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あき💫🌙

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ねむ
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デリヘルがどう言うもんなのか調べた!
セラフ様が雲雀様とヤる前の話を書こうと思う
順番絶対逆だけどごめん!
注意⚠️
モブとやってます
キャラ崩壊
地雷方は見ない方がいい
セ「ひまー」
ア「そうですね」
暗殺業をやめてエージェントになったが依頼が来ない!
そろそろ貯金も無くなりそう、、、
アルバイトをやろうとしたがもし仕事が入ったら迷惑をかけてしまう
いい感じの職ないかな
そう思いスマホで調べてみた
すると月給がとんでもないサイトを見つけた
面接入らず今すぐ出来る!
面接がないのはとんでもなく条件が良すぎてもうどんな内容でもいいや!
サイトから飛んで色々記入してから説明書が出てきた
スマホにメールが来るので指示された所に行って射性させたら良いらしい
本番は法律で禁止されているらしい
これで待ってればいいのか
その夜にメールがきた
住所が書いてあるここに行けばいいのか
言ってみればアパートだった
インターホンを押すと扉が開く
出てきたのは中年のオッサンだった
オ「は、はいって」
部屋は畳で布団一枚が敷かれていた
オ「君っ今日が初出勤なんだろ」
セ「はい」
オ「今までこう言うの男とした事ある?」
セ「ないです、、、」
オ「童貞?」
セ「、、、はい」
オ「じゃっ、じゃあ僕が教えてあげる!」
おじさんのテンションが急に上がった
きもー、
オ「じゃあ脱ごっか」
セ「えっ?本番ってダメなんじゃ?」
オ「それは女の子の話で、男だったら関係ないよ」
セ「えー」
オ「その代わり報酬は弾むよ」
セ「やりましょう」
オ「おー金に困っているのかい?」
セ「、、、(図星)」
オ「中出しさせてくれるんだったら倍払ってあげるよ」
セ「!」
オ「いいかい?」
セ「、、、わかりました」
オ「じゃあ脱ごっか」
服を脱ぐ
恥ずかしくって女の子座りで自分の棒と胸を手で隠す
オ「雄っぱいでかー」
すごい体をガン見してくる
オ「じゃあ仰向けに寝っ転がって」
言われたまま従う
オ「足開いてー」
プス
セ「ンッ!///」
グチュグチュ
セ「ハッ♡」
グチュグチュ
セ「んーー♡」
オ「もうトロトロじゃん♡君才能あるねー」
オ「もう入れるよ♡」
ヌプッ
セ「ンッ♡あっ♡」
パンっパンっ
ゆっくり出し入れをしてくる
異物感が半端じゃ無い
オ「処女マンコ気持ちっ♡」
パンっパンっパンパン
なんかどんどん速くなっていってる?
パンパンパンパンパンパンパン
セ「ンッ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
声が抑えられなくなってきてそこら辺の枕で抑えようと手を伸ばすと
手を掴まれておじさんの方に引っ張られる
手でも抑えられなくなり声はダダ漏れ
セ「ちょっ♡♡あっ♡あっ♡やっ♡♡♡だめ!♡♡あっんっ♡♡」
パンパンパンパンパンパン
オ「やばっ♡でる」
セ「へっ?♡♡♡まっ♡♡れ」
ビュルルルルル
最後に奥を突きそこで熱いモノが注がれる
セ「っーー///♡♡♡」
オ「っ♡ふぅー」
おじさんのを抜かれて出された白い液が外に出てくる
セ「はぁ♡はぁ♡」
オ「お風呂入っていいからね」
セ「はぁ♡じゃあっ借ります///」
体が熱いしお尻がハリセンされたみたいにヒリヒリするし足はガクガクする
お風呂場で中に出されたのを出そうと穴に自分の指を入れる
セ「あっ♡」
ちょっと入れてみてダメだと悟りお腹ら辺を押してみる
セ「ンッ♡」
え、何やってもダメじゃん
仕方なくもう一回指でやる
セ「ンッ♡あっ♡」
ピュッ
後でイッてしまった
これが嫌だったのに
お風呂をでて普通に帰った
ちょっと頭がポヤポヤする
そんなこんなでこんな感じのを半年くらい続けていた
ほぼ毎日指名がくる
流石に慣れてきた
でも経験上喘ぎ声は出さないと酷くされるので声だけ出す
男のソレのしごき方もわかってきた
もうかなり緩まんでバレるの恥ずかしいから玩具を付けて行ってくる
基本的にこう言うのを利用してる人は優しくしてくれない
雲雀とかは優しそう
いやダメだダメだ職業病増やしてどうする
やめ時もわからないまま続けていた
今日もメールが来た
住所は雲雀のマンションだった
まさかなと思い一様帽子を深く被り目的地に向かう
ココからが一話目の話
コメント
1件
読了しました。なるほど、第1話の前日譚という位置づけなんですね。セラフが♡♡♡を始めた経緯と、その半年間の過酷な経験が描かれていて、胸が締め付けられました。「お金のために」と割り切ろうとしながらも、本音では嫌でたまらない心情が痛いほど伝わってきます。特に、喘ぎ声を「出さないと酷くされるから声だけ出す」という冷めた自己防衛が切なかった…。そんな中で最後に雲雀の名前が出てきて、第1話に繋がる伏線としてドキッとしました。続けて読ませていただきますね。