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コメント
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わあ、読み終えたよ……! 第1話からすごく長くて濃い話だったね。「じゃぱぱ目線」で始まる日常が、深夜の“るな”の出現から一気に不穏な方向へ。ホラゲによる洗脳、未来警察、タイムパラドクス、そして「ヨルネ」の存在——伏線がいくつも張ってあって、構造的に面白いなあと思った。特に「るなは寝てたはず」なのに挨拶してきた、って導入がいい。そこからぴちメンたちの絆がクライマックスで炸裂する感じ、胸熱だったよ。ヨルネの最期(存在が消える)も切なくて……。続きがあるなら、ぜひ読みたいな。
じゃぱぱ目線
るな「じゃぱぱさんおはよー!!!」
とるなが声かけた…。これは返事しないと後でえとさんがブチギレてくるからね。
じゃぱぱ「おはよ!るな!」
声かけたらすぐに何処かへ消えてった。はやっと思ったらもふくんが、喋りかけてきた。
もふ「じゃっぴ?誰と喋ってたの?見渡す限り誰もいなさそうだけど⋯。」
じゃぱぱ「るなと喋ってた。もふくんのいた方に行ったけど会わなかった?」
もふ「だぁれも。るなみたいな人もいなけりゃ誰もいないよ?だって夜12時だし。るなは寝てるんじゃないかな?」
じゃぱぱ「おはよっていってきたよ?」
もふ「んなわけないっしょwww。るなのところ行ってみる?」
じゃぱぱ「えとさんに殺されるんじゃ」
もふ「連絡してもふくんならいいよって言われてる。」
じゃぱぱ「俺はあくまでサブ!?」
もふ「いやならいいけど。」
じゃぱぱ「いやいきます!!!」
女子軍の部屋
のあ「あ!もふさん!るなさんのことでじゃぱぱさんがなんか言ってるんですよね?さぁ入ってください!」
(るな)すぅすぅzzz(-_-)zzz
のあ「わかりましたか?分かったならえとさんも寝てるし私も寝たいから出てってください。」
じゃぱぱ「分かった。」
じゃぱぱ「最後に一つ質問していい?」
のあ「何んですか?💢」
じゃぱぱ「るなって何時に寝てる?」
のあ「いつもは学校があるので10:00には寝かせてますよ。金曜、土曜は明日休みですから12:00ぐらいに寝てますね。今日は明日学校だから10:00に寝ましたよ?」
じゃぱぱ「じゃぁ俺の見たるなは一体何もんなんだ?」
のあ「明日るなさんにも確認してみたらどうですか?その他のメンバーにもですよ。」
次の日
じゃぱぱ「えとさん!」
えと「なに。今忙しいから後でにして!」
じゃぱぱ「今じゃなきゃやだ!」
えと「はあ!?しょうがねえなぁ。」
じゃぱぱ「昨日さ、何時に起きて何時に寝た?」
えと「えっと、昨日は9:00ぐらいに起きて11:00には寝ちゃった。寝落ちしたから。」
じゃぱぱ「るなは何時に寝たかとかは?」
えと「知らなーいいつものあさんがやってくれているみたいだからのあさんに任せっっきり。てかなんで女子軍のことじゃっぴが知りたがってる?なんか怪しー。」
のあ「ちょっと昨日るなをじゃぱぱさんが見かけて挨拶したみたいなんだけどなんか挨拶されて自分がするの聞かずどっか行っちゃったみたいなんですけどね、もふくんがそのるなさんの行った方向にいたから聞いてみたらしいんですけどいなかったっててか誰ともすれ違わなかったんですって。それでるなさんが何時に寝たのか女子部屋に確認しに来たんですけど、私も12:00頃はずっと起きてたしるなさんは起きなかったからじゃぱぱさんのみ間違いなのかなって個人的に思ってるんですけど、一旦ぴちメン全員に聞くらしいです。」
