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懐かしい連載っ ! ✨️✨️
変態 🍣サン をどうぞ 〜 ! ♪
赤♀「ねぇ〜…お料理くらいやってよ〜………」
桃「掃除やってるじゃん……笑笑」
赤♀「料理やってよ!」
桃「ダークマターが出来上がります。」
赤♀「もう〜……」
赤♀「出来たよ〜♪」
桃「キラキラ光ってるッ…!!✨️✨️」
赤♀「なにそれ…笑笑」
桃「りうらの手料理本当に美味しい〜♪((モグモグッ♪✨️」
赤♀「そりゃーどうも…w」
赤♀「ってか、ないくんも料理の練習しようよ〜…!」
桃「だめ、キッチンが血で染まる」
赤♀「え、そんなになの…???」
桃「でもやってみるか〜……」
赤♀「りうらがサポートするからやろ!!✨️✨️」
− ってことで、料理の練習タイム −
桃「今日作るのはなんですか!りうらさん!」
赤♀「えぇっと……無難に肉じゃがでも作る?笑」
桃「肉じゃがッ……!✨️」
赤♀「はいはーい、頑張ろうねー…」
桃「っしょ…にんじんは……こうか!」
トン…トン…トン…♪
赤♀「包丁、問題なし」
赤♀「じゃあ、煮込もう!」
桃「はーい!」
……グツグツ…ッ
桃「……おー、よく見るやつだ…!」
赤♀「……あれ、調味料入れた?」
桃「ん?まだだけど……」
赤♀「……早く、あそこにおいてあるから入れて。」
桃「りょーかい!」
赤♀「(あぶねぇぇぇ……)」
桃「出来た!!!!」
赤♀「うん、上手じゃん。」
桃「美味しい?ねぇ、美味しい??✨️」
赤♀「ちょーと味薄いけど、うん上出来だよ」
赤♀「むしろ、ダークマター要素が見当たらない……笑」
桃「スイーツがダメだからね〜…」
赤♀「まぁ…そうだろうね。」
赤♀「(中々の適当ぶりだもんなぁ…スイーツは分量命だし…笑)」
続く…