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話すことないんでどぞ!






👾「ひなこ~」



🎀「ん?」



👾「飲み行く?」



🎀「行く!」



👾「ぽん太も呼ぶから」



🎀「りょ」








👾「ぽん太~」



🐤「どうしました?」



👾「飲み行かね?」



🐤「行きます!」



👾「りょ~」







👀🎀👾🐤「かんぱ~い/!」



ゴクゴク



👀「うま、」



👾「久しぶりだわw」



🎀「うめ~!」



🐤「久しぶりに飲んだな~ 」

👀「…」



🎀「ぷっちー?」



👀「…」



🐤「ぷちぷちさん?」



👀「…」



👾「ぷっち~」



👀「…ん?」



🎀「大丈夫?疲れてない?」



👀「大丈夫」ニコッ



まただまたその笑顔その笑顔を見てるだけで辛い…


👾🐤「ッ」



🎀「ッそう?ならいいんだけど…」



👀「…」

    「ひなこちゃん」



🎀「なに?」



👀「もう死んでいい?」



🎀👾🐤「え?」



👀「なぁ~んて冗談冗談」



🎀👾🐤「ッ」



そこで俺ら3人は何かを察したように黙った



👀「…いむ」



👾「ん?」



👀「好きだよ」ニコッ



👾「…へ?」



俺は信じられないと思いながら口を開いた

それと同時に作り笑いではない笑顔をみた気がする



🎀🐤「…」



👀「ひなこちゃんとぽん太」

    「悪いけど席外してくれる? 」

🎀🐤「分かった/りました」

ガラガラ

👀「いむごめんな急に」

👾「いやッ大丈夫」

👀「誰かには言わないと行けないんだ」

    「俺が”心臓病”な事」

👾「え、?」

俺は放心状態でぷっち~を見つめた

俺は信じられないままぷっち~に尋ねた

👾「どうゆう事?」

👀「そのまんま」

    「誰にも知られずに死ぬなんて嫌だからさ」

👾「でもなんで俺ッ!」

👀「お前が1番暴れないと思ったからだよ」

👾「?」

👀「ひなこだと暴れ周りそうだし」

    「ぽん太だと叫び散らかしそうだし」



👾「たし…かに」



確かにと思い返事をした



👾「でもさっきの!///」



👀「ん?」



👾「さっきの…好きはなに…//」



👀「あぁ~なんだと思う?」



👾「言わないから///」



👀「w」

    「かわいw」



👾「ッ!?///」



酒が入ってるからなのか本音なのかいまいち分からない



👾「笑った!」



👀「w」

    「初めて人前で笑ったかなw」



👾「なんで笑ってなかったの?」



👀「話す前に2人戻さなきゃ」



👾「そうだね」



自分でもわかるほど甘々になっていると思う



🎀「何話してたの?」



👀「特に何も」



👾「でッ早く教えて」



👀「わかったよ」




おかえりなさい!

今回は長くかけたと思います!


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初めて見た君の笑顔。

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