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📢 + 🍍 × 👑
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👑 「 っ ん 、… ⸝ 」
薄暗い寝室、 黄 の 両隣りには 赤 と 紫 が いる。 赤 が いやらしい手で腰を撫で、 紫 は 首にリップ音を立てながら口付けをし、両方から刺激を与えれる。
触れられるたびに 黄 の 身体は びくっと反応する。
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🍍 「 かわいーね 、 みこっちゃん 」
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👑 「 かわいくな っ 、 ⸝ 」
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📢 「 可愛い 、 みこと 」
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👑 「 んん っ 、… ⸝ 」
両方から耳元で甘く低い声でそう囁かれ、二人の吐息が耳にかかってくすぐったさを感じながら耳を赤くする。
🍍 「 んふ 、 脱がすね 」
赤 は そう言い、 黄 の 服を脱がしていく。 その隣で 紫 は 自分の服を脱いでいく。
👑 「 っ 〜 … ⸝⸝ 」
全部脱がされ、身体が隠しきれなく恥ずかしがりながら 紫 の 綺麗な身体に目が行き。
📢 「 … なに ? そんな見て 」
くす、と笑って 黄 を 愛おしく思いながら頬を撫で
👑 「 うぇ 、 っと 、… ⸝⸝ 」
顔を赤くしながら目を逸らし
📢 「 俺の体に見とれちゃった ? 」
にやにやしながら 黄 の 手を掴み、自分の腹筋に触れさせ
👑 「 ちょ 、 ⸝⸝ 」
固くてしっかりした腹筋に触れ、何も感じないはずがなくて
👑 「 ( かっこいい … ⸝⸝ ) 」
📢 「 … 笑 」
🍍 「 な 〜 俺のこと忘れないで ? 」
自分の服を脱ぎ終わった 赤 は 寂しそうな声で 黄 を 後ろから抱き締め
👑 「 ご 、 ごめん なっちゃん 、 ⸝ 」
🍍 「 俺も腹筋あるよ 、 ? 」
そう言い 赤 は 黄 の もう片方の手を自分の腹筋に触れさせ
👑 「 あぇ 、 ⸝⸝ 」
📢 「 お 〜 なつ だいぶ鍛えたな 」
🍍 「 だろ ? 最近頑張ってるから 笑 」
📢 「 まぁ でも俺の方がまだ上だけどな 」
🍍 「 はぁ 〜 、 ? 黙れ 、 」
📢 「 事実やもん 。 な 〜 みこと 」
んは、と笑いながら 紫 は 黄 の 頭を撫で
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🍍 「 みことは どっちの腹筋の方が好き 、 ? 」
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👑 「 え 、 えっと 、… ⸝⸝ 」
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📢 「 どっちが好き ? 」
👑 「 ぅ 、… どっちも好き 、 ⸝ 」
ぼそっと小さな声、でも二人には確かに聞こえてる声で呟き
🍍 「 … へ 〜 、 どっちもねぇ 、 ❤︎ 」
📢 「 やっぱお前最高 … ❤︎ 」
二人のヤる気スイッチを押してしまったのか、さっきと目の色が違う。
👑 「 ま 、 待って 落ち着いて … ⸝⸝ 」
えっちが初めての俺は正直ずっと速くなっている心臓の鼓動がうるさい。 心の準備がまだ全然出来ておらず、二人から体を一歩後退り。
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🍍 「 なーに 逃げてんの 、 ? ❤︎」
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📢 「 俺らをそんな気にさせた癖に逃げようとしてんの ? ❤︎ 」
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👑 「 んわ 、… っ 、 !? ⸝ 」
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紫 は 黄 の 後ろに回り、 赤 は 前で、 二人に前後を挟まれた。 そして後ろにいた 紫 は 黄 の 両足を後ろから開けさせ孔が丸見えになってしまった。
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🍍 「 お 〜 、 色 綺麗 、 ❤︎ 」