えと「そうだったんだね。もふくんは今どうしてるの?」
のあ「幽霊って点も考えてこのシェアハウスの歴史調べてくれてるみたいです。」
えと「教えてくれてありがとっ‼️うちは部屋戻ってすることやってくるね!」
のあ「あ!もふさんからの連絡きました。」
じゃぱぱ「もふくんからの呼び出しかぁ初めて過ぎん!?(笑)」
のあ「ですね!」
もふ「あ!じゃっぴ!紹介したい人がいるんだけどいい?」
じゃぱぱ「誰?」
もも「はじめまして。八乙女ももです。おっちょこちょいですが未来警察の上司でございます。よろしくね。」
じゃぱぱ「のあさんみたいな清楚な人だ。」
もふ「(笑)操られてない人はたぶんじゃぱぱ、のあ、るなそして俺もふ。の四人だと思うよ。良ければ…」
もも「私の仲間たちでいいのね。もふ。私は貴方を信じるけど貴方自身も信じるかは好きにしなさい。私はうんとね、じゃぱぱ、貴方についていくわ。」
じゃぱぱ「俺はあんまり頼りにならないって言われているけど大丈夫?」
もも「安心して。私もだからお互い頑張りましょ?」
じゃぱぱ「うん」
もふ「俺も他の人の聞き込みも手伝うよ!俺はたっつん、シヴァさん、どぬちゃん、うりやるよ!」
じゃぱぱ「おっけー頼む!」
聴き込み
なおきり「どうしたんですか?じゃぱぱさん。僕のこと尋ねるなんて。」
じゃぱぱ「ひどくね?まぁそういうのはさておき昨日変わったことなかった?」
なおきり「変わったことかぁなんか急に明かりついてたなぁ。人が通るとつく明かりのやつ廊下にしてあるじゃないですか?あれが急に光りだしましたねぇ。それも人が歩いているかのように…あれはすごく怖かったですねぇ」
じゃぱぱ「えっ!どこまで続いてたそれ…」
なおきり「それは僕にもわかりません。追うとなんか嫌な感じがしたので…」
じゃぱぱ「なお兄の部屋ってたっつんの部屋に近くなかった?」
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なおきり「うぅーん?分かりません。でも、僕はホラゲをやっているかのようなゾクゾク感を味わいましたよ。もう一回やってみたい」
カチカチ(ついたり消えたり)
じゃぱぱ「え…?ついたり消えたりしてる本当だったの?」
なおきり「当たり前ですよ。僕が嘘つくわけなくないですか?(笑)それとも疑ってました?(笑)」
じゃぱぱ「いっいや…いつもの俺を脅かそうとするなおきりさんかと思いまして…💦」
なおきり「じゃぱぱさん。ひどいです。(泣)」
じゃぱぱ「え?なお兄?!」
ゆあん「あ〜あじゃぱぱなお兄のこと泣かした~悪いやつ~」
じゃぱぱ「ゆあんくん!?ちょ!違うから!てか聞きたいことあるんだけど時間ある?」
ゆあん「フェ?ん〜あるっちゃあるしないっちゃない。」
じゃぱぱ「どっち?」
ゆあん「ん〜ある!んで聞きたいことって何?」
じゃぱぱ「それはね。昨日変わったこととかなかったかなぁ?って思って。」
ゆあん「なんか企んでるような気がするけどいっか。変わったことといえば、俺の部屋の近くから声がして、ちょい怖かった。ホラゲのやりすぎ?」
じゃぱぱ「ホラゲって?」
ゆあん「新しいホラゲさ、楽しそうだったから」
じゃぱぱ「…ホラゲ??」
ゆあん「ほら、カラピチ様に送られてきたホラゲ!匿名配達だったから誰かはわからんけど、ってやつ覚えてる?お礼言いたいなあ!!!」
じゃぱぱ「あ!あれか・・・俺ホラゲ無理すぎてやってないww」
