テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※ヒーローの方々のお名前をお借りしていますがご本人とは一切関係ありません
※nmmnになりますのでご注意ください
※センシティブしかない🔞
※なんでも許せる方向け
※エセ関西弁
エンス全cp似合いそうなえっちまとめ
人様の地雷に配慮していないためなんでもいける方か、見れるところのみ閲覧ください(シチュ+細かい設定+短編の構成になっています)
[wn受け]
rtwn→結腸責め
きゅーあぐ、止まらないドSrt
「ッぁ♡♡、イクッッ♡♡イ”ッ~~~~ッんぁ……♡♡♡」
「…ウェン~?今日はもうちょっと奥いってみようか?」
「…おくぅ?………いいけど、これいじょお、おく、なんて………ッ!?♡♡ッッ”ぉ”ぁ”!?♡♡♡なッッ……!?♡♡♡」
「はぁ…すっご………♡ッ、結腸、締め付けすげぇな…♡」
「ぁ”♡ぁ”♡ッッぁ”♡♡、ッぁ”う”♡、~~ッッぅ”ぉ”♡♡、~~~ッッぁ”ぅ♡♡♡、ッッお”ほ♡♡♡」
「…トびかけてるとこ悪いけど、まだだから」
「ッッッあ”ぁ”♡♡、ッぁ”あ”♡♡♡、ッッりと♡♡♡、ぃ”とぉ♡♡♡…ぃぐ♡いぐ♡♡いッッぅ”~~~~ッッッ♡♡♡♡」
「おれも…ッ~~~♡、ふぅ…………ははwえっろ……白目剥き出しでアヘ顔までしちゃってさ………………ごめ、もっかい♡」
「~~~ッッぉ”お”??♡♡♡、ッッンぉ”ッッッ♡♡♡、ッッ~~~グぉ”♡♡、ッう”ぅ”♡♡♡、~~~~ッッッ♡♡♡♡」
ttwn→騎乗位
wnに襲われる感じでやってたらちゃんとttに責められるwn
「ほ~らテツく~ん?気持ちいいことしようかぁ…?♡」
「ひぇ…」
「ん…♡ナカ、テツの大きいのでいっぱい…♡僕の中で情けなくぴゅ~ってだしちゃおうね~♡」
「ぉわ…!?ちょ、ウェンくん……ッッ♡」
「ん”♡、は♡…ッッうぁ”♡、ン…♡♡」
「ぅ、ウェンくん…」
「な~にぃ?………ッッ!?!?♡♡♡♡」
「………ッ♡……ごめんね、ちょっとじれったいからさ、動くね…?」
「やっ…!?♡んぁ”♡♡、ッッうぁ”♡♡♡、ンぅ♡♡やぁ…ッッ♡♡♡」
「あ、ちょっと、イイトコ当たんなくなっちゃうから逃げないで…?」
「ッッぅ”!♡♡♡、はッ♡、ぁう”♡♡…~~ッ”ッ”♡♡、ひッ♡ゃぁ…♡♡」
「ふふっ、愛らしいね…ウェンくん?」
mnwn→正常位
mnにでろでろにされる。いっぱい照れさせてほしい。
「ウェン~?かわいいお顔みしてや~?♡」
「やぇ…ッッ♡…ッひぁ♡、や…♡」
「気持ちえぇなぁ~?♡ほらココ、きゅー♡って締まって離さへんで?………えっちなカラダやね…♡」
「ッッぅ”~~///♡♡ゃだぁ……//♡」
「…嫌ならしゃあないなぁ、ちょっと落ち着くまで待ったるからな♡」
「っえ……?………ぁ、♡ぅ………………いじわる………!」
「ん~?なにが?……なにしてほしいん?……言われんとわからへんねんな~…♡」
ニヤニヤと甘い視線で見てくるマナの首裏に手をかけ、ウェンはぐいっと体を寄せた
「…………………………………んっ」
「おわっ!?」
