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コメント
3件
あっ、8話読んだよ!なんか文字化けしてるところがあったけど、雰囲気でちゃんと読めた…! 幼い頃のリリア・ルルとミクユ、ミユルの3人で遊んでる回想シーン、めちゃくちゃほのぼのしてて温かいのに、ミクユが「いつも笑ってたはずなのに泣いてる」って違和感覚えてるところでゾッとした…。「何か忘れてる」って表現が霧みたいで、すごく切なかったよ。ベッドに横たわる影と涙、次がすごく気になる…!
第二章;歴史は沈んで。
二話本当は、
ゆっくりと目を見開く、ここは丘?それにしては町みたいな明るさが、、、、
繝ェ繝ェ繧「繝サ繝??繝ォ「君の名前は、、、何?僕は繝ェ繝ェ繧「繝サ繝??繝ォだよ。」
「えっと僕は、あの、、、。えっとミクユ、、です。」
繝ェ繝ェ繧「繝サ繝??繝ォ「じゃあ一緒に遊ぼ!!ミクユくん!」
小さな手のひらをぼくの前に差し伸べた、ニコッと口角を上げる。そんな君の瞳に
ビー玉のような目に惹かれたんだ。
ミユル「も〜。ミクユだけじゃなくて私も一緒に遊ぶの!!」
繝ェ繝ェ繧「繝サ繝??繝ォ「いいよ!何して遊ぶ?ミユル、ミクユ!!」
温かい。楽しそうなのに、どうして悲しそうな顔をしているの?いつも笑っていた。
そう見えていたんだ。なのにギュッと泣いているの?、、、、あれ?
”いつも”って何。だってあいつのことなんて知らな。いっ!
頭が痛いなんでなにか大切なことを忘れている気がする。霧があるかのように。
何を忘れているの?、、、僕は一体誰を忘れてしまったの?
でも、また会えたら次は謝らなきゃ、、、、。
僕は涙をポロポロ流して、いる影と白いベットに乗っていた__