ゆあん「やれば?」
…目線が怖いゆあんくんってこういうキャラだっけなぁ・・・
もふ「じゃっぴ!…逃げて!」
じゃぱぱ「もふくん?」
のあ「行きますよ!」
じゃぱぱ「え?のあさん?」
のあ「ここの住民なんか取り憑かれる人多いみたいです。しかも実況者系がみたいです!私達はまだホラゲやってませんから、取り憑かれてないみたいです!」
じゃぱぱ「???」
もふ「ゆあんくんも、なお兄も、たっつんさんだって!やってたみたいなの!てかえとさんは?」
のあ「やってないと思うよ!」
じゃぱぱ「女子軍探しに行こう!」
のあ「でも・・・固まったほうがいいんじゃない?だって、二人ともちょっと心配ですし。」
のあ「おっけー!最初はえとさんだから、えとさんの部屋行きましょう!でも・・・じゃぱぱさんが一番怖いんですよね・・・」
もふ「うーん!外で二人で待とうか!」
じゃぱぱ「おっけー!」
もふ「のあさんまだかな?」
のあ「きゃっ!」
じゃぱぱ「のあさんの声?」
もふ「行こ!」
じゃぱぱ「うん!」
もふ「のあさん大丈夫?」
のあ「うん!逃げてください!私達バレちゃっいました。えとさんに。」
じゃぱぱ「え?」
のあ「えとさんもやってたみたいなんです!ホラゲ…」
じゃぱぱ「俺等で止めるしかないっってこと…」
のあ「待ってくださいその考えよりも私の考えを聞いてください。じゃぱぱさんかもふさんが、ホラゲをプレイしているように見せかけるんです。そしてスパイとして敵陣営を守ろうとするんです。実際は守らなくてもいいですけど。でもこれには嘘つく能力が必要になって来ますからじゃぱぱさんは無理ですよね。もふさん。行けますか??」
もふ「分かった。行くよ。」
のあ「ちょっと待ってください。その後に私達が迎えに来るのでコレつけてください!コレはですね、私達が味方だっていう証でもあるんですけど、コレは相手が洗脳しようとしてきても洗脳できないブレスレットなんです。つけるのお願いできますか?」
もふ「分かった。」
のあ「じゃぱぱさんと私は過去に戻ります。そして、誰が送ってきたのかを確認して、私達が止めるんです。そしたら洗脳される過去も全てなくなるはずですから。」
じゃぱぱ「おっけー。」
じゃぱぱ「るなは?」
のあ「え?」
じゃぱぱ「るなは今どこにいるの?」
のあ「確かにです・・・学校じゃなかったですか?」
じゃぱぱ「学校行ってみる?」
のあ「はい」
どらもん「透明マント~!」
じゃぱぱ「るなは?」
じゃぱぱ「あ!いたコレはカラピチメンバーにしか声聞こえないようになってるから、たぶんるなにも聞こえてる。るな〜!早退して〜!」
るな「シー!早退するから!」
先生「おい。桃虹。黙れ。」
るな「すみません。さっき予定入ったので早退します!」
先生「だめだ。」
るな「無理です(?)」
先生「桃虹!」
るな「さようなら!みんなバイバイ!」
じゃぱぱ「るな〜!行くぞ!」
るな「どこに?」
じゃぱぱ「ホラゲした?」
るな「なにそれ?」
じゃぱぱ「あのカラピチあてに届いたホラゲ。」
るな「るながやるわけないじゃないですか。」
じゃぱぱ「確かに!るな苦手だしね」
るな「うん」
じゃぱぱ「タイムパラドクス乗らなきゃいけないことになってるから、今からぴちハウス行くよ。」
るな「ちょっと待って!!あの子知ってる?」
じゃぱぱ「誰だろ〜?」
るな「知らないんだ。見たことある子だけど」
ヨルネ「はじめまして。私もタイムパラドックスに乗ってやってきた未来人なの。あなた達の声も全て聞こえるようになってたんだけど、あなた達一体何者なの?」
