テラーノベル
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なんでもありな方向け
まだ本番はやってない
続くよ〜ん
🤝×🍱🦖
午前0時、収録が終わり帰る途中、コンビニの横を通るとふとタバコの匂いがしてイッテツを思い出す
最近任務やら収録やらで全く甘えてないし甘えられてない
…たまにはなんか買って帰ってやるか
僕はそのままコンビニに入ってテツのためにタバコを買って帰ることにした
初めて買ったタバコがテツのためのものだと思うと何故か少し嬉しくなった
「ただいま〜」
『あっウェンくん!おかえり!』
テツは慌ててぐっちゃぐちゃに着崩れたパジャマでお迎えしてくれた、そんなところもかわいらしい
「も〜着崩れすぎだろw、テツ、これお土産ね」
『えぇ!メ〇ウスじゃん!ありがとう!』
「んふ、どういたしまして」
タバコ渡せて満足だしご飯食べて今日は早く寝よう
冷蔵庫なんかあったかな
『ウェンくん!ご飯用意してあるから手洗ってきていいよ!』
「え?!用意してくれてたの?!」
『あったりまえじゃ〜ん、久々に明日2人ともなんも無いんだからテンション上がるよ〜!』
そこまで僕のためにしてくれることが嬉しく頬が緩んだ
『あ、手洗えた?じゃあ食べよ!!』
「んぇ?」
『え?』
「テツまだ食べてなかったの?!?!」
『そりゃあウェンくんと一緒に食べたいもん!今日くらい待つよ!』
「…ありがとぉテツ…好き…」
僕にこんなに尽くしてくれるなんて、我ながら愛されすぎる、幸せ
『えへ、僕も大好き』
「じゃあ食べよっか、いただきます!」
『いただきます!!』
久々にテツとおなかいっぱいご飯食べれた
眠くなってきてしまった、ちゃちゃっとお風呂入ろうっと
「お風呂入ってくるね、テツ」
『了解!じゃあウェンくんがお風呂入ってる間に食器洗っておくよ!』
「いいよいいよ!さすがにもう遅いし明日の朝僕がやる!」
『え!いいんすか?』
「そりゃこんなに尽くしてもらっちゃね〜!」
『じゃあお言葉に甘えて、ウェンくんがお風呂入ってる間はテレビ見とくわ!』
「うん!じゃあ行ってくるね〜!」
「ふぅ…」
あ、パジャマ寝室に忘れた、取りに行かなきゃ
そう思いすぐさまいつも二人で寝ている寝室に向かう
扉を開けたらえげつない光景が広がっていてびっくりした
玩具やらオナホやらでベットの上が散らかっていた
もしかしてテツが着崩れたパジャマで出迎えたのは自慰中だったからなのか…
テツにも性欲はある、そりゃ数週間後全くヤれてなかったら溜まるか、
こんなに尽くしてもらっちゃったしお風呂出たら僕がテツのこと誘っちゃお、!
パジャマをとったらすぐにお風呂に向かい穴の洗浄をしてからすぐに出た
「テツ〜お風呂出たよ〜!」
『あ、ウェンくんおかえり!』
「歯磨いたし寝室行こっか!」
『そうだ…あっっっ?!?!』
「?!どうしたの?」
『ちょ、ちょっとだけ待ってて、俺が来ていいって言うまで!!待ってて!!』
「うん、わかった!」
きっと玩具たちを片付けに行ったんだ
ごめん、もう僕見ちゃったんだよ…
『ふぅッ、ごめんウェンくん、もう来て大丈夫!』
「はーい!」
寝室に入るとベットの上の玩具たちが綺麗さっぱり無くなっていた
『よ、よし、じゃあウェンくん疲れてるだろうし寝よっか!』
といいながらテツはベッドに寝転がる
「てーつ♡」
獲物を狙うかのように僕は寝転がったテツの上にまたがる
『え…?あッ…??』
テツが宇宙猫みたいになってる
「僕むらむらしてきちゃった、ね、僕のことぐちゃぐちゃにしていいからさ、ヤろ??♡」
『うぇ、ウェンくん疲れてるだろうし今日は寝た方がいいんじゃない?!』
「え〜テツはやりたくない?」
ヤることを想像して勃ってきた僕のものをテツに擦り付けるように腰を揺らす
『ッ……もうどうなっても知らねぇぞ♡♡』
「あはっやっとその気になったぁ〜?♡」
「じゃあ今日は僕が動いてあげrッ」
言いかけた途中で押し返された
興奮状態のテツ、僕よりも力強くない…
『俺が尽くしてあげるよ♡やだやだいっても止まらないからね♡♡』
『ズボン脱いで♡』
「ねぇテツ?ズボンぬがして♡♡」
僕は盛大にテツを煽っていく
『どこまで煽れば気が済むんだ…♡』
乱暴にパンツまで脱がされテツが指にローションをつけて穴に指を入れてきた
ツプッ
「ッ…♡♡」
指を少し入れたと思ったら急に指を追加してバラバラに動かし始める
『ウェンくんのいい所は〜』
『ここら辺だったかなぁ〜??』
コリッッ♡
「あッ〜〜〜!!♡♡♡」
『あ、正解?♡』
テツはしつこくそこを虐めてくる
「まって”ッ〜♡きもちぃッ♡♡」
『あはっ気持ちいね〜、もっといけるでしょ?ウェンくん♡♡』
2000文字超えたんで一旦終わり
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ 500♡
次ガッツリR18入ります!
コメント
2件
うふ、ふふふ、ふふふふふふふふふ。 とてもいい。これを求めていた。 誠に感謝致します🙇