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僕の名前は潮田渚。無事学校を卒業して、人生ハッピーライフを送るはずだったのに、、
「ん゛っぁ♡あ゛ぁだめッっ♡」
「こんなんでへばって大丈夫なの?メイドの渚ちゃん?♡♡」何故か、カルマくん…いや、ご主人様に捕まっている。
僕の朝は、ご主人様を起こすことから始まる。ただこれが結構難関で、、渚「ご主人様ー起きてください!朝ですよ〜」カ「…………」もちろんこれでは起きない。渚「はあ、アレをやるしかないのかな、」そう言って、僕は、ご主人様に馬乗りになって、短すぎるスカートがめくれないように膝を少し開いた。そして、ご主人様の耳元に顔を近づけて、「カルマくん起きて朝だよ〜」と言った。そうすると、「うぅ…゛」と唸り声をあげて目を開けるご主人様。今日は結構すんなりと起きてくれたな〜と関心して、ご主人様のお膝の上にのっていたままじゃ駄目だ!!と思い、すぐさま退こうとすると、
「なにすぐに退こうとしてんの?俺のコレの処理もメイドのお仕事だよね〜♡♡」ゴリッと昨日何回も自分のナカを出し入れしたモノを当ててきた。「なっ、なんで朝から勃ってるの??!」
「んーそんな格好、体勢で俺のこと煽ってきてる渚くんには言われたくないな〜」「うっ、゛」
「んはは、ってことで挿れていい?♡♡」更にゴリゴリと僕の股間に擦り付けてくるご主人様の勃起したモノ。昨日のことも思い出して、思わず「んっ、ふっぁ゛♡♡」喘いでしまう。その瞬間、既にもうスカートはめくられていて、カルマくんの趣味で付けさせられた女物のパンツも脱がされていた。「昨日もヤッたから柔らかいね」グチュグチュとえっちな音を立てて、自分のナカに指を挿れてくるご主人様。「んッ゛っ♡♡朝から駄目だよカルマく、んッぁあ゛♡」そう言って止めようとしても、「なーに?聞こえなかったー♡♡」ズチュンッと僕のナカにアツいモノが一気に挿れられた。「んぁ゛っ〜〜〜ッ♡♡」思わずすぐにイッてしまった。「あーあご主人様よりも早くイクなんて悪い子だね♡♡」「これはお仕置きかな〜」更にご主人様のモノが大きくなって、前立腺を強く刺激してくる。僕はもう何も反抗ができない。「っッぁ゛ん゛♡♡」されるがままだった。