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コメント
1件
空けた行が全て無くなって文字が詰められている、!!読みずらい!理解しずらい!!
『はぁ、しっかりしなきゃ』
『私が、しっかりしなきゃ』
『…ダメだ、頭が悪い方へ考えてしまう』
『次…王家の……準備』
『あら、わたくしの部屋へ来ていたの』
「はい、こちらへ来るかと」
『そう、準備は終わっているわ』
『早く行きましょう』
「……あの、申しにくいのですが、少し休息をとって昼食にしては?」
「勿論、お嬢様の意欲には大変関心いたしますが…」
『いいえ、私に休んでいる暇などありませんわ』
わたし、?本心?
「ですが!それで……」
『口答えしないでくださる…?』
「はい、出すぎた真似を……申し訳ありませんでした」
『さて、行きましょうか』
「はい」
「ふぅ、次の授業は?」
『……次、は…』
次は自由時間だけどそのまま言ったら勉強するよね、?休息とらせる?どうしよう…。
よし、
『メイド…?』
『早くしてくださるかしら』
「すみません、お次は…調理実習です!」
「先生の方よりもわたくしの方が適任かと思われたらしく、先生はおりません」
「これから王宮のキッチン……いいえ、秘密の場所で調理でもしましょうか…🤫」
『ひ、秘密?』
「ええ、そうです」
「といっても、私の部屋ですが」
『わぁ、!!✨』
「料理に特化した部屋に改造しました」
「お嬢様気に入られました? 」
『ええ、ええ!とっても!』
『私、気に入りました!』
「それは良かったです」
『はっ、!』
『ぁっと、早くレシピを教えてくださる?わたくしなら作れるわ』
「今回はレシピはありません」
『なんですって…?』
「ご自分の作りたいもの、ご自分の食べたいものをご自分で探してレシピを調べてみてください」
「大丈夫です、私がサポートはします」
『……そうね…』
『!』
『私、フレンチトースト?というものが食べてみたいです!』
「なら、調べてみましょうか」
「調べ方はご存知ですか?」
『……いいえ』
「そうですね、例えば、インターネットや本、侍女、メイドに訊くなどですね」
『本にはレシピも載っているのね!』
『物語と答えしか載っていないのかと思ってたわ!』
「ええ、新しい発見ですね」
『…いんたーねっと?なるものはなんですの?』
「インターネットとは、何でしょうね……何でも出来るものでしょうか」
『例えば?』
「例えば……遠く離れた人とでも話したりできますし、今回のようなレシピも調べられます」
「あとは、ゲームができますし、本も読めますよ」
『✨』
『あ、メイド、名前を教えなさい』
「………え?」
『主君たるもの、メイドの名前くらい知っておかなくちゃ』
「……私、の名?」
『ええ、』
「…………お好きに呼んでください」
『??いいえ、貴方の名前で呼びます』
「そうですか………なら、NINJA!」
『は?』
「冗談です」
『出来たー!』
「お上手ですね!」
「初めてにしても上出来すぎます!」
『………貴方の分も焼いたの』
『食べて、くださる…?』
え、何この子。可愛い。上目遣いとかどこで覚えたのよっ!可愛いじゃない。
「勿論、もちろんです!」
『ホッ…』
主)しばらく放置してごめんね
本垢的なのが変わっちゃってね、そっちでの投稿は多分しないし、こっちのアカウントもあんまり使わないから多分、いままで以上に投稿しないよ
コメントしてくれたり、宣伝したよ!とか言ってくれれば全然話すし、投稿するよ!あといつでも暇だから作品見て!とかあったら見るよ
気づくの遅くなると思うけど、ちゃんと絶対みるよ
じゃ、またね