「はン♡、ん…んぅ♡……ッチュ♡………はやく、マナのちょーだい…?」
「……!!…おっまえほんまズルいなかわいすぎやろ…!!…止まれへんからな?」
「っあ”ッッ~~~♡♡♡!?ッぁあ”♡♡♡、ぅ”♡♡…ッ”ッ”~~…♡♡♡」
[rt受け]
wnrt→背面座位
rtが顔みせてくれなくてバックでやりがちだから力入らないの見て背面座位に→最初は重いからって抵抗するrtだけど気持ちよくなってwnにどんどんもたれてきちゃう
「…ふぅ♡ッぁ”♡…ンッ♡♡」
「気持ちい?リト?」
「ん、いーよ…ッちょ、!?♡♡」
「僕も早く気持ちよくなりたいからさ………良い?」
「しょうがねぇなぁ…」
「~~~~ッッあ”ぁ”♡♡♡ッぅ”♡♡♡も、ッいい、からぁ♡♡ほぐれただろッッ……ン”♡♡♡」
「…もーちょっと」
「ぁ”♡ッあ”ぁ”♡♡ッッッイ”ッ♡♡♡~~~~ッッッイグぅ♡♡♡♡」
ビクンッ♡ビクンッ♡と大きな体を震わせてイクリト。………今ならいけるかな?
「よいしょ、っと…」
「……ッッ~~~ぁ”!?!?!?♡♡♡♡おま、このカッコッ、おもいだろ…!?~~ッッンぅ”“♡♡うごくなよッッ……!♡」
「…僕もヒーローだから、リトほどじゃないけど力はあるんだけど?」
「ッでも……」
「僕の下で啼かされてるネコちゃんは黙ってな~?」
「っおい誰がッッ~~~♡♡♡ぁ”ッッ♡だからぁ!!うごくなってェ………!♡」
「はいはい……」
「ッ~~~~ぁ”♡♡♡♡、ぅ”♡♡♡っは♡♡♡♡~~~~ンぉ”♡♡♡ッッッッぁ”~~~♡♡♡♡」
「もーこっちに体ぜーんぶ預けちゃって……声もでなくなっちゃったねぇ…?」
ttrt→射精管理
一回で出す量やばすぎるからちょっと管理してみようってなって抵抗しないようにrtを拘束→最初はこいつやりたいだけだろと思って仕方なく付き合ってたrtだけど、出せないままイかされ続けてぐちゃぐちゃになる。
「リトくんってさ」
「おう?」
「一回の射精で出す量凄くない?」
「お前なんちゅーとこ気になってんだよw」
「いや、いつか枯れちゃいそうでさ…」
「そんな植物じゃねぇんだからさ…w」
「え、でも気になったことないの?」
「いや、別に…?元からだし…ってかテツとヤってなかったら知らなかったわ…」
「そう……」
「……お前、何がしてぇんだよ?」
「あ、聞いちゃう?それ……………あの、射精管理ってやつしたくてぇ…………」
「お前ただそれがやりてぇだけじゃねぇか!!w」
「いや!!僕はリトくんのことを思っての提案だけどね!?」
「…wwはいはい…………まぁ、いいよ…?」
「ほんとぉ!?」
「ん”ぉ”♡♡も、♡♡イキたいッッ♡♡♡、イギッた♡♡♡」
「駄目だよぉリトくん?出しすぎちゃうんだから、いっぱい我慢しないとさ♡」
「ンぁ”へ♡♡…ンん”♡♡♡ッッ~~~イけな?…ッ”ッ”♡♡、ッッイけない!♡♡♡」
「ふぅ、もうナカは十分かなぁ…?…よぉしリトくん、前でイクんじゃなくて、ナカで女の子みたいにイッてみようか?」
「ぁ?♡…な、?………ッッッ”~~~~♡♡♡、ッッぁ”♡♡、ふ♡、ッッ~~ぁ”あ”♡♡♡」
「すっご…ナカ、めちゃくちゃうねってる……この調子ならすぐイケちゃうんじゃない?」
