テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
沢山の♡ありがとうございます(*´˘`*)
おまけ②
短めです!
あの日から翌日。
音楽番組の収録前で楽屋待ち中。
ほかのメンバーはメイクだったり御手洗だったりで、今は柔太朗と勇斗の2人だけ。
🩷「あ、柔太朗」
🤍「んー?」
🩷「仁人の相談乗ってくれたんだって?」
🤍「ああ、うん」
🩷「ありがとね」
🤍「wうん」
もう完全に保護者だな、と柔太朗はぼんやり思った。
🩷「仁人になんて助言したの?」
🤍「何も聞いてない感じ?」
🩷「いや、 説明はしてくれたんだけど、
絶対色々端折ってると思ってw」
🤍「ああw」
🤍「でも大したこと言ってないよ」
🩷「なんて言ったの?」
🤍「”行動で示せば?甘えなよ”って」
🩷「あー」
🩷「なるほどな」
🤍「?」
🩷「いや、ありがと」
🤍「なんで?」
🩷「おかげで可愛かった」
🤍「帰れまじ」
終わりです!
これで
【キスの理由】
が完結しました!
話数が短めだったのであっという間でした。
個人的に前作より甘々要素多めに書けたなと思います( ¨̮ )
ちなみにもう第4弾書き始めてます( ‘ᢦ’ )
さっそく今日か明日に1話を投稿すると思いますので、楽しみにしていただけると嬉しいです´`*
では
👋
快晴くん🌌@垢を変えた
38,071
れんこん@すらんぷなう
342
ゆでだこ
111
夜飴咲とわ。
8,167
コメント
4件
🤍ちゃんへの感謝の気持ちが止まんないですね

第4弾!この話とても好きだったので次のお話が余計に楽しみなりました!🥰