じゃぱぱ「俺等はカラフルピーチっていう実況者。だけどそのうち9人が誰かの手によって、呪われた。」
ヨルネ「おふざけも大概にしなさい。呪われたって。何よソレ。訳解んない!」
るな「だから、言ってることはあってるの〜。呪われちゃったの。」
ヨルネ「納得いかないけどしょうがないわね!じゃぁ時間転換するわよ」
じゃぱぱ「ナニソレ〜」
ヨルネ「私は未来人と言っても、時間転換するために作られた改造人間。説明は後でするから今は見てて!」
じゃぱぱ「うっうん。」
ヨルネ「ソレで呪われたのはいつなの」
じゃぱぱ「えっと、、俺らが気づいたのは朝の8:00頃かな」
ヨルネ「なんでそんなに早く起きれるわけ。あなたたちほんと何者なのよっ。」
ヨルネ「時間転送!昨夜の8:00!」
(効果音)テレレレレレーン
ヨルネ「透明マントを着用して。」
じゃぱぱ「うん。」
ヨルネ「なるほどね。(効果音)(カリカリ)」
ヨルネ「時間転送!!さっきの時間まで戻っって!」
ヨルネ「戻ってきたわ。」
じゃぱぱ「ありがとう。色々。」
ヨルネ「私もそういえば追っている人がいるの。あなた達についていけば会えそうなの。お供していい?」
じゃぱぱ「その前に自己紹介しようか」
ヨルネ「待って。ここではだめよだって私はあなた達以外の人に聞かれたらとてもまずいことになるから。」
じゃぱぱ「分かったよ。」
るな「ねぇねぇ!ここはどう?私達の秘密基地!」
ヨルネ「ここなら誰も来る心配はなさそうね。自己紹介するわね。私はヨルネって言うわ。あなた達はなんていうの?」
じゃぱぱ「俺はじゃぱぱ!」
のあ「わたしはのあ!」
るな「るなは、るな!」
もも「ヨルネ久しぶり。覚えてる?私、貴方の妹。八乙女もも。」
ヨルネ「顔立ち違いすぎますわね。久しく見かけないと思いましたらこちらへいらっしゃってるなんて。」
もも「ヨルネこそ何やってたの?私は未来警察になりましたよ。」
ヨルネ「私?私は貴方と違って美優峰や美優峰に操られる人々の研究をしていたのよ。ももこそ何やっていたのよ」
もも「だから💢未来警察になりましたと言っているのが聞こえないのかしら。ほんと何やってもダメな子ね。だから色んな人に嫌われるのじゃないですか?」
ヨルネ「一番最初に見つけたのは誰?」
もも「もちろん私よね。私を見つけてくださったのは他でもないもふくんですけどね。」
じゃぱぱ「ちょっと💦!喧嘩やめなよ。」
のあ「そうですね。」
もも「しょうがないわね。あなた達のゆうことは聞かないといけないわね。💢(●`ε´●)」
じゃぱぱ「不機嫌にならないでよ(´;ω;`)ブワッ」
じゃぱぱ「あと一人もふくんって子がいる!向こうでスパイしてるんだけどね。」
るな「ヨルネのことたくさん聞いていい?」
ヨルネ「ダメよ。理由は簡単、私は向こうへ早く行きたい。あなた達もメンバーを助けなきゃなんでしょ?お互い早くしたほうがいいわ。あと私が行きたい理由だけ説明して終わるわね。私が行きたい理由は私を作り上げた人間。美優峰って人が向こうにいてそうなの。あの人は化けれるし、色々できるから、、、!分かったなら行くよ。」
4人「はーい!」
ヨルネ「行き方は私が知っているから。」
タイムパラドクスへノリ現代へ。
ヨルネ「王妃、最初に私と戦いなさい。あなた覚えてるかしら。私のこと。」
美優峰「誰でしたかねぇ覚えておらんわいこんなブス」
ヨルネ「なんてこというの!?貴方が作ったのに・・・」
美優峰「名前は何かしらぁ」
ヨルネ「名前はヨルネ。ヨルネ・アイミス」
