テラーノベル
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続きです。
🔞注意です。
京本大我視点
俺は事務所にむかった。そこに居たのは心配そうにしているメンバーだった。
🩷「みんな!!」
💙「!?!?」
🖤「嘘だろ?!京本?」
❤️「どこにいたんだよ!!」
俺は今までの経緯を全て話した。
💛「誰だよ、そんな酷いことしたやつ。絶対許さない。捕まえてやる」
🩷「でも会うこともないって言ってたから俺は何もしないで忘れたい。」
💚「きょもがそうしたいっていう俺らは尊重するけど」
🩷「お願い!」
SixTONES「わかった!」
これであの地獄から逃げられたし解決だ。
なんて思っているとメンバーが…
💙「でもさ?それってつまり大我は知らないやつに無理矢理やられたってことだよな??」
🩷「そうだけど…」
🖤「それは嫌やったなぁ?京本?♡」
🩷「?う、うん」
🖤「みんな思ってることは同じだよね? 」
SixTONES「もちろん!♡」
🩷「え??みんな??」
💛「大我?♡上書きさせて?」
ドサッ
🩷「んぇ?みんな、やめてよ。」
💛「だっていいの?最後にやったのが知らない奴のままで、俺たちの方が良くない?」
🩷「そ、れは」
🖤「嫉妬させた京本が悪いね。申し訳ないけどいやでも上書きさせてもらうから」
💚「腰死ぬと思うから覚悟してね」
💙「誰からやる?」
🩷「ちょ、待ってみんな?」
❤️「じゃあ俺からで!!」
🖤「いいよ、俺らここいていい?」
❤️「いいよ?じゃ大我始めよっか♡」
🩷「ゾワゾワッ」
❤️「ねぇ?大我?俺さ嫉妬したんだよ?」
首絞め
🩷「!?んっ”おぇ”、」
❤️「なんで知らない奴に大我触らせたの?それでいやらしく鳴いたんでしょ? 」
🩷「ごめっ”なざい」
(いつものジェシーじゃない?泣)
❤️「謝るくらいならなんで?」
ギュー(強く首を締める)
🩷「あ”ぅ」
❤️「そいつのこと忘れちゃうくらい気持ちくなろっか♡」
チュッチュクレロ
🩷「!?いき”、が…」
クチュクチュ♡
🩷「ぐる”じい…」
ぷはぁ
🩷「はぁはぁ」
❤️「反省した?」
🩷「ひゃ、ひゃい///」
❤️「首絞めちゃってごめんね?♡」
🩷ビクッ「だ、いじょーぶ。」
❤️「でもね?好きだからだよ?わかってくれるよね??」
🩷ガタガタ「は、はい」
❤️「あ〜♡でもほんと腹立つな〜♡ねぇ?京本?お前を犯したやつにどこ舐められたの??」
🩷「し、らない 」
❤️「ちくびは?」
ペロッハムハム
🩷「!?アンッ…///」
ビュル
❤️「こんくらいでいっちゃうんだ♡変態さんだね?」
🩷「ごめ、んなざい」
❤️「あー、こういう時は優しくこう言った方がいいよね?”大我”」耳元
🩷「はぅ///」
ビュル
❤️「気持ちいね?大我♡」
🩷「ゾクゾクッ」
❤️「下の方も舐められたよね?」
🩷「!?ジェシーまって///」
❤️「ヤダ♡」
ハム。ジュポジュポ♡
🩷「んっ…あっあっいやぁ///」
❤️「そうやって可愛い声を知らない奴に聞かせたんだね…それならそいつに聞かせた声の100倍は可愛く鳴かせてやるよ♡」
チュパチュパ♡
🩷「や、りゃ”はぅ///ビクビク」
❤️「可愛いよ」耳元
チュポチュポ♡
🩷「む、むり”いっぢゃう…///」
❤️「じょんぶんにいげよ」加えながら
🩷「しゃ、べんにゃ”いで」
クチュクチュ♡
🩷「んっ///」
ビュルルル
❤️「よく出来ました♡」
🩷「ふぅふぅ」
💚「次は俺だ!よろしくね京本♡」
🩷「ゾワゾワ 」
最後まで読んで頂きありがとうございました。口調つかめなくて下手くそです💦
次も見てくれると嬉しいです🙇🏻♂️
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