テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
伊沢side
_山本〜、、
『山本〜、?』
山本が見当たらない。
今日と明日は冒険少年の無人島コーナーの撮影があるから、ハグしてから仕事行こうと思ってたのに
山本の部屋にもいなかった。
『山本、、?』
『おーい、祥彰、、?』
_、、ざわ、さっ、、、♡
『山本、?』
_、ぃ、ざわ、さぁ、、♡♡
『俺の部屋か、、?』
_い、ざゎ、、さっ、あっ、イっ、♡
_やぁっ、♡、、奥ッ、、♡ッ、♡
『山本、、!?』(小声
「ふぅ”っ、、♡♡い、ざわぁ、♡♡」
、、山本かわいい、、
めっちゃ俺の事呼んでる、、♡
「っやぁ、!、、イっちゃ、ぁ、♡」
扉の隙間から見える山本のそんな姿を見るだけでも興奮して止まらない。
いつもなら押し倒してぐっちゃぐちゃになるまで抱き潰すところだけど。
でも今日はちょっと見ていようと思った。
「っ、ぃ、ざわぁ、イけなぁッ、、♡♡」
「奥ッ、足りなぁっ、、♡」
いや、もうこれ誘ってるでしょ、
あんなえっろい腰ヘコしちゃって、ねぇ、、?(笑
_ガチャッ
『山本。』
「ひぁ、!?、い、ざわ、さっ、///、」
『何してんの〜、?楽しそうじゃん、』笑
「っや、これは、違くて、!」
『何?じゃあ他の男の事考えながら俺のベッド汚そうとしてんの?』
「っや、違、」
『違わないでしょ、さっきまであんな声出しといてさ、』
『誰?ふくらさん?須貝さん?鶴崎?乾?』
「っ、その、、ぃざわ、さん、」
『伊沢じゃないでしょ、』
「拓司、くん、」
『ほんとさ、あんま可愛い事しないで、仕事行けなくなる。』
「ごめん、」
『また寂しくさせちゃうけど、さ、』
「その、いざわ、さっ、ちゅ~、しよ、、♡」
なにそれ。可愛すぎるわ。
『ん、いいよ、こっちおいで、』
「ん、、ちぅ、ふっ、、♡♡」
『、、なんか積極的じゃん、』笑
「さみしぃ、から、キスマ、つけて、?」
『いいよ。どこがいい、?』笑
「いっぱい、!」
『ん、分かった、』
〜〜
〜〜
「いざわ、さん、首、付けたら、っぁ、んっ、、♡」
『ん、?いっぱい欲しいって言ったの誰だっけ、』笑
_ぢぅ~ッッ、、♡
「ん”ぁ~~~っ、、、?!、、♡♡♡」
びくびくっ、
「、、へへ、伊沢さんのきすま~く、♡、」笑
おまけ
「おはよ〜、、」
問「あれ、、?山本さん、首、、」
言「問ちゃん、!」
問「な、、、ナニモミテナイヨ〜、、あはは、」
ふくら「へぇ、、伊沢って独占欲凄いんだね、」笑
須貝「いつにも増して服でかいと思ったら伊沢の着てんじゃん、」笑
鶴崎「いろんなとこやられてんね〜、」笑
河村「脱出島の撮影だったっけ、」笑
問「でも今日帰ってくるんですよね、?」
「、うん!」
「「「「「「いちゃいちゃしてんねぇ、、」」」」」」笑
乾「(やばいやばいやばい、、、最高、、あのCP推せる、、ぐ腐、、)」
散々イジられたとさ、ちゃんちゃん
ーー
ども初めましての方は初めまして
はい。こんな感じで投稿してこうと思います!
下手ですが、、、笑
52
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!