テラーノベル
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年中腹痛マン
こんちゃちゃ主です!
毎回言ってますけどお久しぶり!!
注意は前回のやつ見てねー👀
それでは
ジャラジャラ(鎖の音)
Elliot:ん”っ、ファー、…あれ、ここは、?
Elliotは眠そうに周りを見渡した
Elliot:あっ!!そうだ、自分…ってことはここ、
ガチャっ..キィーー(ドアの開く音
Elliot:ビクッ
1×:ん、エリオット…おはよう♡
Elliot:ぇ、あ、おはようございます?
コツっコツっ(エリオットに近寄る
Elliot:ぇ、あ?ち、近いです….
1×:エリオットはいつもいい匂いだな、スンスン(肩に寄る
Elliot:ちょ、本当に近いです!!
いつの間にか1×4の距離はほぼキスが出来そうな距離になっていた
1×:頬を赤くして、誘ってるのか、?w
Elliot:誘ってなんかっ?!
1×:ほーう…(エリオットの服を脱がして体を触る
Elliot:ん”ッぅ、♡
1×:!、エリオット、?♡(ニヤッ
Elliotが変な声を出した瞬間1×がビクッとしていたがすぐにElliotのことを見てニヤニヤしていた
Elliot:へ、?あ、!!!?あの、これは、
1×:ふふ、やっぱ可愛らしいな、お前は、♡(チュっ
そのまま息継ぎをやらせないように舌を無理やり入れた
Elliot:ん”っふ、ッ///
クチュっ、れろンちゅッ
Elliot:ん”ッふッッ///♡ぁ”ッ♡(トントン
1×:ッフ…はー、エリオット..
1×:可愛いな、本当に、その顔絶対に俺以外に見せんなよ、?♡
1×の目は支配欲と独占欲が混じってる目でElliotのことを見つめていた
1×:っふ、あんな声聞こえたら我慢出来るわけないだろ、♡
Elliot:へっ!?//♡ぁ”っ!まっt
ゴチュッッ
Elliot:お”ぉ’っ~~~ッ♡///!!!??
ゴチュッゴチュッぱちゅっぱちゅっ
Elliot:お”ぉ”ッあッッ!!!!?♡
Elliot:ち”ょッ//ぉ”、!激しッ!?♡♡///!!!??!
1×4:はっ、はっ、ははッ♡お前の喘ぎ声えろいな、ッ♡ずっと、こうしたかったんだ♡
ニヤリと笑ってもっと激しくなって、ごりゅっといい所に当たった
Elliot:お”っー!!!???はっ!?やら!そご!♡♡はっ、♡
1×はくくっと、低い声で笑った
1×:はーっ、ここがいいのだろう?エリオット、もっと深くで突いて落としてやるからっ、感謝しろっ、!♡
ごちゅ、ドチュッゴリュッごりゅっドチュッ
Elliot:お”っー!!?あ”っしゅきっぁ!?しゅきっいちかけッ♡♡///
1×:、!っはは、名前..もっかい言え?♡
ドチュッごちゅっごちゅっ
Elliot:お”ぉ”っ!!?!いちかけっ!!しゅきっ!いちかkっ、んぐっ!?
最後に言い終わる前に唇で塞がれてた舌も入れられたElliotはとっくの前に蕩けて視点が合わなかった
1×:ん、っちゅ、はっ♡♡れろ、(エリオットの脚の片方を肩に乗せてもっと奥に突く
Elliot:んぐぉ、はー♡♡!!?(びゅるっるる
1×は限界で腰の振る速度が早くなり、名残惜しそうに唇を離してあげた
Elliot:はっー、ぉ”っー!!!?♡♡あ”っ♡
1×:っく、出すぞエリオットッ♡♡全部受け止めろっ、!♡
ぱちゅっどちゅぱんぱんっごちゅ
Elliot:お”ぉ”っっ!!!!?ぐるっ!?♡♡♡////
びゅるるるっ、るる
Elliot:あ”っ、いちかけ、お”ッ、───♡♡♡ッ////、(ビュルルル
1×:っはー、はー、(前髪をかきあげてズルリと抜いた
受け止めきれなかった精子がどろりと溢れてるのみて満足そうにして指で溢れたそれをまた入れる
1×:あっ、おい、零すな、ちゃんと全部受け止めろよ、♡♡
Elliot:っぁ”ー、ん”っぅ、♡、(ビクっビクビク
1×:(エリオットの前髪を分けてからおでこにキスをして)、おやすみ私のエリオット、♡
Elliot:え、へへ…コテッ
1×:っはー、ほんとにお前は、絶対俺以外に見せるなよその乱れた姿と顔、♡
やっほほ、主だよ!! いやー、めっちゃ待たせてごめんね!!! とりあえず頑張ったわ!!
次はリクエストのマフィオソだよ!!
それではまたー
コメント
4件
はっっっっおまっっっっっ 待って好き語彙力なくなるくらいに好き 死ぬくらい好きありがとうほんとうに(死)
はいもう素晴らしかったです。フォローさせていただきます。次の話めっちゃ楽しみです