テラーノベル
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学校―
《あはは!、それで今日も車送迎だったのね》
「もぅ、笑わんでよぉ……、」
《ごめんてっ、というか何が嫌なの?車で来れるの楽だしいいと思うんだけど》
「普通にはずいでしょ、高二にもなって親戚の人に送ってもらうって……電車通学選んだのに電車乗ったの何年も昔に思える、」
《う〜ん、別に送迎はいいとして》
「良くない!!!」
《まぁまぁ、落ち着きなさいな》
「落ち着けるか!!」
《でも俺としてローレンと遊ぶ時間が減るのはやなんだよね》
「そこなんだよ〜、最近じゃアクシアのことなんか警戒してるみたいだし、」
《なんか門限も早いんだよね?》
「そうだよもう高校生なのに、てか親戚の人が門限決めるってなに?!!」
《ママーレン完全に心許してるもんね》
「やっぱおかしいって……、なんでこんなに俺に構ってるの〜、」
《親戚の人、ローレンのこと好きなんじゃない?》
「……、は??!!」
《え〜、違うかな、もうそれ以外考えらんないんだけど》
「ちょっと待って、頭が追いつかない……」
《明らかに過保護すぎるしさぁ、》
「す、すとっぷ、アクシア」
《独占欲強くない?》
「待って、アクシアはなんでそう思ったの、?」
《だって普通に親戚の子供にするような行動じゃなくない??》
「そ、れはそうかも……」
《う〜ん、でローレンはこの状況を変えたいと》
「出来れば……」
《一人暮らしとかしたら?》
「あ!、その手があったか!!」
《一人暮らし絶対大変だけど、その親戚の人に言わないで引っ越したらいけるんじゃない?》
「いや〜、親には話さないといけないし、話したら話したで絶対話言っちゃうんだよな、」
《あ〜、八方塞がりだね笑》
「まぁ、とりあえず親に話してみるわ」
《そうだね、じゃあ親と相談ということで!》
「話聞いてくれてありがとう、アクシア」
《じゃあジュース奢って〜》
「はい!、買わせていただきやす!!」
家―
「ねぇ、母さん」
母【ん?、どうしたの?】
「俺一人暮らししたいんだけど」
母【え?!】
___
『ふ~ん、そんなに僕らから逃げたいんだ』
[ローレンが行動に移す前に、こっちからもアクション起こすか]
〔そうやな、これは野放しにできやんわ〕
〈早くしないとね〉
✧✧✧
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コメント
6件

axlrも大好きだけどaxが親友で話聞く役?なのもいいな…(実は好きだったも本気であり) 毎日投稿なら毎日の楽しみになるし最高ですね…(無理はしないでくださいね) 神すぎて早く続きが見たい…

初コメ失礼します……!! 年上に可愛がられてる構図が大好きで……!🙏🙏ありがとうございます🙇♀️💞 続き楽しみにしてます😍🫶
次回ローレンどうなっちゃうんだ! 続き楽しみにしてます!
匿名
16,078
シアン➣