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書き方 かえましたჱ̒ ͒ ̳ᴗ ̫ ᴗ ̳ ͒꒱
stxxx 黄 青
死パロ 注意
喧嘩
本人様に 関係は 一切ないので
把握 お願いします
長めに書いたので 、
時間ある時に 読むことを おすすめします 🎶
黄 青 付き合ってます
黄 視 点
作業が終わって 時計を見たらもう 午前 2時だ った
資料 などを 片付けながら 、今日の予定を立てる
午後1時から 会議 ─ 、
そこで ふと 思い出した 。
あ 、青ちゃんから 頼まれてた 資料 忘れてた
今日の 会議に 渡してって 言われたのに
今から 寝ようと思ったけど
焦って 手を動かす
大体 ぶっ通し で やっても
2時間は かかる 。
そう思うと どんどん 焦ってくる
さっきの 作業のせいで
体は 疲れきっていた
うとうと してきて 寝そうになる
気づいたら 重たい瞼 を 閉じていた
ブ ブ ー
LINEの 通知音で 目が覚める
あれ 、寝落ちした 、?
時間を 確認する
午後 1時半 だ
会議 はもう 始まっている
急いで LINEを 開いて 、
さっき来た メッセージ を返信する
赤「 黄ちゃん ? 今日会議だよ 」
黄「 ごめんなさい 今起きました」
赤「 おっけ ~ 」
黄「 早く準備して行きます 」
やばい 遅刻確定だ
しかも 、青ちゃんに頼まれた
資料 終わってない
どうしよう 。
資料を持って 急いで 家から飛び出す
電車 に 乗ってる間 言い訳を 必死に考える
今の時間は 午後 2時 。
ヒカリエまで あと少し
足を 早く 動かす
コンコンコン
震える手 で ドアを開ける 。
黄「 遅刻して ごめんなさい 」
赤「 大丈夫だよ ~ 」
紫「 久しぶり の 遅刻だね 、笑 」
紫 ー くんも 疲れてるのに
寝てしまったことに 後悔をする 。
黄「 お待たせして 本当にすみません 」
橙「 えぇ ー よ 」
あたたかいな 。
そう思ったのもつかの間
青「 あ 、黄くん 任せた 資料終わった ~ ? 」
一瞬で 現実に戻される
黄「 あ 、っ 」
青「 もしかして 忘れた 、? 」
言い訳を必死に頭の中で考える
黄「 あの 、寝落ちして … 、 」
青「 は 、? 」
桃「 ま ー ま ー 」
桃くんが 喧嘩を止めてくれた
でも 青ちゃんは 桃くんを 無視して 言ってきた
青「 それ 今日出さなきゃ行けないやつ って 言ったよね ? 」
黄「 ごめんなさい 、 」
遅刻したし 、怒られるし
僕の情緒は ぐちゃぐちゃだ 。
正直帰りたい
赤「 も ー 喧嘩しないの ! 」
紫「 会議するよ ! 」
赤 と 紫 ー くんが 喧嘩を止めて
会議をはじめた
会議が終わり 、トイレに行こうとしたら
手首を掴まれた
びっくりして 後ろを振り返ると
青ちゃんだった
青「 ねぇ 資料は ? 」
資料のことしか 頭になくて
ストレスがたまる
黄「 だから 終わってないです 」
僕はストレス が溜まっていて
強めに言い返した
青「 は ぁ ー もういいよ 」
もういいってなんですか
黄「 資料 もう返します 」
呆れながら 資料を返した
青ちゃんは 舌打ちしながら
資料を 取っていった
ストレスで 爆発しそうだったので
外の 空気 を 吸いに行くことにした
外に出ると 風邪が気持ちくて
さっきの ストレス が
なくなっていく
歩きながら スマホを開き 、LINEを開く
青 と かいてあることろを
押そうとして やめる
喧嘩した 後悔が 頭の中から 離れない
言った言葉 、やった行動
全てに 後悔 してしまう
さすがに 謝ろう と思い
車が 来ていることに 気づかず
トーク画面を開いた
今思えば 気づいてたら よかったな
キキー という ブレーキの音が聞こえて
急に 視界が 真っ白になる
意識が 遠のく
頭を強く 打ち付けて 鈍い 音がした
僕 これでもう終わるんだ 。
そう思うと 謝れていない後悔と
