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「」 ❤️様
『』 🩷様
🩷視点
〉んっ//あぅッ//
〉んぅッ//ふっ//はぁっはぁっ///
え、は???
喘ぎ声聞こえるんですけど?????
ガチャッ
赫「え、何…?」
桃『…????』
赫「ほんとに何…?」
桃『え、あぁごめん、』
部屋に入ったら棚の前に立つりうらがいた
桃『何してたの?』
赫「模様替え。ないくんこそ何?」
桃『ぇ、いやぁ???』
赫「キモいんだけど、」
桃『は?』
赫「何?」
桃『急に入った俺が悪いけどさぁ、なんでそこまでいわれなきゃいけないわけ?』
赫「ないくんが悪いんじゃん…」
桃『はぁー、りうらが喘いでるからでしょ?』
赫「はぁ!?喘いでないし!」
桃『喘いでたじゃん、きこえてたんだけど、』
赫「まじで何言ってんn」
どさっ
赫「っ///」
桃『そんな悪い口聞く子、お仕置きだよねぇ♡』
赫「ちがっ」
桃『喘いでなかったとしても、キモいって言ったよね?』
赫「それはっ」
桃『それは?』
赫「ないくんがぁっポロッ(泣)」
桃『泣かないでよ、』
赫「うぁッ(泣)」
桃『だから泣くなって、そそるじゃん♡』
赫「んぅ(泣)」
桃『は、もう知らないから♡』
R入ります!!
赫「んぅっ♡ないくんやらぁっ♡」
桃『え~、まだ弱だよ?もっと頑張ってよ♡』
現在. 手錠・足枷にて固定。後ロー◯ー
赫「もうむりぃっ」
桃『りうらが煽ったんだからまだ終わんないよ♡』
かちっ(レベル⬆️)
赫「んぁ゙っ♡っ~~~~♡」
桃『もうそんなへばってさぁ、体力ないね』
赫「あるもんっ♡うぅっ♡」
桃『あーぁ、もうべちょべちょ、これ挿すよ?』
桃くん尿◯プラグ持っております
赫「やらやらっ♡もう終わりゅぅっ♡」
桃『んー、じゃあ終わろっか♡』
かちっ(止)
赫「んぇっ?にこっ」
桃『…』
ロー◯ー抜く
赫「んぅ…」
ごちゅっ
赫「いぁっ?はうっ~~♡もう終わるって言ったぁ」
桃『ロー◯ーはね?』
赫「ないくんの嘘つきぃっ♡」
桃『あーぁ、また文句言っちゃって、』
赫「んゆ?」
桃『明日どうなっても知らないから♡』
ごちゅごちゅんっ
赫「いくぅっあ゙ぁっ♡やらやらぁっ♡っ~~~~♡」
桃『潮吹くまで頑張ろうね♡』
赫「ひぅっ♡潮なんて無理だからぁっ♡」
桃『俺が吹けるように頑張るからねぇ♡』
赫「がんばんなくていいっ♡もうやっ~~~~♡」
赫「いやぁぁっ♡変なのくるぅっ♡」
桃『出して?(耳元)』
赫「あぁぁ~~~♡ぷしゃっ」
赫「あ…?びくびくっ」
桃『りうら頑張ったね♡』
赫「ん…」
♡100いったら続編も書こうかなんだとか…()