第3話
H)(イザナくんの家に行くことになった)
(場所は分からないので集会の後ケツに乗せてもらってそのまま泊まりらしい)
(泊まり、か、、、)
以前から思ってたことがある
イザナくんは結構ボディタッチが激しい
別にそういう人もいるけどちょっとビビる
顔を触ってきたりくっついてくる
同性でそんなこと気にしてたらキリがないけど
焦るからちょっと緊張する、
家だとどうなってしまうのか
心配だ、
集会終
I)春千夜、行こっか
乗っていいよ
H)はいお願いします。
I)、、ねぇ落ちちゃうからちゃんと掴んで?
H)!ぁ、すいません
I)笑もっと強く掴んで、落とされたいの?笑
イザナくんが俺の腕を腰にまきつけた
そのまま出発し次期にイザナくんの家に着いた
I)はい、降りていいよ
H)有難う御座いました、
I)全然いいよ笑行こ
H)イザナくん一人暮らしっすか、
I)そうだよ^^
H)いいですね憧れます
I)なんでいいの?
好きなことできるから?
H)ぃや特にないっすけど、
I)でもほんとに何でもし放題だよ、笑
女の子連れ込んだり、
H)ぁ~、やっぱモテるんですね、
I)笑嘘嘘そんなことしないよ
H)嘘つかないでください笑
そこから色んなことを話して時刻は24:25
I)春千夜もう寝る?
H)じゃあそろそろ寝ます、床でいいです
I)え!なんでよ~笑せっかくなら一緒に寝よ?
H)いや申し訳ないです
俺全然床で寝れますよ
I)嘘つかないで笑春千夜潔癖症でしょ、
床より布団の方がまだマシなんじゃない?
ほら、寝よ
H)じゃあ、、
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