TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

こんにちは。

おぐらです。今回は、ゆあんくん視点です。

注意書きです(๑•̀ㅁ•́ฅ✨

・BLが含まれます。

・Cpは、なおゆあです。

・本人様とは、関係ありません。

……大丈夫ですか?それでは、どうぞ!


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

ゆあんくん視点

……眩しい。……今何時だろ?

6時……学校に行くのが、7時だからあと1時間ある。

何しようかなぁ…あっ!なおきりさん今日一緒に学校行けるかな?……メールしてみよ。

【メールにて】

Y「おはようございます!今日学校一緒に行けますか?」

……朝ごはん食べるか。

ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”(๑´ㅂ`๑)ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹” 美味しくできた!

メール……来てる!

N「行けますよ!」

Y「じゃあ、家行きますね!」

N「了解!」

……やったぁ(照)……って!いや別にそうゆうのじゃないし。うん。早くなおきりさん家行こう。


Y「ごめんなさい!なおきりさん!待った?よね?」

N「大丈夫ですよぉ(*´ω`*)」

笑顔…素敵だな。

Y「…それじゃあ、行きましょう」

N「______________________!」

Y「______________________(笑)」


【学校にて】

Y「ついた!」

N「あっ!ゆあんくん、帰りも一緒に帰りませんか?」

えっ……帰りたい。でも、

Y「あぁ…今日、放課後体育館裏に呼び出されてて。多分、早く終わると思います。」

N「そっか。それじゃあ少し待ってるよ。」

Y「ありがとうございます߹ㅁ߹)」

N「じゃあ、そろそろまたね。」

…楽しかったな。ハッ!何を考えてるんだ!

でも、最近ずっとこんな感じ。なんだろ。


【放課後です。ハヤクナイデスヨ】

……急に呼び出されたけど、なんだろう。

体育館裏に行くと、知らない人がいた。

Y「ぁ…あの。今日、呼び出したのあなたですか?」

M「あっ!やっと来てくれた。」

Y「あのなんで呼び出したんですか?」

M「はぁ……最近さ、俺ストレス溜まっててさ〜(笑)」

M「(((ボコッ ちょっと相手してくんない。」

Y「ウッ…いたい…やめ…て」

M「はあ?なにがやめてだよ。オラッ」

怖い…助けて……”なおきりさん”…

N「ガシッ)……何をしているのかな?僕の可愛い彼女に。」

Y「⁄(⁄ ⁄•⁄-⁄•⁄ ⁄)⁄」

えっ  彼女?

M「別に。なんでもいいだろ?って言うか彼女って(笑)こいつ男だろ。」

……そうだよ。男どうしの恋愛なんて。

N「……別に。貴方には、関係ないので。あと、ゆあんくんは、貰いますね。」


テクテクテク

Y「あの…なおきりさん、助けてくれてありがとうございます。」

N「……早く気づけなくてごめん。」

Y「いえ!そんな、謝らないでください💦

ぁ…あの!助けてくれた時、俺のこと彼女って…///」

何聞いてるの!俺!

N「ニコッ)そうだよ。それでさ、急なんだけど…」


僕の彼女になってくれませんか


…え?そんなのさ、急に言われてさ、こう答えるしかなくない。

Y「もちろん。よろしくお願いします!」

N「本当に!\( ´˘`)/」

N「じゃあさ、ちょっとこっち来て?」

Y「?トコトコ(((((*´・ω・)」

N「おでこに)チュッ……」

Y「( っ ⸝⸝⸝◜~◝⸝⸝⸝ c)その…不意打ちは、ずるいです。」

N「だって、可愛いんだもん♡」

Y「早く…帰りましょ!」

N「あっ……まってぇぇ!」

まさか、告白されるなんて。優しく手を握ってくれる貴方が、まだ、口では言えないけど大好きです。


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

閲覧ありがとうございました!

また今回も、長々とごめんなさいm(._.)m

最後まで見てくれた方、ハートやコメントくれる方、全員にありがとうです!

それでは、またお会いしましょう!

この作品はいかがでしたか?

100

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