言うんだよ…?」
リーリ「建物のビルと破壊した装甲車、店の破壊……”賠償金”……話してもいいの??(圧)」
虎徹「え”……ぃ…お願いします!!どうかロイズさんに言わないで下さい!この通り!!(汗)」
リーリ「分かればいいよ…じゃ、残りの書類持って来るから待っててね〜(歩いて行った)」
バーナビー「……おじさん、リーリもこう言ってますし…」
虎徹「っだ〜!!わぁーったわぁーった!!”シスコン”にも程があるぞバニー!💢(汗)」
バーナビー「僕はシスコンでもバニーでもありませんよ。バーナビーです!いい加減覚えてください」
虎徹「へぇ〜へぇ〜…」
ガシッ(すると誰かが虎徹の肩に思い切り掴んだ)
虎徹「んっ?(後ろを振り返る)…ぁ…(汗)」
ロイズ「…虎徹くん?リーリ君から話は聞いてるよ?賠償金の話…じっっくり話しましょうか??💢💢」
虎徹「ぁ…はーい…(汗)」
虎徹「(チクったなこのチンチクリン小娘がぁぁぁぁ!!!💢💢)」
リーリ「大声出すからいけないよーだ…ベェ~(ᇂ👅ᇂ)」
続く!!