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どうすれば、

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どうすれば、

2 - 第2話

♥

33

2025年08月18日

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自己満

捏造

本誌の内容あり

キャラ崩壊









朱「晴明君、君は何処まで見えていたの、?」









1000年前)

朱「ふふぅ〜ん、後少し後少し、、うぅ〜ん、

ギリ(ドサッ」

朱「あいたッー、いてて。急に呼び出して何の用さ。晴明君」

晴「おや?何か用事があったかな?」

朱「おおありだよ〜後少しで美女の水浴びが見えたのに」

晴「ニコニコ、、、朱雀?」

朱「、ごめんなさい。」

晴「あぁ、あと要件は最近森で悪さをしてる妖怪を倒してきて欲しいんだ。」

晴「できそう?」

朱「えぇ?まぁいいけどさぁ〜あとでなんか奢ってね♡」

晴「にこっ」





倒)

朱「晴明君、終わったよ」

晴「さすがだね、朱雀。ご苦労様」

朱「どぉ〜も。」

朱「、ところでさ、何奢ってくれる?♡」

晴「、、君は、そればっかりだね。いいよ、何が欲しい?」

朱「そうだな、お酒、買って?♡」

晴「いいよ。じゃあ町に行こうか」

朱「そうだね」




着)

晴「どのお酒がいいかい?」

晴「御酒?濁酒?どれにするかい?」

朱「う〜ん。どれにしようかなぁ♡」

朱「じゃあ、これかなぁ?」

晴「ん、わかった。買ってくるね」

朱「はーい、お願い」


晴「買ってきたよ」

朱「わぁ〜い♡ありがとぅ」

晴「ん」



屋敷)夜

晴「、、、ん。」ぱち)

晴「、今は丑三時か。微妙な時間に起きてしまったね」

とことこストン)

晴「、、、そろそろかな、?」

朱「何がそろそろなの?」

晴「っ、朱雀。いたんだね。」

朱「うん、いたよ」

朱「で、?何してるのさ。寝ないで」

晴「そろそろかなってね。」

晴「朱雀、道満を頼むよ、」

朱「えぇ!?むりむり」

晴「ふふ、大丈夫さ、」

晴「君達なら)」









10月31日)

白「晴明様ッ!!」

四神「ッ、!」

青「なんてことをッ」

玄「これは蘆屋殿が、?」

青「そんな、!蘆屋殿が晴明様を手にかけただと、、」

青「な、なぜ、殺してまで勝ちたかったというのか、、、?」

道「そうだ。俺は一生涯かけてでも晴明に勝ちたかった。ずっと、この機会をうかがってたんだ」

朱「、、、それは本気でいってるの?」

道「、、、言ってるとも」

道「祈祷や呪術、、、どんな対決をやっても一度も勝てず、地位も名誉も帝の信頼もあいつに奪われた」

道「やっと一矢報いた」

ビシャアアー!

玄「白虎!」

白「ブッ殺してやるッ‼︎蘆屋道満!」

スッ)

白「舐めるなよ人間」

白「人間の術式ごときで我々に勝てると思うな!!!」

道「そうだな、ならば」

四神「つ!!」

玄「これは、晴明様のッ!」

道「、お前らの主から奪った力で試してやろう」

道「急急如律令」

道「、、、四神を一発で倒せるとは、、これが晴明の力か」

白「ぐ、、、、」

道「これだけ受けてもまだ立てるか、ならばもう一発」

朱「やめなよ、これ以上は四神よりも君の身体がもたない」

道「はぁッ、放、、、ッ、、」

ドサッ)

朱「!」

朱「ほら、言わんこっちゃない、、」

朱「並の人間がこんな術乱発するなんて生命力が、、」

朱「、、、」

朱「蘆屋殿、、、君は、、、「どけ、朱雀(白

白「こいつの息の根は私が止める」

朱「それはダメだよ」

朱「、神様が人間を殺すなんて」

白「じゃあコイツを見逃せというのかッ!!」

朱「罰を与えるのは君の役目じゃない」

朱「ここで敵討ってだけで神が彼を殺したらそれこそ君が罰を受ける」

朱や、彼をどうするかは都の人間に決めてもらう」

人「なんだッ!どうした」

人「晴明様の屋敷が!」

白「〜〜〜ッ」

朱「なによりも晴明だって人間を手にかける君を見たくないと思うよ、」













朱「はぁ、懐かしくも嫌な夢、、、」

朱「ねぇ、晴明。君はこれを望んでいたの、、?」









どうでしたか?保存し忘れてて書き直しくらって心折れてました、

朱雀バージョンも作ってみました!

道満バージョンも作ってみようかなっと思っているので是非!

それと、晴雨さんフォロー有難うございます!


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