「やぁ”♡♡…ッ”ッ”~~~♡♡♡、ッッくる♡♡…ッッなんかぁ”♡♡、くるッッ♡♡♡ッッぉ”~~~~~♡♡♡♡♡」
「おれも…っ~~ッ♡、…んふ、リトくん?………中イキ、覚えちゃったね?」
「…ぉま、ッえ”ぇ、……!」
mnrt→乳首責め
mnが筋肉さわりたい!って言うから触らせてたら開発されてた
鍛えられた筋肉ってふわふわらしい
「やっぱリトの筋肉ってカッコええよな~」
「お前俺の筋肉好きすぎるだろ…w」
「やってカッコいいもん!!……なぁ、ちょっと触ってもええ?こう、モチベになる気ぃすんねん!」
「えぇ…?まぁ、別に面白いもんでもねぇけど…どこがいいの?」
「そら腹筋やろ!ほら、服捲りや!!」
「w…わぁーったよ、……ほら」
「よっしゃ!!」
「なぁ、いつまで触ってんの…?」
「やってびっくりするくらいふわふわなんやもん!!ほぼスクイーズやで!?」
「ってかどこ触ってんのよ…!!w」
「すまん、胸筋も気になってたからつい…」
「はぁ………ッ、その辺、ゾワゾワすんだけど…」
「えぇー?やって乳首触る訳にはいかんやん」
「わかってんならそんなギリギリ攻めんなよw」
「え、触っていいってこと?っしゃ…!!」
「ちょ、ちげぇよ!?w…お前さぁ……ww」
「……ッッ♡、ふ、♡……ひぁ♡♡……ン♡」
「んふ、すっかり感じるようになってもうたなぁ…?」
「誰の、せいだと……ッッぅ”♡…やめッッ”♡♡」
「ん~?俺やなぁ…でも、途中から求めてきたのはリトの方ちゃうん?」
「それはッ…お前がぁ、そうしたんだろ…ッぁ”♡♡」
「カラダの方は満更でもなさそうやで?……ン♡」
「ッ”ぅ!?…ちょ、吸うなッッ♡♡、やめ、♡♡…ッひ~~♡♡♡、はッ♡♡…やぇッッ”~~♡♡♡」
「こーんなにおっきい体なのに乳首で感じちゃうなんて…えっちな才能やね…?♡♡」
[tt受け]
wntt→寝バック
wnがドS。イッてもわかんない~とかいってずっと続けてくる。ttにベッドに擦り付けてイッてほしい。
「ぅ”~~ッッ♡♡♡うぇんくん、ッ苦しいよぉ………!!♡♡」
「だいじょーぶだからね~テツ?…いーっぱい気持ちよくなろうねぇ~?…っほら♡」
「ッッあ”!?♡♡ちょ、♡はやぃッッ♡♡♡~~う”ぅ”ッッ♡♡♡ンぅ”♡♡ッッぁ”~~~♡♡♡」
「っふ♡かわいらしっ…もうちょっと、いくよ…?」
「~~~ッッ!?!?♡♡♡♡ぁ”、こぇ、♡まえ、こすれちゃッ~~♡♡♡………ふかッ、♡♡ふかぃ”ッッ♡♡♡」
「ん~?前、ベッドに擦って自分でオナニーしてんの?僕がいるのに妬けちゃうなぁ~…」
「ちがッッ!!//♡♡ぅ、うぇんくん、がぁッ♡♡っふぁ”ぅ~~~ッッ♡♡♡♡」
「ほら、自分でおちんちんベッドに擦りつけて情けなくイッちゃいなよ…♡」
「ッッぁ”♡♡や、だぁ♡ッッぅ”~~ッッ♡♡♡♡イグぅ”ッッ♡♡イッちゃッッ~~~♡♡♡♡…………ぁ”♡、イッ、ちゃった……………………ッッぅ”!?!?♡♡♡」
「僕まだイけてないんだよね~………テツもまだでしょ?」
「や、イッた、…!イッたからぁ”!!」
「はにゃ?見えてないからわかんないなぁ…?」
