テラーノベル
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じゃぱぷち
じゃぱ→「」
ぷっち→『』
両方→“”
ぷち目線
『こ、こは?』
目が覚めると知らない部屋に俺とじゃっぴ。俺は呑気に寝てるコイツを起こすことにした。
『おい!起きろ!バカ野郎』
「Zzzzz」
起きないアホにはこうするしかないよ。
『パッチン!』
「いだぁ!?」
頬ぶっ叩いたよ。
「なにここ?」
『なんか書いてるな…』
“セッ❌❌しないと出れない部屋?”
“ぇぇぇぇえ!?”
『俺、じゃっぴが初は無理!💢』
「初かぁ…♡初めて貰っちゃおッ♡」
『え?俺受けなん?』
「当たり前♡」
チュッ
クチュレロレロックチュクチュレロォ
「プハァ」
『無理無理!俺、心の準備が!?』
「ぬがしちゃお♡」
と言って脱がしてきた。
『適応能力高すぎん!?』
「慣らすよ!」
グチュグチュグチュグチュグチュ……
と響いている
『/////』
俺は声を抑えるしかない……
「さっそく、挿れるね!」
ゴッチュン!
『ん”ッ……♡』
抑えろ……//
「声我慢しなくていいんだよ!」
パンパンパンパンパンパンパン……
響く音に俺は更に恥ずかしくなってきた
『ん”ぁ”ッ♡じゃっぴぃ……ちゅー。
ほしいぃッ♡』
何言ってんの俺!?//こんなの言うつもりじゃ//
「いいよ」
チュッ
クチュレロレロックチュクチュレロォ
パンパンパンパンパンパンパンパチュ
『お”ぉ”ぉ”ッ♡』
「前立腺きた!」
『じぇんりつしぇん♡』
「もっと攻めるね!」
パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ……
『イク”ゥゥッ♡』
「イーけ♡(囁」
『ぁ”ぁ”♡イク”ゥゥ』
ビュルルルルルッ
その時、俺の意識は無くなっていた。
「起きろよッ!」
ゴッチュン!
『ぁ”ぁ”あ”!?』
目が覚めたら、俺の下ら辺が白っぽい。
ィきすぎてるな……//
ガポッガポッガポッガポッガポッガポッガポッ…
『ん”ぉ”ぉ”ぉ”お”!?き”も”ち”いい”ッ♡』
「気持ちいいの?」
『はい”ッ♡きも”ち良いれすッ♡』
「ぷっちーは変態だなぁ…沢山イってね♡」
ガポッガポッガポッガポッガポッ……
『ぉ”お”ぉ”お”!?』
ビュルルルルルップッシャァァァア
キュゥゥゥウ
「締まってるねッ♡ィくよ!」
ビュルルルルルッ
『はぁ……はぁ……♡』
ガチャッ
と鍵が開く音がするけど、足がすくんで動けない…
「動けないかぁ♡なら、まだャってあげる♡」
ゴリュッゴリュッガポッガポッガポッ……
と響く音にィきまくり、気付けば意識を失っていた
コメント
1件
『じゃぱぷち』2話、読みました…!ぷちのツッコミと恥ずかしがる姿がめっちゃ可愛くて、じゃっぴの強引なリードとのギャップにドキドキしました。閉じ込められて条件を突きつけられる展開、一気に引き込まれますね。鍵が開いたのに動けないラストも余韻があって、続きが気になります…!二人の関係性、これからどうなっていくんだろう。秋㌧さんの作品、じっくり読ませてもらいますね🌙
七海もか 低浮 🎨🫧
八重
47
ゆのあ