テラーノベル
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夏休みのある日、僕はいつも通りの日常を過ごしていた。正直、僕は代わり映えの無い毎日に飽き飽きしていた。そんな時、せっかくの夏休みなのだから、温泉旅行に行くことにした。僕は期待を浮かべながら温泉へと向かった。
そこは、無駄な飾りげのない、シンプルで和風な雰囲気だった。僕は真っ先に脱衣場へと向かった。脱衣所には、懐かしいコーヒー牛乳やフルーツ牛乳が売られていた。こうした物を見ると、自分の幼年時代を思い出す。そんな事を考えながら僕は準備を進めていた。
いよいよ温泉に入れる。僕の興奮は最高潮に達していた。温泉の湯は良い。サラサラな肌触り、独特な香り。退屈な毎日を、忘れさせてくれる。僕がそう感動していた時、風呂場の扉がガタッと鳴る。誰だろう。いつもなら気がつかないような事を今日はやけに気にしていた。その扉は徐々に開いて行く。その度に、なぜか僕は緊張感が高まった。誰が入ってくるのか。僕は気になっていた。ついに扉が開いた。そこには、今まで見たことの無いような、美少女がいた。それは天女ような、ハリのある綺麗な肌をしていて、見とれてしまう程だった。僕は疑問に思った。ここは男湯だ。なぜ少女が入ってきているのか。しかしそれをも忘れさせてしまう程、その娘は美しかった。
その娘は僕に話しかけてきた。「あなたは、どこからきたの?」いきなりの質問に、僕は動揺しつつも答えた。「下北から来たよ。あなたはどこから来ましたか(迫真)」「そうなんだぁ。ボクもだよぉ。」その娘は、その外見にふさわしいあどけない口調で言った。あまりにも自分が想像、いや理想としていた口調だったために驚いた。なぜだろう。今まで感じたことの無い不思議な気持ちが浮かんでくる。その時、娘は突然僕の太ももに触れてきた。その大胆な行動に僕は驚いた。この娘は、僕に気があるのだろうか。そういった事を考えていくうちに、僕の緊張感はより高まっていく。僕は気づいた。名前も知らない、その美少女がこれからするであろうことに僕は期待してしまっているのだ。その娘が、僕に近づいてくる。「君、何を考えているのかな。」娘が僕をからかうように言う。僕はその質問に答えられなかった。僕よりも遥か幼いこの娘を、僕は異性として意識してしまっているのだ。「もしかして、緊張してる?こんな体で。」娘が僕を誘うように言う。その言葉に、僕の下腹部が大きくなる。「この硬いモノはなにかな?」娘が僕の下腹部を触りながら言う。「こ、これは違うんだ!」「何が違うのかな?こんなにも、大きくなっているのに。」言い訳のしようがなかった。
娘は僕のモノを掴み、上下に動かし始めた。「顔が赤いよ。」もう、抵抗する気など無くなっていた。その代わりに、「襲いたい」という強い気持ちが押し寄せていた。そう感じていた時にはもう、僕は娘を押し倒していた。先程まで強気だった娘は、頬を赤らめ、息遣いが荒くなっていた。そこで僕は驚いた。この娘の下腹部には、僕と同じモノがついていた。それも、その体型からは考えられない、大きなモノ。その時、僕の中の何かが切れた。僕はその凶悪さに、興奮を覚えてしまっていた。僕は、娘の穴に無理やり自分のをねじ込む。「やさしくしてね、、、」娘の声で、さらに自分のは大きくなる。小さい穴を無理やり開ける。僕はこれまでに感じたことの無い幸福感に浸っていた。「ん゛っ、全部、入っちゃったねぇ。」娘はいやらしく言う。「動くよ。」僕は必死に腰を振った。どんなに必死に腰を振っても、子は生まれないというのに。僕と娘が愛し合う音が響く。外に聞こえているかもしれない。しかしもうそんなことはどうでも良い。僕は目の前の快感に溺れていった。「で、出る!」「いいよ、来いよ、」娘は僕の全てを受け入れるかのような顔で言った。「あ゛っあ゛っーん♡」
僕は娘に全てを差し出した。あぁ、全てが心地良い。もっと愛したい。もっと味わいたい。その欲望のままに、娘を道具のように扱う。それでも娘は受け入れてくれる。こんな幸せ、他には無い。僕はもう娘無しでは生きられない。
あれから、何回出しただろうか。閉店時間寸前まで愛し合った。脱衣所で一緒に着替える。「今日は、楽しかったね。」娘は満足そうに言う。僕は微笑みながら言う。「また、したいな。」娘は何も言わなかった。最後に一緒にコーヒー牛乳を飲み、それぞれの家へ帰る。しかしその時気がついた。まだ、名前を聞いていないじゃないか。「そういえば、君の名は?」僕は娘が帰る前に急いで言った。
──────乃愛──────
娘はそう言い、去ってしまった。
junp_Sn-Fk.
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みるくおれ
23
テマ꒰𑁬夏ツ⑦⑬⑭参戦໒꒱
201
#びびりす
あきら
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コメント
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再会が楽しみですなぁ
私との愛の巣を創りませんかムフゥ

GAYの才能あります結婚しましょう