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えぇ、皆さんこんばんおはにちわ
主でございますう!
今回のマブは、ロボロが留守の間、シャオロンはどんな行動をしてるのか!です注意書き?飛ばせ
てことで、注意書きは🍐です!
わ
ん
く
文字
数
かせ
ぎだよん
☆
『んじゃ!出かけてくる』
「ほーい」
『 いってきまーす!』
「行ってら〜」
『 あ、ちょっと待ってシャオロンこっち来て』
「ん?テトテト」
『 チュ((頬にキス』
『 ん、行ってきます!』
「(//・_・//)カァーッ」
「早く行け!」
『 はぁーい!ガチャ((外へ出る』
「よし、行ったな!もーどろ」
『 …行ったかな?ボソ』
『 作戦実行ジャイ!』
実はロボロは用事などなかったのだ!なぜ嘘をついたかって?ロボロはシャオロンが自分がいない時に何をしてるのか気になったのである!だから嘘をついたのだ!
「…ポチポチ(((スマホ触」
「なあロボ…!いないんだった…」
「どうにかなんねえかなこの癖」
「なーんか無意識にあいつの名前読んじゃうんだよなぁ…こんな時は!いつものあれだ!」
『 何するんやろ…ボソ』
「タッタッタッタ(((2階上がる」
『 スタタタ((2階上がる』
「ガチャ((自分の部屋へ入る」
『 …(((ドアの隙間から見てる』
「あった!これ!ロボロがいない時に役立つんだよなぁ。ロボロの服!」
「スッ(((ロボロの服を着る」
「スゥゥーいい匂い///((ロボロの服を嗅ぐ」
「あいつ背は小さいのに服は何故か俺より大きいんだよな」
『 …♡可愛すぎだろボソ』
「よし!ロボロの部屋行こ!」
「タッタッタッタ」
「ロボロ部屋来たけど何しよ」
「ベッドダイブしよう!(((ポフ」
「スゥゥーいい匂いだなぁ///洗剤同じなのになぁ」
「…なんか、眠たく…スゥスゥ((寝」
『 あ、寝た。』
『 かーわい♡おやすみ♡チュ』
『 さあ何しようてか今何時?』
3:26
『もうこんな時間か 食材買ってご飯つーくろ』
タッタッタッ((ロボロが下に降りる…
時はすぎ、ご飯ができ、
「パチふぁあ、ん?いい匂い」
「ロボロ帰ってきてんのかな」
「まあいいや下行こ」
タッタッタッ
シャオロンは自分の服装も確認せずに下へ向かった。そしてもうひとつ失敗をおかしてしまった!
そう、シャオロンの今日の下着は紐パンである!
「ロボロおかえり〜」
『 たっだいまーご飯できてるよー』
「ん、いただきます」
(*’~’*)ŧ‹”ŧ‹”タイム
「『 ご馳走様でした!』」
『 …てかその服装写真撮っていいスッ((スマホ取出』
「へ?スッ((自分の服確認」
「(//・_・//)カァーッあかんにきまっとるやろ!」
「スマホ貸せ!」
『 えぇ、嫌だ〜』
「貸せ!バッ!((ロボロのスマホを取ろうとする」
ガタ、カチャン
ロボロのスマホが落ちる
「あ、しゃあねえなスッ((スマホを拾う」
『 ハッ?!シャオロン、お前、』
「ん?なんや?」
『 お前、今日紐パン?///』
「ハッ?!///…み、見たんか??///」
『 …スゥゥーみ、見ましたボソ』
「(//・_・//)カァーッロボロのバカ!変態!」
『 はぁ?!なんで俺が変態言われやなあかんの』
『 それに、紐パン履いとるあんさんが悪いんとちゃうんか?w』
「(//・_・//)カァーッうるさい!だまりぇ!」
『 w噛んどるやんwなんて?だまりぇ?w』
「ッ~///」
『 かぁわい』
「からかうなぁ!///」
『 もっかい見してぇや紐パン♡』
