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マフィオソ「なぁ。」
チャンス「な、なんだよ…」
マフィオソ「ここにあるのってなんだ?」
兎耳のカチューシャを指さす
チャンス「お前、これつけてみろよ。」
マフィオソ「えっ…、俺が?はぁ、仕方がねぇな…。」
カチューシャを付ける
チャンス「ぶはっ!超お似合いだぜ!w」
マフィオソがチャンスを部屋の中央にあるベッドに押し倒す。
チャンス「うわっ…」
マフィオソ「なぁ。知ってたか?うさぎって、年中発情期なんだぜ?」
そう告げると、チャンスの服の裾に手を伸ばす。
チャンス「や、やめろっ!///」
頬を赤らめながら
マフィオソ「くくく…。意外といい身体してんじゃねえか。」
チャンス「お、おいっ!見るなッ!」
マフィオソ「えー?なんでだよー。こんなにいい身体してるってのに…。」
チャンス「う、うるせぇッ///」
マフィオソは引き続き、チャンスの体を隅々まで見る。
マフィオソ「ここ、固くなってんじゃん。」
マフィオソがチャンスの固いモノを指さしながら言う。
チャンス「うっせ…///」
チャンスが言うと同時に、マフィオソがチャンスのモノを掴む。
チャンス「うぁッ⁉︎///♡」
チャンスが喘ぎ声を漏らすと、マフィオソの口角が吊り上がる。
マフィオソ「なんだよ、もう感じてんのか?これからまだもっとすげぇのが待ってるのによぉ。」
チャンス「ちょッ…♡手、離してッ♡///」
マフィオソ「なんだ?もうイッちゃうのか?」
自分のズボンに手をかける。そしてずらりと落とす。
マフィオソ「本番はここからだぜ?」
次気になるよね?ね?残念☆次を待て!(?)