邪魔 だったからよかったかも
という感情が 混ざりあった
黄「 … ぁ 、ッ 」
声が上手く 出せない
救急車 の 音がして 安心して 瞼を閉じた
青視点
青「 黄くん この 資料会議までによろしくね 」
黄「 わかりました 」
黄くん 最近 新曲とかの 作業で 大変だから
迷惑じゃないかな
と思いながら 資料 をわたす
僕も 自分の 資料 に 手をつける
会議は 明日 だ
黄くんに 渡した 資料 は 結構簡単で
2時間くらいで 終わるだろう
僕は 4時間かかったけど 、笑
作業が終わり 、動画の編集があるから
ヒカリエ から 家に帰る
青「 お疲れ様でした ー 」
紫「 青ちゃん お疲れ様 ー ! 」
青「 また明日 ー ! 」
そういい 急いで家に帰った
家に帰って パパっと 食事を済ませて
動画編集 を 始める
編集 している 動画は すぐに
投稿するものではないから
エゴサしながら 編集をする
編集 が終わり 、時計を見ると 午後の11時 だ
そろそろ お風呂はいって 寝よう 。
そう思い 、重い体を 動かした
お風呂に入り 、スッキリ した 気持ちで
アイスを頬張った
アイスを食べて 歯磨きをして
眠りにつこうとベットに入る 。
編集とかで 疲れていたからか
気づいたら すぐ寝ていた
ピピー ッ
アラームの 音で目が覚める
今日は 大事な 会議だ
急いで準備して 家を出る
黄くん 資料 終わってるかな 、笑
そう思いながら 準備を始めた
いつもより 早く準備が終わり 、
集合時間より 早めに行くことにした
今日は 遅刻せずに ヒカリエ に着いた
青「 おはよ ー ございます 」
紫「 青ちゃん 今日 はやいね ~ 笑 」
紫 ー くんは もう来ていた
僕が 2番目 で 紫 ー くん以外 誰もいなかった
今日の 会議の 議題を 確認していると
ドアの向こうから 騒がしい音がした
ガチャ と言う音と共に 扉が開く
桃「 おはよ ー 」
橙「 桃ちゃん 早い ッ 、 笑 」
二人で 勢いよく 入ってきた
青「 おはよ ~ 笑 」
橙「 赤黄 まだなん 笑 」
桃「 遅刻確定だな 笑 」
青「 えそれな 笑 」
黄赤 は 5分前 なのにまだ来ていなかったので
多分 遅刻かな 、笑
そう思い 、4人で 会議の準備をする
暫くすると ドタドタ という 音がして
ドアが 開いた
赤「 ギリセーフ !! 」
紫「 もう アウトじゃない ? 笑 」
もう 5分 遅刻してるのに 、笑
そこで ふと思った
青「 黄くん いつも 早いのに 今日遅いね 」
紫「 たしかにね ぇ 、 」
集合時間から 10分経っても 、
20分経っても 来なかったので
赤くんが LINE することに した
赤「 黄ちゃん ? 今日会議だよ 」
その メッセージ に すぐ 既読が着いた
起きてたのかな 、? と思いつつ
みんなで 返信を待っていると
黄「 ごめんなさい 今起きました 」
そう 返ってきた
もうすぐで着く と 言っていたので
みんなで 待つことにした
約 30分後 コンコンコン とノックされ 、
ドアが静かに開いた
黄「 遅刻して ごめんなさい 」
ペコ っと お辞儀をしながら はいってくる
赤「 大丈夫だよ ~ 」
紫「 久しぶりの 遅刻だね 、笑 」
紫 ー くんも 寝てないのか
目の下のくまがすごい 。
黄「 お待たせして 本当にすみません 」
何回も謝る 黄 くんに すこし イラッとする
橙「 えぇ ー よ 」
あ 、てか 資料
ちゃんと持ってきたかな
青「 あ 、黄くん 任せた 資料終わった ~ ? 」
黄「 あ 、っ 」
大体 反応で わかった
青「 もしかして 忘れた 、? 」
遅刻もして 、資料も終わってなくて
ほんと いらつく
黄「 あの 、寝落ちして … 、 」
絶対 言い訳だろ
青「 は 、? 」
僕が 睨みながら 言うと 桃くんが
止めに入った
桃「 ま ー ま ー 」
正直 めんどくさい
だから 無視をして 話し続けた
