テラーノベル
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さっきの自己紹介の時書き忘れてたんですけど、テラーノベルでのforsaken小説の世界観って作者ごとに結構解釈が違ってくるっぽいので、個人的な解釈を載せときます
まずこの小説の舞台は主に二つに分かれていまず。
1. ラウンドが行われるForsakenの世界
• スペクター(この世界の黒幕)が作り出した領域。
• 物理的に閉じ込められているわけではないが、サバイバーはロビーでも基本的に休息はなく、ラウンドには強制参加。
• キラーは出番がないときはそれぞれスペクターが作り出した固有の空間に存在し、ラウンド開始時に1人が参戦する。
2. Forsakenに参加前または脱出後の現実世界
• 現代とほぼ同じ環境
• 脱出後はキラーは物理的に消滅、もしくは行方不明
• 脱出後のサバイバーたちは定期的に集まり、過去の振り返りや情報交換をしている
登場キャラクター
• サバイバー(12人):ヌーブ、007n7、ヴィーロニカ、シェドレツキー、ゲスト1337、チャンス、ツータイム、エリオット、ビルダーマン、タフ、デュセッカー、ジェーンドゥ
• キラー(9人):スラッシャー、クールキッド、ジョンドゥ、1x1x1x1、ノリ、ゲスト666、ノスフェラトゥ、アズール、ドゥームブリンガー
• ※マフィオソなどの一部キャラクターは現実世界に存在
• ※この一覧に含まれないキャラクターは登場しないと考えていいです
・※ノリのロアは今のもの(古代の存在)を採用しており、チャンスのロアも今のもの(マフィオソとの借金関係)を採用しています
自己紹介の時でも言ったかもしれませんが、自分は主にforsaken脱出後でのサバイバー達のifを書いていきます!シリーズ物は絶対失踪するのでやらないです
ではまたどこかで会いましょう!さようなら👋
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