テラーノベル
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紫赫R微妙あり
nmmn ご本人様とは関係ありません
地雷さんばっく
「いるまぁっ…wやめッ、んぁっ…も、むりっ…///♡」
「え、イった?笑」
「イってねぇっ…!も、やめてぇ…///♡」
そう言ってなつは目に涙を溜める。その姿が、なんか…うん。包み隠さず言うとえろい。が、さすがに抱く訳にはいかない。
「はぁ、仕方ねぇ。」
「はぁっ、やりすぎだばかぁっ…///」
「元はと言えばお前だからな?」
「でもぉ!1時間はやりすぎ!…///」
どうやら知らぬ間に1時間もやっていたようだ。いや、こいつがえろいからだよな?
「喘ぐのが悪い。もっとやりたくなるから。」
「きしょい…///」
「あ、いーの?そんな口聞いて」
「うそ、ごめんなさい…///」
「んふ、可愛い笑」
「はぁ?…///」
そんな可愛い彼にキスをして頭を撫でる。何だこの可愛い猫は。
ちゅっ♡
「んぅ?…///」
「なつ、笑…ねむい?」
「ねむくない…ってか時間、!」
「え?」
そうなつに言われ時計を確認する。針は午前4時を表していた。え、そんな時間経ってた?という顔でなつを見ると彼も同じ顔をしている。
まぁなんか幸せな時間が続いてんなーとは思っていたけどこんな経っていたとは。
「…ちょ、いるま明日仕事じゃないの?」
「…あー…いっその事オールする、?」
言葉をエッジボイスになるまで伸ばして文章を考え、咄嗟に出た答えがオール。まぁ今から寝てもどうせ起きれんくなるだけ。せっかくならずっと起きて可愛い猫を堪能しなくては。
「だめ、ねろ。」
「…はい」
なつからバツをもらって帰ってきたいるまは、諦めて寝ようとベットに近づく。そんないるまを呼ぶ声が聞こえた。
「ぁ~…まって」
「ん?」
「やっぱ、ねない。」
「なんで?」
「あ~…そのっ、いっしょにいたい…///」
まだこんな事を言うのは恥ずかしいんだろうなと思うような声のトーンでこんな事を言われてしまったいるま。思わず彼に覆いかぶさってしまう。
「へっ?…///」
「ちょ、近い…///」
「……」
「いるま?」
「あ”~もう、えろすぎ…///」
「はっ?…///」
なつが照れる間もなくその口は塞がれてしまった。ゆっくりと接触していく唇が、だんだんと熱を帯び、中へ入っていく。
ちゅ♡くちゅ、れろ♡
「んぅ、ぅぅ…///」
「ッ…シないけど、寝かせねぇからな?ッ…///」
「んぅ…///♡」
いるまはベットに寝転び、なつをその上に乗せる。彼の頭を撫で、その照れて溶けきったえろい顔を楽しむ。我ながらによくない趣味だ。
今日はなつとオールなんだから、やりたいことをやろうと考える。
んーとまずは乳首開発でしょ、それからキスマも付けたい。あとは…あ、
「ッ…、笑♡」
「なつ」
「なに、」
「かわい、キスしてい?」
「はやく…///」
「ん、笑♡」
ちゅ、くちゅ♡
「んぅっ…///」
ちゅ、ちゅ~♡
「んん?…///」
ちゅ、ちゅ”~♡がりっ、ぢゅる♡
「んあぁっ!?…///」
「ひぁっ、にゃにしてぇッ…///」
「キスマ♡」
「胸にも付けてい?♡」
「んゃ、だめ…///」
ちゅ♡じゅる、がぶっ♡
「あぁっ、だめ…///」
「あ~あ…綺麗に2つ付けられちゃって……笑♡」
すりっ♡
「んっ…///」
なんか時間開けて書いてると気づいたら前の設定忘れててえろに進んでしまうことがよくある。てか最近増えた。(((((
もう書きすぎで書かない決めてるのにだよ。 これどういう病気???
それと今回キスマですね。次乳首でその次お楽しみー
次回→300♡
コメント
2件
赫さんが可愛すぎてどうしましょう。とっても美味しそうですありがとうございます😭なんというか、茈さんの体を想って注意する赫さんはもう妻ですよね?え、もう妻ということでOKですよね?あとめちゃくちゃキスマをつけるときの体制が大好きです、かわちい、今回もごちそうさまでした😋
あ〜最新話読んだよ…!😳💘 いるまがなつに1時間も構ってたり、オールしようってなってからのイチャイチャ、もう甘すぎてやばかった…。特に「寝かせねぇからな」って言いながらキス続けるの、執着系好きとしては胸がぎゅってなった…🥺💞 それと、夕日さんが「設定忘れてえろに進んじゃう」って書いてるの、めっちゃ可愛くて笑ったw それもまた作品の魅力だと思います〜!🤍
#いるなつ
みちょ
90
3e1
855