赤 は 手にローションを塗り、 黄 の 孔の周りを触り
👑 「 っ … ! なっちゃ 、 ⸝⸝ 」
🍍 「 指 入れるな 、 ❤︎ 」
にや、と笑みを浮かべ、ゆっくり孔に中指を入れていき
👑 「 っは 、… ん 、 ⸝⸝ 」
初めての感覚で少し怖さがあり、足を開けさせている 紫 の 腕をぎゅ、と握り
📢 「 だいじょーぶ 、 ❤︎ 」
安心させるように 黄 の 首や頬に口付けし
🍍 「 初めてだからキツイな … ❤︎ 」
焦らず、丁寧に浅いところを円を書くように広げていき
👑 「 んん … っ 、 あ 、 ⸝ 」
🍍 「 痛くねぇ 、 ? ❤︎ 」
👑 「 だいじょーぶ … っ 、 ⸝ 」
理性が無くなり今すぐにでも ぐちゃぐちゃに犯したいが、 赤 と 紫 は 黄 を 傷つけないようにゆっくり進めていく。
👑 「 ひぅ “ っ 、 ぁ 、 ⸝ 」
赤 の 指がイイとこに当たったのか腰を揺らし、さっきより甘い声を出して
🍍 「 ここ気持ちい … ? ❤︎ 」
黄 が 反応した所を逃さず、一定の速さで刺激し。
👑 「 そこ … っ 、 きもち 、 “ ⸝ 」
顔が薄れていき、 紫 に 身体を預け
📢 「 かわい 、… ❤︎ 」
紫 は 後ろから同時に乳首を弄り
👑 「 や 、 だめ … っ ” 、 ⸝ 」
上下からの刺激に受け入れることしか出来ず、甘い声を出し。 その声に 赤 と 紫 は 興奮しない訳がなくて。
🍍 「 マジで可愛すぎ 、 ❤︎ 」
少しずつ慣れてきたナカ、 赤 は 一番奥まで指を入れ、奥をとんとん と押し
👑 「 っ “ 、 !? ぉく … “ ❤︎ 」
さっきの所よりも刺激が強く、表情が更に薄らけ
📢 「 奥 好きなんだ 、 ? ❤︎ 」
びくびくしている 黄 の 耳元で囁き
👑 「 んん … ” 、 ❤︎ 」
囁かれ、ナカをきゅ、と締め付け
🍍 「 締まった 、 笑 ❤︎ 」
奥を刺激し続け、 黄 の 反応を楽しみ
👑 「 んぁ … “ っ 、 まって … っ ❤︎ 」
イきそうなのか足に力が入り。
🍍 「 いいよ 、 イって 、 ❤︎ 」
👑 「 っ ” 〜 、 ❤︎ 」
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絶頂の波がき、白い液体をモノから出し
📢 「 上手にイけたな 、 ❤︎ 」
🍍 「 ぁ 〜 、 えろすぎ 、 ❤︎ 」
赤 は 指を抜き、 紫 は 黄 を ベッドに寝転ばせ
👑 「 ん 、… っ 、 ⸝ 」
余韻で吐息を漏らしながら寝転び
🍍 「 どっち先に挿れる ? 」
📢 「 ん 〜 、 」
🍍 「 俺 指やったし先いいよ 」
📢 「 マジ ? さんきゅ 〜 」
嬉しそうに 紫 は 黄 の 上に跨り
📢 「 じゃあ 挿れんぞ 、 ❤︎ 」
濡れた孔にモノをあて、 黄 を 見詰め
👑 「 っ 、… ⸝⸝ 」
いいよ、と言うように少し足を開け、こくっと頷き
📢 「 … っ 、 ❤︎ 」
その行為に我慢出来ず、一気に挿れ
👑 「 ん “ 〜 、 !? ❤︎ 」
大きなモノを挿れられ、圧迫感と快感が一気に押し寄せ
📢 「 っは 、 ナカ すご … ❤︎ 」
ナカの締め付けとキツさで 紫 も 刺激が与えられてしまって
🍍 「 … 繋がってんのえろ 、 ❤︎ 」
隣からジーと二人の身体を見て楽しそうにし
👑 「 なっちゃ 、 ぎゅってして … っ 、 ❤︎ 」
薄らけた顔で 赤 を 見詰め
🍍 「 … ! ん 、 ❤︎ 」
愛おしく思いながら後ろから 黄 を 抱き締め、身体を支え
👑 「 んへ 、… ❤︎ 」
嬉しそうにしていると下が動かされ
👑 「 あぁ … ” っ 、 ぅ 、 ❤︎ 」
油断していた 黄 は 急な刺激にびっくりし腰を浮かし
📢 「 みこと 、 俺にも集中して 、 ❤︎ 」
少し嫉妬したのか声質には不満さがあり
👑 「 ごめ 、 いるまくん好き っ 、 ⸝⸝ 」
📢 「 っ 、 俺も好き 、 ❤︎ 」
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好きという言葉に 紫 は 一気に安心し
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🍍 「 ずる 、 俺は 、 ! 」
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👑 「 なっちゃんも好き 、 ⸝⸝ 」
🍍 「 んふ 、 俺も好き 〜 ❤︎ 」
赤 も 満足そうにし
👑 「 ぅ 、 やから早く っ 、 ⸝⸝ 」
下が寂しいのか 紫 に 欲しそうな目でおねだりし
