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コメント
1件
うわ、第4話読了です!鏡から出てきたとこをみどりに見られるあの瞬間のギャグっぽい焦りが面白かったです笑 みどりの無言の圧、読みづらい口調のひと言もツボでした。そしてまさかの「オリジナルもう一人」展開!?「境界」って設定が気になるし、これからどうなるんだろう…続きめっちゃ気になります!!
「…たくよぉ、俺の派生にしては辛口じゃねー?あいつら…」
鏡から出てきたら目の前に見慣れた顔がある
mdr「…」
「ひぇっ、」
「…みどり。」
mdr「…」
みどりに無言で両手首を捕まれ連れていかれる
「みどりー、痛いよー」
mdr「知ラン」
「うー……」
ru「あ、らっだぁ!!!!どこにいたの!?部屋にいないもんだから!」
どう誤魔化そう…
みどりに思いっきり見られたよね?
鏡から出てきたとこ
mdr「鏡。アレ何」
「実は境界ってとこに行ってまして…」
kyo「意味わからへんねやけど」
cn「ほんとになに?」
「だから!!境界!!」
kyo「はぁ?」
「ほんとだし!!!行くか?なんなら!」
mdr「ヤレルモンナラヤッテミロ」
「読みづれぇ」
kyo「てか境界ってなんだよ」
「生と死の狭間の世界だって」
ru「それ俺ら死なない?」
「多分大丈夫。帰ってこれるし」
cn「じゃあいってみようよ!」
「よし!!俺は無実を証明するぞ!」
kyo「なんの罪にもかけられてへんけどな」
俺は鏡を取り出す
「よし。うおおおおおおお」
kyo「うるさ」
ru「声大きい」
鏡が光り出す
「ホラ。触れ」
mdr「オケ」
判断が早い
鱗滝も驚愕。
kyo「死んだららっだぁのせい。」
やばいこといいながら触ってったぞアイツ
ru「眩し」
cn「どりゃー」
二人も静かに触っていく
さ、俺が最後だ。
俺も鏡に触れる。
目の前が真っ白になる
kyo「らっだぁ!!」
「ほいよ」
rd美「おりじなる!忘れ物?」
cn「らっだぁがもう一人…」
ru「どういうこと!?」
mdr「ウワァ……」