「何言ってるん?!もう一生みせへん!//」
「はぁ…///スッ((女の子座りで座り込む」
女の子座り🟰パンツ見える
『…あんさんそれわざと?』
「何が?」
『 いや女の子座りはパンツ見えるやろ』
「へっ?!どこ見てんの!」
『いや女の子座りしとるやつが悪いやろ』
「うっ」
『 まあいいや』
『てか急に話変わるけどさぁ』
「ん?」
『シャオロンって俺の名前呼ぶのが癖なんやな』
「…お前、もしかしてずっと家おった?」
『おん。あんさんが自分の部屋いっておれの服着とる所とか、俺の部屋行ってベッドダイブしたり、俺の匂い嗅いで満足そうにしとるのを見た』
「はァァさいっあく」
『俺が留守時は随分可愛ええことしとるんやな』
「…—ボソ」
『え?なんて?』
「だから!彼氏の事が好きで何が悪いん!」
「ただいつもは照れ隠しなだけだもん!///」
『( ‘-’ )スゥゥゥ↑可愛ええなぁギュ』
「…ギュスゥゥー」
『こら俺の匂い嗅ぐんじゃない』
「いい匂いだもん…///」
『スゥゥーこんなん言われて手出さん彼氏おるかい』
『フゥー((耳に息吹きかける』
「ひゃぁ!」
「何すんねん!」
『何って、耳に息吹きかけてるだけやけど』
「あかんわ!何がだけやけど、や!やめろ!」
『えぇ、ならカプジューー』
「うぅ!噛むな、吸うなぁ///」
「耳に触るなぁ!」
『ええ、カリコリ』
「あん♡」
『 エロ♡カリカリ』
「えろく、にゃいぃ♡」
「カリカリしないでぇ!♡」
『 これならええ?パァンパアン((弾くかなり強く』
「うぁ”?!やりゃ!こわりぇりゅ!お”」
『 汚い喘ぎ声♡((耳元』
「…///も、むりぃ…ガク」
『 あ、落ちた。ええ、俺のめっちゃ勃っとるんやけども。スゥゥー起こすか♡』
べっとえいき、
「ゔぁ!へっ!?!なにぃ!やりゃ!ろぼ!」
『 ん〜?どうしたん〜?♡』
「止めてぇ!♡むりぃ!」
『 えぇ、あんさんの無理は、”もっと”やろ?』
『 ずちゅずちゅずちゅパンパンパンパンパンパン』
「うぁぁぁ♡しぬ♡こわれりゅぅ!!」
『壊れてもええんやで?♡』
「ひゃぁう!あん♡」
「ビュルルル」
『 あ、イった。誰も逝っていいなんて言っとらんよな?♡』
「ひゃい♡」
『 俺の舐めてくれたら許したる♡』
「はい♡舐めます♡」
『 ん。ズルル((抜く』
「ハムジュルジュルグチュグチュコスコスチュパチュパヂュー」
『 ん、♡』
「きもひぃ?(きもちい?)」
『 そこで喋るな///でも、もうちょっと気持ちくなりたいな?♡てことで手伝ったるわ♡♡』
『 ガシゴチュグリグリ』
「うぁ?!♡」
「アガッ?!ヴアジュルルチュパチュパコスコスゴチュゴチュ」
グリグリ♡
『 ん、イク、♡』
「ん、ろぼりょのせーしちょーだい?♡」
『 ん、全部のみ込めよ♡』ビュルルルビュル、
「んぁ♡ゴク」
「んは♡ろぼりょのせーし今ここにあるよ?♡」
自分の胃らへんにロボロのアレを当てる
『 ん、♡俺もシャオロンのせーし飲みたいな?♡』
『 ズッチュンごちゅごちゅ』
「ァ?!なんか、おく、きてりゅぅー♡」
『 あ、もしかして結腸いった?♡よかったやん』
『 ヌポヌポヌチュヌチュ』
「ンァ?!なに、こりぇ!なんかくりゅぅ♡」
『 いいよ?出して♡』
「ん、♡プシャァァ」
『 よく出来ました♡ペロ((シャオのんを舐める』
『 うま…///』
「ん、良かった…♡ガク」
『 ん、おやすみ♡チュさて、後処理するかね。』
どうでしたか?2連続で下手なHシーンだけど
それでは!またの次回で!えつらんてんきゅー!