美優峰「貴方なんでこんなところにいるのかしらぁあなた死んだはずじゃなかったかしらぁ」
ヨルネ「勝手に殺さないでくださる?私はずっと貴方を探してた。何故私を作ったのか。そしたら親切にもこの人たちが教えてくださった。貴方もしかして私に気づいてほしかった?」
美優峰「そんなことはないはずだぜぇ慎重に動いてたはずなのにねぇ」
もふ「俺かもしれない!」
ヨルネ「あなたは?」
もふ「もふです!」
ヨルネ「あぁじゃぱぱさんが言っておったわね。で、何故自分かもしれないと思うのですか?」
もふ「俺が最初の方に助けて。とコールした時があってその時に気づいたんじゃないかなって思ってる」
ヨルネ「うーん正しいけど、私ソレ以前に気づいてたわよ?だって、なんか3人とも髪色派手すぎて…気になっただけかもしれないわねまぁそんな事はいいのよ。」
ヨルネ「王妃あなたが私を作った理由を答えてちょうだい」
美優峰「そうねぇなんかの気まぐれ、子供が欲しかったそれだけよ。この9人もそれで操ったのだからねぇ」
ヨルネ「そんな理由で他人を巻き込んで楽しいかしら。」
美優峰「術後牝露伊乎糸井舞愛各話域御気伊々例持夢琶晶数死都供似生気伶場伊々」
ヨルネ「みんなしゃがんで!」
シュ(効果音)
皆「うわぁぁぁっぁぁぁぁぁ!?」
じゃぱぱ「ヨルネ!?」
ヨルネ「私のことは気にしないっでっ!Ω\ζ°)チーン」
みんな「ヨルネ゙ぇえええええ」
もも「貴女・・・貴方の過去は未来警察署で調べさせてもらいました。てっきり貴方は私達永遠違うお金持ちだと思っていましたが貴方自分にされたことをそっくりそのまま自分の子供にやっているなど本当に腐っているみたいね。」
未優峰「黙って聞いていれば!ええい!ウルサい!瑞卑毒!!!!」
もも「みんな!避けて!」
ザッ
じゃぱぱ「もうしらない!王妃!俺とやれ!」
もふ「じゃっぴ!逃げて!そいつは…」
えと「の〜あさんっ!見てるだけじゃ楽しくないでしょ~^^うちと殺らなーい❤??」
のあ「殺らないです!私はえとさんを殺るつもりで来たわけじゃないです。私はみんなを目覚めさすために来たんですから!」
えと「えぇ〜しょうもない~♥だったら、うちだって奥の手使っちゃうよ~」
のあ「やめてください!!!!クソデカボイス!」
えと「きゃぁ!・・・ん?ココドコ・・・?私一体何してたんだろ?」
のあ「よし👍️!」
美優峰「あ〜あ私の可愛い可愛い娘ちゃんをなんてことするんだい~?許すマジ♡」
えと「アンタの娘じゃないわよ!のあさんも違うけど、私はホラゲをプレイしているただの可愛い子よ!あんなブスに生まれているわけないじゃないアンタの子供が増えたからって何?それで嬉しいわけ?わたしはちゃんとした子供を産んでこそ楽しい、嬉しいって感じがあるんだと思うんだけど?違う?」
美優峰「調子に乗ってるんじゃないわよ~小僧。」
のあ「は💢?小僧じゃないわよ。どこをどう見たら小僧って思うわけ。まじで。お前が調子に乗ってるんじゃないのよよ雑魚め。じゃぱぱさんに殺されるといいです。馬鹿が私結構怒こってるんだから。許すと思うなよ。ブーメランしますね♡小僧が〜!」
美優峰「返してもどうにでもならんわよ〜」
えと「あ”!」
美優峰「お連れえとも一緒によ。」
ゆあん「じゃぁーぱぱっ!よそ見してっと殺しちゃうぞ〜!」
じゃぱぱ「ゆあん!目ぇ覚ませ!!!」
ゆあん「ふっ!無理」
ゆあん「こんなやつで目覚めるほど俺は甘くねぇぜっ」
じゃぱぱ「?!?!?」
ゆあん「じゃぱぱは気づいてると思うが、俺は洗脳されてねぇぜ☆」
じゃぱぱ「え?」
