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慎太郎Side
その日の夜 自宅NOW
慎:「ただいま~」
家に帰ってきた。今日のダンスレッスンは転んじゃったけど、それ以降は問題なく出来た!靴を脱いで家に帰ると
シェリー「ワン!」
俺の愛犬シェリーが走って迎えてくれた。
慎:「イイコイイコ(*>ω<)ヾ(・ω・`*)」
と、しゃがんで撫でてあげた。撫でてしばらくすると、(あれ?シェリー、俺が亡くなったらどうやって飼うんだっけ?)
慎:「うわぁ〜!考えてなかった!」
頭を抱えた。うーん、メンバーには言えないし、友達には迷惑だよね~。
、、、あ、そーだ!実家に預ければ良いんだ!可愛がってたし、大丈夫だね!事情は話さずに、適当に理由付けて預けるかな。、、 シェリーと会えなくなったちゃうんだね。寂しいなぁ(>︿<。)
シェリーは勿論そんな事は知らず、クリクリの目で見つめてくる。思わず微笑んで立ち上がり
慎:「よしシェリー!ご飯食べよ!」
シ:「ワン!」
荷物を片付けて、ご飯にする。いつまで、こんな幸せ続くかな、、、
続く
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ねこ丸:「ギャァァァァ!?」
うさ丸:「どーしたぁぁ! 」
ねこ丸:「昨日、今まで書いてた話全部公開してみたら、♡の合計が182になってて30メートルぐらい引いたぁぁぁぁ!」
うさ丸:「エェェェェ!?ありがとうございますぅぅぅ!」
落ち着け
うさ丸:「これからも投稿頑張りますので、よろしければ見て下さい!」
ねこ丸:「バイバーイ!」
コメント
1件
あっ慎太郎Side……!😭💔 シェリーとの日常の温かさと、その裏で「自分がいなくなった後のこと」を考えざるを得ない切なさがめっちゃ刺さった……「考えてなかった!」って頭抱えるとこ、胸ぎゅってなったよ。実家に預けるって判断、現実的でありつつも「シェリーと会えなくなる寂しさ」がにじんでて泣ける……。 この幸せがどれだけ続くか分からないって思うシーン、すごく響きました。続き気になる!応援してるよ!🌟