テラーノベル
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ビル97レベきたー!!!💕💕
さいっこう!!
後最近セントリーの擬人化とディスペンサーの擬人化を描くのにハマってる
ビルちゃんモテモテね💕
どうでもよさそうなので書きまーふ
なんか私最初の時より下手になった希ガス
⚠︎下手くそ&微妙🔞
ー朝
…気分がすごく悪い
多分あいつのせい、
ビル「…はぁ、」
疲れた様な顔をしながら廊下を歩く
すると、ダガーをもった2回に出会う。
2回「ビルダー、おはようございます」
いつもの不気味な笑顔
ビル「…あぁ、おはよう」
2回「今日はなんか気分がよろしくないですね。嫌なことでもありました?」
こいつ相変わらず鋭いな、
ビル「…いや特に、」
二回「ビルダー、僕に嘘は無用ですよ。これは嘘だってスポーン教が教えてくれますから」
ビル「またかそのスポーン教」
二回「いつスポーン教入信するんですか?」
ビル「入る気はねぇって」
二回「絶対素質あると思うんですけどね〜」
ビル「なんの素質だよ」
ほんっとに何考えてるか分からないな、
他愛無い話をしながら。
二回「では、僕はこれで」
ビル「あぁ、じゃあな」
二回「…」
ビル「…?」
二回がじっとビルを見た後に、
ビルの手を優しく掴み、2回が屈んでビルの手に優しくキス。
ビル「っ、」
二回はこちらをみて
二回「入信お待ちしてますよ」
と言った後にそのまま去っていく。
ビル「…」
誘い方よ、
そう思いながら廊下を再び歩く。
ロビーに行くと、ソファに見覚えのある金髪と帽子。
あの帽子はチャンスだとして、、あの金髪はヌーブかエリオットか、?
そう思い、顔を見ようと前に出る
ビル「おいお前ら、ソファで寝るな…よ…」
顔を見た瞬間、顔が少し青ざめた気がした
アイトラ「…君から喋りかけてくるとは」
エリオットでもヌーブでもなく、アイトラプトだったのだ。
いつもの余裕そうな顔。
ビル「っ、!」
思わず殴ろうとしたが、アイトラの肩にチャンスがもたれて寝てるから、迂闊に騒げない
ビル「…お前、」
アイトラ「ん?どうしたの?」
チャンスの方に少し目をやって
アイトラ「あー、こいつのこと?」
チャンス「ん〜、へへ…ギャンブル…」
アイトラ「気にしないで、こいつに興味ないから」
ビル「…そんなこと聞いていない。」
アイトラ「あれ、そうなの?聞きたそうな顔してたからさ」
ビル「はぁ、?」
アイトラ「まぁ、あんまり騒がない方がいいよ?」
ビル「…分かっている」
アイトラ「分かってるからこいつが起きるまで待っててね」
ビル「待つ気はない」
アイトラ「じゃあなんで顔見にきたの?」
ビル「お前だと思わなかったからだ」
アイトラ「ふーん」
…腹立つなこいつ
立ち去ろうとする
アイトラ「おや、もう行くのか」
ビル「お前みたいに暇ではない」
ビル「…チャンスに何もするなよ」
アイトラ「えなに笑、こいつのこと大切なんだ?」
ビル「大事な仲間だ。傷つけたりしたら容赦しないぞ」
アイトラ「力弱い子にそんなこと言われてもな〜、脅しに聞こえないね?」
ビル「…」
はっらたつこいつ、、!
アイトラ「じゃ、また夜ね〜」
ビル「…」しかめっ面で廊下へ戻る。
アイトラ「…夜はどんなのがいいかな〜、」
一旦ここで切らせろ!!
今回はいつもより短くないかって?
すみません言い訳させてください
総受け集のやつさぁ、
下書きほぼ2000文字超えててさ、
普通に心配なんだよ
助けてくれ
あと見てくれてありがとう💕💕💕💕💕😭😭
コメント
1件
おぉ~二回そこ変わってくれ夜かー続きが楽しみですよ