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凛香『まじでいずれ菖蒲か杜若おもろすぎるw。ルンルン可愛いー!私もワンチャンにじさんじ受かるかなー?物は試しだし、やってみっか!』
〈2日後〉
凛香『?なんかメールが来てる。会社のことかな?』ポチッ
貴方はにじさんじに受かりました。明後日、○○に来てください
凛香『受かった!?マジ!?これでルンルンとかに会えるのか〜!楽しみすぎる!』
〈2日後〉
凛香『ここかな?でかすぎん!?』
?葉「なぁ、あんなやつライバーに居たか?」
?「いや、あんな子見たことないね」
?葉「だよなぁ」
?「話しかけてみようかな!」
?葉「はぁ?マジで?お前から挨拶しろよ?」
?「?ーちゃんは人見知りだもんねー?僕が行くしかないかー!」
?葉「?ーちゃんって言うな!」
?「ねぇねぇ、そこの君!」
凛香(うわ、誰か話しかけられてる…。ご愁傷さま。)
?「そこの君だって!」
凛香(早く返事すればいいのに。)
?「君だよ!」(凛香の肩をトントン)
凛香『エッ?私?』
?「そうそう!」
凛香(うわ、男じゃん。最悪。早くマネさんのとこ行こ。)タッタッタッ
?「え、僕の顔みて逃げたんだけど。顔には自信あるのになぁ」
??「?、逃げられてんじゃんw」
?「話しかけることもできなかった?葉には言われたくないでーす!」
?葉「ウグッま、まぁそういうことはおいといて」
〈部屋〉
凛香『失礼しまーす!』
女マネ「あ、凛香さんですか?」
凛香『はい!雨宮凛香と申します!』
女マネ「今回は初配信のことについてです!」
女マネ「V体はこんな感じです!衣装はこんな感じ。紹介はどうしますか?私達はこんな感じにしてるんですけど、」
雪宮 鈴
本当に男が嫌いな女子。甘いものと辛いものが好き。プロセカが大好き。
凛香『これに、にじさんじ(女子)オタっていうのを追加することはできたりします?』
女マネ「出来ます!あ、でも初配信で言ったほうが盛り上がるか…?」
凛香『そっちにします?そっちでも全然こっちは良いので!』
女マネ「そっちにしますね!」
凛香『あ、あとコラボは女子だけにしてくださいね!』
女マネ「分かりました!」
女マネ「告知しちゃいますね!初配信は今日の夜九時からでお願いします!」
凛香『おけです! 』
女マネ「配信の始め方は○ボタンです!ミュートにする時は□ボタン、それを解除するにはもう1回□ボタンを押してください!終わらせ方は
□ボタンと○ボタンを同時に押してください!」
凛香『分かりました!』
女マネ「もう、凛香さんのお家に機材は送ってあるので、それを使ってください!」
凛香『ありがとうございます!さようなら!』
〈凛香の家のマンション〉
凛香(エレベーターに乗って、っと。)
?ー??チラチラ(うわぁ、あの人可愛いすぎん?)
???ヒムチラチラ(うわ、?ー??めちゃあの女の人のこと見てるやん。)
?ー??(イ?、こっち見てんなぁ)
凛香(お、5階に着いた。降りよ)
???ヒム&?ー??(あ、降りた)
ここら辺で一旦きる。