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口調迷子、文章力なし
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小スカ、玩具ありです
苦手な方はUターンでお願いします
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パンパンパン
レダー「んぁ”ッ…まっで…またイ”グッ…♡」ビュルル
ケイン「またイったんですか、店長♡」
ずろろろろ…ごちゅん!
レダー「う、あ”ッ…♡も、やらッ…♡♡」プシャァ
小1時間前からこんな調子でイかされまくってる。熱暴走してるのか…?
レダー「ゔぁッ…♡ケ、インッ…れ、Redッ…♡」
ピタ
ケイン「店長?本当に嫌ですか?」
レダー「も、本当に…だめッ…♡」
最初にセーフティワードを決めようとケインに言われ、何かあった時用に一応決めた。普段言わない単語のRedだ。
ググッ
レダー「あ”んッ…♡ちょ、くっ…ぁッ…♡言ったのにッ…」
ケイン「本当の本当に嫌ですか?♡」
目の前には肌装甲の白髪の美青年。俺好みの顔。断れない…。顔を近付ければ自然に奥に雄を受け入れる。
セーフティワードは止めるために決めたのに止めてくれない。意味がない…。
ググッ グポッ
ケイン「あ、入っちゃいました♡」
レダー「へ、あ”ぁ”ッ…♡そご、だッ…めぇッ♡♡」ビュルル
ケイン「私、達して出すという感覚が分からないので、出すタイミング教えてください。店長♡」
レダー「は、ぁッ…♡い、ま…今出してッ♡俺の奥にちょーだい♡♡」
ケイン「どこで教わったんですか、それ……出しますよッ…♡」ビュルルビュル
人間と似たような色合いの液体を奥に出される。ちゃんと温かい。
レダー「ひ、ぅ…ケインの、感じるッ…♡」
ケイン「店長の中、気持ちよすぎです♡こんな感覚なんですね…愛とは♡」
ズルルル ゴポ
レダー「は、はぁ♡…も、無理ッ…♡」
ガク
ケイン「あ、店長寝ちゃいましたね…まぁ、続けるんですけど♡」
あまりの疲労で気を失うように寝てしまった。ケインが何か企んでるとも知らずに。
……………………..
………….
…….
「て……ちょ…」
「…ん、ちょう…店長♡」
遠い意識の中、ゆさゆさと揺さぶられてる感覚を感じ始めると、腰や腹の奥がじわじわと疼く。
レダー「はっ…んッ…」
バチュン!
レダー「ゔぁッ…ッ~~♡」ビュルル
ケイン「起きましたか?寝てる間もたくさんイってましたよ♡」
レダー「は、ぁッ…♡な、んで…」
ケイン「私、ロボットなので疲れるとかないです。それに店長が可愛いから止まれませんでした♡」
レダー「んぁっ、も、むりぃッ…今日は、だめッ…♡」
ケイン「今日はってことは、明日またシテもいいんですか?」
レダー「ゔ……いい、けど…程々にしてよ?」
ケイン「分かりました♡では、店長があと10回イったら終わりましょう、ねっ♡」
バチュン!
レダー「あぁッ…♡そんなにイったら、しんじゃうッ…♡く、ぁッ…♡」
そもそもケインの暴走で始まったこの行為。最初こそは友情と愛情の違いを教えるためだったのに、なんでこんなことを…もう、考える余裕もなくなってきた。
バチュンバチュンバチュン
レダー「は、あ”ぁ”ぁ”ッ…♡い”ぐッ…♡♡」ビュルル
パチュンパチュン
ケイン「その喉を反る感じ…綺麗ですよ♡」
レダー「え”ぁッ…とまっでっ!またでるッ…うあ”っっ♡」ビュル
ケイン「人間はずっとイき続けると、どうなるんでしょうか?♡」
パチュンパチュンバチュン
レダー「ほんと、にやだぁッ…は、くっ…♡も、れちゃうッ…もう、イきた くないぃッ…」
ケイン「そうですか?では…これでも入れときますね♡」
達しても終わりが見えず、泣きながらお願いすると止まり、何処からか尿道ブジーを取り出しレダーの雄を支えてにゅぷっと入れ始めて。
レダー「なにそれッ…そこだめっっ…んんッ…あぅ”…ひッ…♡」
ケイン「細いやつなので痛くないはずですよ♡……もっと奥の…前立腺をこっちからも押してあげます♡」
クププププ ゴチュン
レダー「お”あ”ぁ”ッ…♡♡あ”、い”ッ…ッ~♡♡」ビクンビクン
ケイン「は…出さずにイっちゃって♡女の子ですよ、店長は♡」
レダー「出せないぃッ…んあぁッ…は、ぅッ…♡」
バチュングチュン グポグポ
レダー「両方はだめぇッ♡あ”ん、ン…は、あ”っ… 」ビクンビクン
ケイン「本当に敏感ですね♡あぁ、そうだ。試したい体位があるんですがいいですか?」
殆ど顔が見える正常位だったのでそこから1度雄が抜かれる。ずっと入りっぱなしだったのでケインの形になったまま締まらず。ぐるんとうつ伏せにされ腰を突きだし。
ケイン「私のが欲しいのか、くぱくぱ動いてますよ♡今入れますからね♡」
グチュ バチュン
レダー「か、は♡深いっ…ケインッ♡」
ケイン「なんですか?店長♡」
レダー「こ、ぇ深すぎ…っっ♡」
ケイン「じゃあもっと奥入れましょう♡」
レダー「あ、え”?」
上半身を起こし後ろから両肩をガシッと掴み、引き寄せ思い切り突き上げられる。
バチュン グポ
ケイン「あは、ここ、私のでぽっこりしてますよ♡」
レダー「あ”え”ッ…か、はッ…♡♡」
ガク
ケイン「おっと…また気を失っちゃいましたか…」
前に倒れそうになれば、抱き寄せて支えて。汗と体液でぐちゃぐちゃなレダーを見ればケインは内側からまたぞくぞくと涌き出る感情に腰を動かし始めて。
バチュンバチュン
レダー「ん、ぅ…♡は…♡」
ケイン「はー…たまらない♡ずっとこうしてたい…♡」
バチュングチュン
レダー「あ、ぅ”…ケインッ♡…もう、やめてぇッ…」
ケイン「あぁ、起きましたか?ではブジー抜いてみます?♡」
レダー「だめだめッ♡出ちゃうっ…漏れちゃうッ♡」
クププププ
レダー「っっ~~~♡♡」プシャァァ ショロ
ブジーを一気に抜くと潮を吹き、その後ショァァと漏らしてしまい。
その姿に興奮したのか奥を突き上げ射精して。
レダー「あ、ぅ”……漏らしちゃったぁ…は、ぁッ…♡」
ケイン「明日もしましょうね、店長♡♡」
ぱたんと倒れ込み、脱力しながら興奮したケインを見上げて。
あぁ、やっぱりケインの顔好きだ…なんてことを考えており。
友情と愛情の違いを教えるために話していたのに、いつの間にか愛や好きってどんな感じなのか質問責めになり気付いたら行為をしてた。
眠りにつく前に髪を撫でられた。その後…
ケイン「好きですよ、店長♡離しませんから…」
厄介なロボットに好かれたらしい。
けど、それはこっちも同じで…そんな暴走するケインが見たくて求めてしまうかもしれない♡
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熱暴走して目の前のレダーを犯し続けるっていうね。果たしてケインは本当に愛や好きって感情を知らなかったのか…本当は知ってて…♡?