ゆあん「逆に操ってみた〜☆ってことなんで俺の好き勝手にできるけどめんどくさいからやーめた!☆」
じゃぱぱ「なんで⋯?なんでこんな事するんだ!」
未優峰「答えは明確だろ。お前らの仲を裂きたかったからだよ!!!!」
じゃぱぱ「何だよ!俺等の仲を割いても俺等は硬い硬い友情で結ばれてるんだよ!!!やめろよ!!!!大切な仲間、大切な家族以上の存在の人たちなのに絆や、愛で結ばれてないはずがないんだよ!大好きなんだよ個人個人がみんな違うけどキャラが違っててもみんな優しくてみんな違う個性があるからいいんだろ?お前にはソレがわかんないだろうな!!!」
のあ「じゃぱぱさんっ😭😭😭!!!」
(マイヒーローここで流れる)
勝った
未優峰「済まなかった。大切な家族をなくし私は今ホラゲを売っている商人になりかけていた。ただどぬく。お前の言葉がなかったら私はもう反省できなかっただろう。感謝する。」「俺も、カラピチに助けられた身なんだ。俺はカラピチに入ってなかったら、みんなとこうしてマイクラだってしてなかった可能性も十分ありえる。大好きなみんなと出会えてよかったそう思える。家族以上に大切な存在をわすれないであげてほしい。俺らはいつでも、未優峰ちゃんの味方でい続けたい。大切な存在になってあげたい。駄目ですか?」
未優峰「私の負けじゃ。さようなら。」
ぴちメン「未優峰!!!」
平和が戻ってきてくれたカラピチのシェアハウス今日も当たり前の日常が素晴らしいと気付かされてしまいましたね。今回の件は一件落着ですね。それではまた機会があれば会いましょうさようなら!(;_;)/~~~
その後
ゆあん「そういえば俺が操ってるから回復させれるけど大丈夫?」
じゃぱぱ「るっせーなお前は黙ってこっち入ればよかったんだよ😡」
ゆあん「え〜だってじゃぱぱ最近相手にしてくれないじゃーん俺も遊びたいし〜〜〜〜!😤」
じゃぱぱ「遊びたいなら言えばよかったじゃんか」
ゆあん「言ったよ〜!しかも何回も〜でも遊んでくれなかったじゃーん🥺🥺🥺!」
???「ゆあんくんってホントにスゴいね!でも二度としちゃいけないよこんなこと😘!」
ゆあん「ファ〜イ(ヨルネって誰だったんだろ)🫣」
じゃぱぱ「ヨルネ!回復した?💦」
ヨルネ「ありがとうございます。皆さん呪いが解けたみたいですね!最初は疑っておりましたが、疑いが晴れてよかったですね。私はもう死んじゃうと思うのですがてか存在自体消えてしまうと思いますが、さようなら。覚えてくださると良いです。てか覚えられないかもしれないですね。カラピチもじゃぱぱさんも大好き!これからもがんばってくださいね!私は応援しておりますよ!🥰」
からぴち「(;_;)/~~~」
咲音「ヨルネ!良かった消える前で!」
ヨルネ「咲音お姉様。」
咲音「お母さん殺しちゃったんだね。おめでとう。🎉」
未優峰「これはワタシが病んだ理由じゃ。咲夜、ヨルネ、もも3人で見ると良いついでにそこのわしを操ったやつと操られたふりをしていた人とその味方の12人もついでに見ていくと良い。わしはもう時期に消える。お前たちの脳みそからも消えるはずじゃ。さようなら。最後に素直になれず言えなかったことをいってもいいか?みんなだいすきだし、愛してるぞ。ア・イ・シ・テ・ル///。」
マザコンドリア「わん!🐶」
ミノル「えと頑張ったな洗脳されてたけど!😊」
えと「ミノルの声聞こえた気がする!😊😊」
ホタル「ばっくん!久しぶりっ!☺️」
シヴァ「ホタル!久しぶりだな。背、伸びたか?可愛いな。😍」
ホタル「もぉ!ばっくんってばぁ///😍😍」