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㊗️初なち受け‼️正直す軸はみんなえっちぃので誰が受けだろうがえろいですよね⁉️(突然の自信損失)(イタ王)((日帝))《なち》
《いつもそういう行為をしてるとこう思う 。》
卍「… ケツって気持ちいいのか … ??」
卍「イタ王に関してはもう虜だし … 正直本当に感じるのか気になるな …」
《今は誰もいないしバレなければ … 》
卍「… !さすが俺 、頭がいいな(イタ王の部屋に入り」
数分後(卍の部屋にて)
卍「ン … ほぐし終わった …」
卍「… よし 、まずはこれからだな … (小さいローターを取り出し」
《入ったが異物感が半端ないな … 》
卍「ぅ … これ本当に気持ちいいのか … ?とりあえずスイッチ入れてからだな … (スイッチ弱」
《なんだ 、?なんか変な感じする … もっとあげても大丈夫そうだな …》(スイッチ強)
卍「ンなッ 、まッ … !(びくっ」
《これはだめだ 、体が上手く言うことを聞かなくなる 。頭ではわかってても体が動かないくらいにもうここまでおかしくなってる 、》
卍「はッ 、ぅ … 止め 、なきゃ …(リモコンに手を伸ばし」
日「なちす … ?? 何してるんだ ?」
卍「なッ 、にって 、 !?(手が止まり」
卍「あの 、これはちがッ」
日「ふ ~ ん … これイタ王のだな ? 借りたのか ?(リモコンを手に取り」
卍「まッ 、やめ … !!」
日「… ♡ 遅い ♡(最強にし」
卍「ぁッぐ … ! なんか 、これだめッ … !(びくっびくっ」
日「ン ~ … なちすの何処だ … ? (卍の穴に指を入れ」
卍「なにさがしてるんだ 、 !(びくっ」
日「ぁ 、あった 。ここだな(前i立腺にローターを押し付け」
卍「~ ッッ 、!?♡(かくっ♡かくっ♡♡」
日「ぉ ~ … 良さそうだな 。超えろい反応してる 。」
卍「ぁッ ♡ にって 、まてっ♡♡イくからっ 、とまって 、!!!♡(かくんっ♡かくっ♡」
日「何生ぬるいこと言ってるんだ 。止まらないぞ 、俺は」
卍「もっ 、だめ♡いくっ 、ケツでイくッ 、!♡(びゅるるっ」
日「ン 、出たな 。いい子だ 。(ローター外し」
卍「は … 終わった 、」
伊「い ~ な ~ 僕も混ぜてよ ~ !」
日「うおッ 、いつからいたんだ御前ッ」
伊「ン ~ … なちが喘いでるとこから ?」
卍「それどこだよ … 、」
伊「そんなことはどうでも良い !今はサンドウィッチしたい気分 !」
日「サンドウィッチ ? なんだそれ 。」
卍「あ ~ なんかあの1人がケツに挿れられるし 、挿れるしみたいなやつか ?」
伊「そ ~ !それ !! 僕はそれをやりたい !」
日「なら俺真ん中がいいな … 」
卍「俺はもう今日は下はいいや 。上がいい 。」
伊「ン 、じゃあ僕下ね ~」
次回予告/大変‼️日帝がぐちゃぐちゃに愛でられへなちょこに⁉️名前を呼んではいけないあの国が大暴走‼️イタ王はどうなっちゃうの ~ ⁉️次回 、みんなえろくてみんないい 。次回もお楽しみに ~ ♪