「…は!?おまッえぇ”♡♡♡ちょ、♡も、むりぃ……♡♡♡」
rttt→立バック
逃げ腰になるttを容赦なく責めるrtどんどん深くなって止まんない、ドSrt
「ッッゔぅ”~♡♡、きみさぁ、しんちょうさってものをさぁ”♡♡!!~~ッッッ♡♡ちょっ、とぉ~~~ぅ”んッ”ッ”♡♡!!!」
「………」
「なんか、しゃべれよぉ…ッッあ”♡♡でかぁ♡♡」
「…テツ、こっち」
「んぁ?んむッ♡ん”ッ♡♡ふっん♡♡ぁ”う♡♡♡」
後ろからヤりながらキスしてるから、結構苦しそ…必死な顔おもろ…w…………あ”~、止まれねぇわ
「わり、テツ、もうちょい耐えろ」
「はぁ…?~~ッッッあ”あ”ぁ”!?♡♡♡ぁ”ぅ”♡ぅ”あ♡♡ちょ、はげし…ッッ♡♡♡」
mntt→対面座位
mnにでろでろにされるtt
「テツぅ~?…きもちーなぁ?♡♡」
「ッぁ”♡、マナくんッ♡♡~~~ッッぉ”ぁ”♡♡♡ンぁ”♡は♡、ンン”~~ッッ♡♡♡」
「ほぉら…こーして、ぎゅ~ってしたら、も~っと奥までいってもうたな…?♡」
「~~~~ッッ”ン!?♡♡♡ぁ♡まなく、♡♡こぇ、すごぉ…♡♡ッぉ”♡ッぁ”♡♡、う”ぅ”ッッ~~~♡♡♡♡」
「んふ…♡いっぱいイこうなぁ?…♡♡」
「ッッぉ”♡♡♡、ぅ”♡♡、ンひ♡♡…ぁ”ぅ~~ッッ♡♡♡…ッッ”ッ”~~~??♡♡♡♡」
「ありゃ、もう喋れんくなってもうたん?せっかくのカッコいい声が台無しやねぇ…誰のせいやろなぁ…??」
「~~~ンッ”ぅ”??♡♡♡♡、ぁう…♡ま、…ッ♡♡い、ぐ…ッッ♡♡、ぃぐッッ♡♡♡、…ッ”ッ”~~~ぅ”う”♡♡♡♡♡」
「聞こえてへんか…♡」
[mn受け]
wnmn→松葉くずし
mnの体の柔らかさを活かしてやる→mnはそんなに足開かんって抵抗するけど全然余裕で開くから容赦なく責めるwn
「やっ♡、ウェン…?足、いややぁ…ッ」
「ん~?でもマナ関節柔らかいから開くでしょ?ほ~らっ♡」
「やッッ!?ッ”ぅ~~♡♡♡…ンや♡、ゃだぁ…ッッ♡♡♡…あし、そんな、いかんってば!…ッひ!?♡♡」
「ほら、マナの好きなトコ、い~っぱい突いてあげようね~?♡」
「~~~ッ”ッ”!?!?♡♡♡、っぁ”?♡♡…ッッ♡♡♡、ぅ”~~~♡♡……ッ”ぁ♡♡♡」
「んふ♡、奥、気持ちいーね…?」
rtmn→駅弁
体格差が活かせそう。壁際でHしてたらrtに持ち上げられてまあまあ筋肉質やからって壁に逃げようとするのを上手く言って落ちないようにギュって掴まってやりだすやつ。
「ん”ぅ♡りとぉ、ここ嫌や…」
「ん~?でもマナが誘ってきたんじゃん?”おうち帰ったらせえへん…?”って」
「ぅ”~//、せやけど、家入ってすぐに襲ってきたやん…こんな早急にしたいとは言うてへん…!!…………玄関近いから声聞こえてまうやん…っあ”♡ちょ、聞いとんのけ!?」
「……でもあんなえっちな顔して外で誘われてこっちも限界なんだけど?ちょっとだけ…な?」
「そんなかおしてへんし……ッ♡…………ちょっとだけな…?」
「なぁマナ?」
「…?どしたん…?」
「いや、このまま立ってやるとマナの負担デカイよな?」
「まぁ…?」
「…ちょっとやってみていい?」
「何を…?」
「…んしょっと」
