テラーノベル
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我は、アランが言う少女に会いに行ってみた
見てわかったこれは
アランが大切に守っている証拠だとそして彼女に近寄り
声をかけた
「囚われの姫よ ソナタがクビにつけている守首(しゅしゅ)はだれからの贈り物なのですかね」
ときいてみると少女イアンは驚いていた
我の喋り方の問題か?今はそんなことどうでもいい
ただ聞きたいのは
なんでこうなっているのかだ
姫イアンは、
「アラン? いやでも少し違うような・・・
こたえると私を守ってくれる人がくれたものかな強い人が」
と姫は顔をあかめた
きっと恥ずかしいのだろう
なぜ気づかぬ何故気付けない
・・・なんておr・・我が言えることではないか
それにしてもまったくアランぽくない
全然昔と違う
これも俺のせいなのかな
教えろよビリアン シグウェン
俺はどこで間違えたんだ
最初からか最近か どこからかわからないほど
さみしい思いをさせてしまっていた
これからはさみしくないように
一緒に。
コメント
3件
私もです!ありがとうございます
土日は空いてたら休みなのでバンバン作品出そうと思ってます!明日は休日なのでいっぱい出す予定です!妹がAen-kwbt-1812さんの言っていたことを教えてくれたので、Aen-kwbt-1812さんの「1話ばかりだから続きが読みたい(こんな感じのことだったらしい)」というお言葉に応えて出す予定です!良ければ、明日見てみてください!コメントもいっぱいする予定です。
10回「♡」押させてもらいました!特に人気のところがここらしく、読んでみたんですけど(一話とかはまだ読んでません)すごく面白かったです!内心混乱したり、焦ったり、後悔している様子が非常にダークでリアルで、面白かったです!「♡」がたくさんなのも納得です!Aen-kwbt-1812さんの作品すべてが面白いです!