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カンヒュ殺し屋パロ

長距離、潜入部隊にて

日「はー、もうなんでこんな依頼来るんですか」

中「まぁ頑張るヨロシ」

日「いいですね、中国さんは依頼あんまり来なくて」

中「まぁ我はどちらかと言うと潜入して殺すタイプアル」

日「それは普通の殺しには向いてませんね」

日「でもそれならフィンランドさん(芬)!あなただってスナイパーだから遠くから狙うのも得意でしょう!?」

芬「俺は一応スパイだ、殺し屋じゃない」

加「じゃーなんでここの殺し屋にいるの?スパイが会社に入った方がよかったんじゃない?」

芬「妹に誘われたから断れなくて」

加「優しいお兄さんちゃんとやってるねー、うちの兄さんは同じ部隊に所属しようっていってもしてくれなかったもん」

中「まぁアイツは潜入にはうるさくて向いてない、長距離だと当てられないからそれは順当アル」

中「ってかカナダお前は長距離、潜入部隊と人工、薬物部隊両立してるんアルよね?それならとっとと薬作ってくるヨロシ」

加「それもそうだねーじゃあねみんな」

日「はい、それでは」

人工、薬物部隊にて

加「ただいまー」

独「おかえり」

沙「カナダさんおかえりなさい!にいさんどうでした?」

加「あぁ、エストニア(沙)フィンランドは相変わらず元気だったよ」

沙「よかった、にいさんうつ病ひどいから………」

独「病気がひどいのはお前もだろエストニア」

沙「あっはは、まぁわたしはうつ病一個しかないし」

宇「うつ病だけでも辛いでしょ?」

沙「まぁ多少気を付けないとだけどにいさんはうつ病+あの嫌な記憶がある……」

宇「じゃあなんで殺し屋(スパイ)に誘ったの?」

沙「ぁ………また今度話すわね!」

沙「さ!薬作りましょ!」

加「それもそうだね」



この書き方を最大限利用できてない、下手でごめんね

次回、中距離部隊、近距離部隊



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