学生パロディでロッカー!!
攻…P‐P│受…ky│プレイ…ロッカー(学パロ)
⚠キャラ崩壊&口調違い
⚠二次創作
⚠下手
⚠地雷&純粋さん👋
───
pp P『』
ky 「」
───
※ご本人様とは一切関係ありません。
※年齢操作
───
ky視点
次の授業なんだっけ……。
P『…あっ、kyくーん?』
P『次体育だよ?』
あっ、そうか
「、OK。更衣室行くか」
ー更衣室ー
P『あっ、もう僕とky君2人だけだね』
「‥、確かにな。」
、そういえば‥P-Pと2人で着替えるの初めてだな、、
ちょっと‥、何か……、変な気持ち。
P『‥ky君、?何かあった?』
「、ッ!‥いや、別に…、?ッ//」
P『wいやいや絶対何かあるw』
P『言ってみなよー?』
あんな事言えるかよ、、っ!!、/
「い‥、言えない‥ッ」
P『何で何で!僕気になるよー、?』
「…………、」
「…そ、その…、P-Pと2人だけで着替えるの初めてだから‥、何か変な気持ちになっちゃって‥、、//」
「‥あっ、。」
P『…wwww、』
P『何やねん!wだったら早く言ってよー!w』
「…ッ俺は言い難かったんだって‥、!!」
P『…かわい…、w)』
P『僕ky君と長い間仲良いんだから、そういうのすぐ教えてくれていいんだよ、?』
P『それか…、─』
ドンッッ)
「ビクッ)…ッ、!?」
P『”僕の事まだ信用してないの?”』
「そ‥ッ、そういうのじゃ‥─!」
)
一瞬にして口元が生温かくなる
「…ッん、…♡ッぁ……、///」
、あ‥、段々と舌が入って、、‥
にゅるッとしてて‥熱くて、、‥正直凄く刺激が来る
「ッ‥ぅ、…ッ//ん、‥ふ、ッぁ…、ッ♡///」
<P-Pー?kyー?
そうだ、もうとっくに授業が…、
それで俺らを探してるのか…?
P『ど‥、どうしよっかな、、(小声』
「……ロッカーとかは?(小声」
隠れられる所とかそこぐらいしか無いし…、
P『あ、いいね‥、(小声』
ーロッカー中ー
「……、」
中思ったより狭かった。
ちょっと息苦し、、…
「……な、なぁ、?授業は‥、?(小声」
P『…、まぁ……、いいでしょw(小声』
「いや良くないだろ(小声」
「もしバレたらどうすんだよ(小声」
P『んー‥、その時はその時だよねぇ(小声』
「ほんっと…、w(小声」
))
ヤバっ!、音が近づいてきた、、
「……ッ、、」
P『…(w…、』
な、何だぁ…、?─
~)
「ピクピクッ)ッ‥、!///‥ん、…ぁッ、…♡、」
あいつッッ!!?こんな時に首筋舐め…ッッ、、!?
咄嗟に口を手で抑える
P『ちょっとky君…w静かにしないと…w(小声』
お前がやってんだろうが!!!
~)
「ふ~…ッ、♡ふ‥ッ、//ん‥、ッぅ…、ッ//♡」
マジで…ッ、P-P危機感無さ過ぎだろ…、、
<何か‥、声が、、?
<まぁ気のせいか
)
「…あっ、行った‥、?」
P『みたいだね?』
「でお前さ?」
「こんな時に首筋舐めんなよ、??」
P『wwwごめんごめん、w』
「ハハハーゴメンゴメンじゃねぇんだよ」
P『それで……続きいい?』
「…えっ、…ちょ、─!?」
ずるッ)
))))
「~~ッッ!!?、♡あ゛ッ‥ん‥、ッ///♡ぃ、‥ッ♡」
ガタンッ)
))))))
「お゛ぁ~…ッ♡ん゛ぅッ…///♡や…ッぁ゛…、ッ♡」
))))))
「ぃ゛‥ッあ゛…、ッ♡…ッら、、///~ッん゛♡」
「も゛‥ッ///‥だ、ッ‥♡ぃ、…ッぐ、‥///♡」
──ッ──♡))
締ッ)))
P『……ッ、ごめん、…ッ僕も、、ッ…』
────ッ♡))
「ッッ…?!、、♡」
ぐたッ)
P『あっ、トんじゃった』
P『保健室連れてった方がいいかな』
───
学パロわかんねーー((
現役学生だけどわからない
だって2人の学生時代知らないし(
今と変わらなかったね
この後どうなったかはご想像にー✧
気に入ってくれたら何より!
👋〜!
コメント
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( ᐛ)パァ(最Kやん高すぎたからIQ3になっております) 0(:3 )〜 _('、3」 ∠ )_