テラーノベル
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続きです。
行ってらっしゃい。
w Side
f 「えろ…次は僕のでイかせてあげる」
w「ryoちゃ…おねがっ…」
そう言うなりryoちゃんは一気に奥まで挿れてきた。
w「おぐっ”ぎだっ♡♡」
f 「そうだ。wkiのおち◯ちんにリボンつけたげる」
オレのものにピンクのリボンが巻かれる
f 「うん。似合ってる。かわいいよ」
ryoちゃんが頭を撫でてくれる。優しい。
f 「動くよ。」
w「お”んぁ”っ♡いぐっ♡」
w「いげないっ♡なんれっ”♡」
f 「リボンっ…つけたからねっ♡」
f 「もっと奥、行ったげる?」
w「お”っ”なに”これっ♡」
f 「結腸っていうんだってさ♡ずーとイッてるみたいでしょ?」
シュル…(リボン解き)
w ビュルルルルルルルルプシャー
f 「いくっ♡出すよっ♡」
f ドクッドクッ
w「あちゅ…♡」
f 「かあい……」
翌朝
w「腰痛っ…誰が何回もやっていいって言ったの!」
f 「ごめんね?でも途中からwkiだって求めてきてたじゃん。wkiも悪いよ?」
w「今回は許すけど次は許さないから。」
f 「wki.…それ何回目?」
おかえりなさい!
いつもより短いですね。長さ希望あったらおっしゃってくださいっ!
最後までお読みいただきありがとうございました!
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