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晴明君やっぱり優しい過ぎるそれに記憶が失くなって引っ越し道満どうするのかめっちゃ気になる! そして記憶が戻ったときどうなるのか…次回も楽しみにしてるよ!!頑張れ!
続きを楽しみに待っています 体調に気をつけて頑張ってください これからも応援してます
最高展開すぎる…!続き楽しみに待ってます😊
*主「♡1000とフォロワー80人*ありがとう!」
『注意事項』
・口調迷子です
・ショタの晴明くん出ます
・原作とは全く関係ありません
・多分後々設定変えます
・自分、誤字とか全然するんで
・地雷の人は見ないことオススメします
・通報しないで!
・BL要素あります
『』←はるあきくん
「」←せいめいくん、その他
〖次の日〗
晴『おはよう世界!おはよう僕!』
晴『今日も二人も起こしに行こうっと♪』(機嫌が良いです)
〖晴明の部屋〗
晴『晴兄起きて!』
晴「むにゃむにゃ、道満今日も弱いね…(寝言)」
晴『え?道満さん?!///』
晴『って!晴兄早く起きて!』
晴「むにゃむにゃ…」
晴「あと10分…」
晴『じゃあ、もう起きたらチューしてあげる!』
ガバッ(起き上がる音)
晴「晴おはよう✨」(謎の光)
晴『も~うそういう時はすぐ起きて~』
晴「晴」
晴『ん?』
晴「✨」(目を輝かせている)
晴『も~う』
チュッ(ほっぺ)
晴「うん、ありがとう(^^)」
晴『じゃあ、僕雨も起こしてくるからね!』
〖雨の部屋〗
晴『雨~起きて~!』
ガバッ(起き上がる音)
雨「おはよう晴!今日可愛いな!♡」
晴『うん!おはよう!』
晴『(晴兄と比べて雨はすぐ起きるよね!眠くないのかな?)』
晴『じゃあ、1階降りてきてね!』
※ちなみに3人の部屋は2階です
雨「わかったで!晴!」
(晴明が部屋から出る)
雨「はぁ~眠い…」(全然眠かったです)
〖朝ご飯・片付け終わり〗
※晴明はもう学校に行ってます
晴『じゃあ、僕達も学校行こっか!』
雨「そうやな~晴♡」
二人共『「じゃあ行ってきます! 」』
〖分かれ道〗
晴『じゃあ雨バイバイ!』
雨「バイバイ~…(T^T)」
〖道〗
晴『(今日も学校が終わったら、道満さんに会える♪)』
子供「お母さんこっちこっち!」
お母さん「ふふっ、ちょっと待って!」
子供「帰りにパン屋さん行こっ!」
お母さん「ふふっ、良いわよニコッ」
晴『幸せそうな家族だな~』
子供「じゃあ、早く行こっ!」
(子供が道路に出ようとする)
お母さん「あ!そっちは駄目!」
子供「え?」
晴『!?』(走り出す)
ピーー!!!!(クラクションの音)
お母さん「キャー!」
ドシャーン!!
晴『(危なかった~走るの速くてよかった~子供は足を怪我しただk…)
晴『(あれ?声が出ない)』
子供「お兄さん、大丈夫?(震)」
晴『(どうしてそんなに君は震えて今にも泣きそうなの?)』
お母さん「どうしよう!119!」
…119…
お母さん「助けて下さい!“小学生”の子が事故に遭いました!」
晴『(小学生の子?この子は…)』
子供「お兄さん…(震)」
晴『(明らかに小学生じゃないよね、周りに小学生もいないし…)』
晴『(ああ~僕…)』
晴『(あ~あ意識が遠のいて……)』
ピーポーピーポー
〖病室〗
晴『(あれ?ここどこ?』
晴『(あれ?何か話してる?)』
医者「記憶喪失ですね、とは言っても一部の記憶だけです。」
母「その一部の記憶というのは? 」
医者「見た感じ小学生の頃の記憶かと。でもその時学んだ学力の記憶はあるかと。」
母「記憶は戻りますかね?…」
医者「彼次第ですね。今は何とも…」
母「そうですか…」
父「うぅ~(泣)」
雨「晴が~(泣)」
晴「っ…くそったれ…」
晴『(あれ?どういう事?記憶喪失?何で皆泣いてるの?)』
晴『皆…な、んで泣いてるの?泣かないで…』
皆「!?」
雨「は、る?(泣)」
晴『うん、僕晴明…』
雨「よかったよ”ぉ~晴が晴が一生目覚めんかと思った(泣)」(抱きつく)
晴『ははっ苦しいよ雨…』
晴「晴…」
晴『晴兄もこっち来る?』
晴「晴…」(抱きつく)
医者「お取り込み中すみません。少しよろしいですか?」
父「?(泣)」
母「?」
医者「私から少し提案何ですけど、彼はまだ幼いので一度この町から出て違う町で安静にした方がいいと思います。」
母「という事は引っ越しですか?…」
医者「そういう事になりますね。」
母「そうですか…少し主人と相談します。」
医者「はい、ありがとうございます。」
母「どうする、パパ…」
父「晴の体も考えて、二人にも悪いがこの町を出よう…」
母「そうね…じゃあ二人に伝えましょうか…」
母「雨!晴!ちょっと外来てくれる?」
母「こんな暗い時こそ元気に!)」
〖病室の外〗
雨「母さんどうしたや病室の外に呼び出して」
晴「何か話でも?」
母「二人共、落ち着いて聞いてよ?」
母「私達この町を…」
雨「それって、引っ越すって事?」
母「まぁ、そうなるわね…」
晴「どうして?」
母「さっきお医者さんに言われてね、一度この町から出て違う町で安静にした方がいいって提案されてね…」
母「そしてパパとも一緒に考えて、引っ越そうって事になったのよ…」
晴「引っ越す日は?」
母「まぁ、ざっと1週間かしら…」
※引っ越しってどのくらい掛かるか知らない…
晴「わかった…」
雨「…コクリッ」
主「はい!終わり!子供を助けて自分も死ぬかもしれないのに、それでも助けるって晴明君って優しいよね…」
主「あと、すいません!皆さん2人が付き合って結ばれると思ってましたよね!💦
でも、晴明君が記憶喪失になったら、ねぇ~?」(多分わかる人にはわかる!いつか記憶が戻って晴明君の腰が死ぬ事が!)
主「じゃあ、また次の話で!」