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黄side
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やばい 、 やばいやばい … 僕のカバンどこ行った、!?
黄 「 あの教室に忘れてきた 、!? 」
誰かに見られたらしぬ 、
そう思いながら無我夢中で走った
やば 、誰かいる 、
黄 「 あの〜 、 」
青 「 あ、 きたきた , 笑 」
黄 「 中 、 見ました?、 」
青 「 ん〜?べつに? 笑 」
黄 「 よかったです 、 」
そう言い教室を出ようとした .
青 「 きみって あーゆーの好きなの?笑 」
黄 「 へ 、 あーゆーの?、 」
思わず振り返る.
青 「 男同士でえろいことするの . 笑 」
黄 「 …は 、!? / 」
青 「 あーゆーの見てるくせにこんなこと言われたら顔真っ赤にしちゃうんだ? 笑 」
壁際に追いやられた 、 逃げ道がない… 、
青 「 どんな感覚なのか試してみない?笑 」
そう良いおしりを撫でられる 、
黄 「 ッあ 、 ぁ …、/ 」
青 「 可愛いね〜〜笑 」
黄 「 いや ッ 、 / 」
そういい彼を押しのけ走ってクラスへ戻った .
心臓がずっとバクバクしてる 、
でももっとして欲しかった気もある 、
その後彼がクラスに戻ってきたがいつも通りだった.
コメント
2件
続きが見たいです
控えめに言って最&高。めっちゃ楽しみです。