テラーノベル
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ーあとがきー
約1年くらい前にこの作品を2話まで書いてい
ました。
なんとなく、皆の小説をまた見たくなってイン
ストールしたのですが、
自分がこんなに 書き込んでいたのを、すっかり忘れていました。
久しぶりに読み返してみて、
やっぱり癖が変わってなくて刺さるなあと思いました。
2話のところにコメントがあって、
「続きを楽しみにしています」と書かれてました。もう随分前に投稿されてたんですけどね。
自分用に書いた物語なのに、こんな風に刺さってくれているのを見るとやっぱり書きたくなるじゃないですか。
精神年齢もあがって、なんとなく
/////////とか、♡とか、ッとか、あんまり使いたくなかったんですが、「ッ」だけ、感情表現として使わせて頂きました。
私今高校生で、腐女子時代まだ抜けきってはないんですが、そろそろ卒業しようかなと思ってます。
ちなみにですが、優斗が少年院から釈放された後、悠惺と優斗は二度と巡り会うことはできません。
壊してしまったものは、もう戻らないですからね。その責任を感じているのか、優斗は悠惺に会おうとしない、というのがこの話の終わりです。
急いで書いたので、終わり方が少し雑になった気もします。
まぁ、悠惺には、幸せになって欲しいですね。
私の癖を全部だしきって書いたので、引く人もいると思いますが笑
なにはともあれ、
ここまで読んで頂き、ありがとうございました。
コメント
2件
全話見たんですけど終わり方がめっちゃ好きでした!癖に刺さりました!こういうハッピーエンドじゃなくてバットエンドっぽい闇系の感じが良かったです!これからも頑張ってください!そしてここまでお疲れ様です!(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
すごくよかったです!! ここまで書いてくださり、ありがとうございました♪