📢 「 っ 、 はーい 、 ❤︎ 」
それに答えるように一定の速さで腰を動かし
👑 「 あ “ っ … ん ” 、 ❤︎ 」
📢 「 … ❤︎ 」
ぱんぱんと音を鳴らしながら奥を突いて
👑 「 んぁ … “ っ 、これ やばぃ 、” ❤︎ 」
孔に入ってる 紫 の モノがナカに擦れるたびに絶頂の波がどんどん近づいてくる
🍍 「 みこっちゃん気持ちい 、 ? ❤︎ 」
👑 「 きもち … “ 、 ぁ っ 、 ❤︎ 」
🍍 「 きもちーな 、 かわい 、 ❤︎ 」
📢 「 みこと 、 なつ 寂しそうだからキスしてあげて 、 ❤︎ 」
👑 「 んん っ 、 なっちゃ 、 さみしい 、 ? ❤︎ 」
🍍 「 さみしーな 、… ❤︎ 」
👑 「 ごめん っ 、 ちゅ 、 する 、 ❤︎ 」
黄 は 赤 の 口に口付けし
🍍 「 ん 、… 笑 ❤︎ 」
👑 「 ん っ 、… ん 、 ❤︎ 」
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黄 は 何度も必死に口付けし
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🍍 「 ん 、… ❤︎ 」
赤 は 黄 の 頬を撫でながら口付けを受け入れ、舌を入れ絡め
👑 「 んん ぅ 、… っ 、 ❤︎ 」
🍍 「 … ん 、 ❤︎ 」
👑 「 っ 、 んふ … 、 ❤︎ 」
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📢 「 … 笑 ❤︎ 」
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紫 は キスで頭がいっぱいな 黄 の 奥を突き
👑 「 んん ” 〜 、 !? ❤︎ 」
目を見開き、絶頂を迎え腰をびくびく震わせ
🍍 「 っは 、 今の顔えっち 、 ❤︎ 」
口を離して、 赤 は 黄 の 首にキスマを付け
👑 「 っ ん 、 いっぱい付けて っ 、 ❤︎ 」
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🍍 「 はーい 、 ❤︎ 」
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赤 が キスマを付けると同時に 紫 は ごちゅごちゅと水音を鳴らしながら速く腰を動かし
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👑 「 んぁ “ っ 、 はや ” … っ 、 ❤︎ 」
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シーツをぎゅ、と握りながらナカを締め付け
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📢 「 締まった 、… 笑 ❤︎ 」
紫 も 余裕が無くなってきどんどん速さをあげて
👑 「 らめ “ 、 ィく ” … っ 、 ❤︎ 」
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📢 「 っ 、… ❤︎ 」
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二人は同時に絶頂を迎え、熱い熱を出し
👑 「 はぁ 、… っ 、 ❤︎ 」
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📢 「 … っ 、 ❤︎ 」
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🍍 「 っ 、… みこと 、 次 俺 … ❤︎ 」
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絶頂を迎え、余韻に浸る二人を間に 赤 が 限界そうにそう言った
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👑 「 っ 、 ぅん 、 きて … ❤︎ 」
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𝑻𝑯𝑬 𝑬𝑵𝑫____ 2026 / 1 / 26 .
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コメント
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低音組めッッッッちゃ好きですッッ…低音組の小説あんまないからうれしいぃ!!!