青「 それ 今日出さなきゃ行けないやつ って 言ったよね ? 」
ストレス を 全部 君にぶつけるように
言ってしまった
黄「 ごめんなさい 、 」
黄くん は 謝ってきたけど
逆にそれが ストレスと
感じてしまうのはおかしいのだろうか
赤「 も ー 喧嘩しないの ! 」
紫「 会議するよ ! 」
赤くん と 紫 ー くんが 呆れながら
会議をはじめた
会議が 終わり 、黄くんは
トイレに行こうとしていたので
後ろから 手首を掴む 。
青「 ねぇ 資料は ? 」
そう言うと 呆れながら
黄「 だから 終わってないです 」
そう言った
黄くん が 全部悪いのに
強めに言われて 腹が立つ 。
青「 は ぁ ー もういいよ 」
僕も ため息をしながら 強めに言い返す
黄「 資料 もう返します 」
舌打ちして その 資料 を 奪い取った 。
黄くん は 背を向けて
ヒカリエ を 出ていった 。
そこで 出ていったことを
止めとけばよかったのにな 。
黄くん から 奪った 資料を
終わらせるために 席に座る
進めようと 手を動かすけど
黄くん のことが 頭から離 れない
忘れるために 資料 を 進める
資料 を 初めて 五分くらい経った頃
焦った 桃くん が ヒカリエに 来た
そして 大きな声で
桃「 黄 が 車に 轢かれた 」
そう言った
僕はびっくりして 手を止めた
他のグループ 達の子も 、スタッフさん も
全員 びっくりして 焦っていた
桃「 救急車 呼んで 今 橙 付き添いで 病院にいる」
頬 を つねって 現実か 確かめる
桃 くんから 聞くと 、
意識不明 の 重体 で
1部後遺症 が 残る可能性がある
とのことだった
一気に 喧嘩した 後悔が 押し寄せてくる
すぐに 会いに行こう
そう思う前に 足が動いていた
病院に ついて 黄くんの病室に
勢いよく はいった
黄くん は ベットで 寝ていて 、
起きそうになかった
青「 ごめん 、 ほんと ごめん 」
手を 握りながら たくさん 謝った
もちろん 握り返してくれはくれない
泣きたくないのに 涙が溢れ出る
あの時 引き止めてれば 。
後悔が ドンと 押し寄せてきた 。
看「 あの ー 、もう 時間です 、 」
急に話しかけられて ビクッとする
青「 無理 … です 、 」
この手を離すと 消えそうで
僕の知らない どこかに行きそうで
怖かった
看「 ごめんなさい 。ルール ですので 、 」
そう言われ 病室 から 追い出された
病室 から でたら 、橙くんが いた
橙「 このまま 目覚まさんかったら … 」
青「 目覚ますから 絶対 」
喧嘩したまま 終わるなんてやだよ
黄くん いないと 無理だよ
橙「 ん 、青 もう帰ろ 」
帰ったら 一人 。
一人は いやだ
青「 … 、 」
橙「 家 、泊まっていいから 」
橙 くんは 察してくれたのか
泊まっていい と 言ってくれた
青「 … ありがと 、 」
そして 優しく 手を 繋いできた
橙くん の 手は 暖かくて 安心する
手を繋ぎ 橙くんの家まで 歩いた
家に着き 橙くん が言った
橙「 ほんまは 、 」
青「 … ? 」
僕は 首を傾げた
橙「 黄ちゃん 、死んだんやって 」
そう ぽつりと告げられた
急なことに 頭が困惑し 、
パニック になる
青「 は ? へ 、? ぁ え 、 」
パニック になる 僕を 橙くんは
優しく抱きしめてくれた 。
青「 しん 、だ 、? 」
うそだ 。死ぬわけない
どこ 、黄くん
花瓶を 掴み 、頭に 思いっきり当てる
頭が 痛くなり 、そのまま 意識を無くす
そのまま 目を開けることはなかった 。
???「 青 を 手に入れるために 黄ちゃん を 車で轢いたんやけどな ー 、笑 」
橙「 まさか自殺するとは 、笑 」
約6000文字もかいてみた 🥹
早く投稿したかったんだけど 、
後回しにしちゃってて 😵💫
思ってたのと違ったら ごめんなさい🥲
ちなみに 、黄くん を 轢いた のは
橙くん です 🎶