「うわっ!?ッあ”♡ちょ、浮いてるっ…!?」
「お~やっぱマナ軽いからいけそ~…」
「んや、俺まあまあ筋肉質やから重いって!!おろしてや!!…んぁ”♡ぁ♡いややぁッ♡!!//」
「ははw大丈夫だって、壁に逃げなくても」
「う”♡ぁ”♡は、…ふかぁぃ”ッ♡♡」
「ッ…♡…ごめん、マナ、こっちに体重預けてくれた方が助かるんだけど…このままベッドいかね?」
「ぁ、そういう…?」
「そ、このまま移動しようぜ、な?」
「ん…なら……まぁ………………………んしょ…でも、これってぇ”!?ッッ♡♡♡」
「よーし捕まってろよ~?」
「ッッ~~~♡♡♡、ひ♡ぁ♡、ぉ”ん”ッ…♡♡ぃう”~~ッッ♡♡♡」
「深いとこ、入っちゃったなぁ…?」
ttmn→脳イキ
mnが好奇心でH中耳元で喋ってみてって言われて耳元で喋りながらするtt→あまりにも反応がいいから楽しくなって続けてたら脳イキするmn
「あの、テツ?」
「なぁにぃ?」
「今度、耳元でしゃべりながらヤってくれん…?」
「ッッ”~♡♡♡は”ぁ♡♡ぅ”♡♡うぅ”~~ッッ♡♡♡」
「はは、耳元でしゃべってるだけでこ~んなにビクビクしてるの?…マナくんのへんた~い」
「ひぁ♡♡や、も、ややぁ…♡♡」
「嫌なの?きみから言ってきたのに?」
「やって…ッッ♡♡てつのこえ、ひびいてくる…ぅ”♡♡」
「ふふ、このままイケちゃうんじゃない?…ほら、想像して?マナくんのナカに、俺のが入って、トン、トンって奥までい~っぱい揺さぶられるとこ…♡」
「ぁ、きちゃ、う♡♡ッあ”♡や♡だめ、だめやってッッ♡♡は♡、ッイっちゃぁ”♡♡」
「い~よ、ほら、イケ♡」
「~~~ッッあ”ぁ”ぁ”♡♡♡♡」
「わ、ほんとにイッちゃった…どこも触ってないのにね…?ド変態じゃん…」
「~~ッッぅ”ぁ”……♡♡♡」
「あら、今のでも軽くイッちゃうんだ?…………もう俺の声でしかイケなくなっちゃうね…♡」
「ッひ♡♡ちがぁ”~~ッ♡♡♡」
見ていただきありがとうございました。
以下筆者のあとがき(後日削除・編集予定)※読み飛ばしていただいてかまいません
下書きは山ほどあるのになぜか投稿は遅れ続けている筆者です。少し前からざぶに脳を焼かれ、鮭と蜂やらリとテやらの絡みが好きすぎてそっちばかり書き進めてしまってます…
今回は筆者がシチュの地雷はあれどcpの地雷はないのでやってみたかったやつです。ただ好みはあるのでそれが書きやすさに反映されてます。
個人的な好みは東だと
←攻め 受け→
rt > wn > mn > tt
なので基本上記イメージでの左右の組み合わせが多くなりますが、書きやすいだけで書けなくはないため、いいネタが思い付けば色々な組み合わせで書いていくつもりです。
また、一応西も書いているんですが解像度が低すぎて筆がまっっっったく進んでいないため、次は別のcpの話になると思います。あまり期待せずのんびりお待ちください。
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#剣持刀也
ゆい
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