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原作フル無視だったりカオスだったり

まじで何でも許せる人向けだと思う

あと時系列中途半端なとこでぐちゃぐちゃかも

まじで変なところから始まる

まじで意味居不明かも


宗無郎side


初めまして、だよな、?

僕は保科宗無郎だ、

今は暇だから散歩をしている(?)

本当はお兄ちゃんに追いつけるように訓練しなきゃいけないんだけどな、

めんどくさいし、たまにこうしてサボってるってわけ、

それにしても人型の怪獣か、

怪獣八号に九号、かならず僕がお兄ちゃんよりも先に、、、

、でも僕は人型って聞いてるだけでどんな怪獣なのかは知らないんだけどな、

見た目が人のような怪獣なのか、人型だけど見た目はちゃんとした怪獣なのか、、

ま、どちらにしても僕が絶対に、、


黒い男/羅生門っ!!


なんだ、?


宗無郎/っ!?


そこには黒い服を着、黒い何か、凶器のようなものを操っている?男がいた、

周りに一般人らしき人が二人いる、片方は白い男でもう片方は茶色い男、

あれが怪獣なのか、?きっとそうだ、周りにいる人を助けなきゃ、

僕は素早く一般人らしき人と怪物?の間に行く


宗無郎/逃げてください!

あれは怪物です、!


茶色い男/怪獣、?


宗無郎/ はい、!


白い男/怪獣とは、?


宗無郎/ 知らないのですか、ですが説明はしている暇がありません、!できるだけ遠くに逃げてください、

私がこの怪獣を倒します、!


僕はバックから輸血パックを取り出した


宗無郎/ _血の地獄、!


僕は血を操り


画像 ↑の刀を作った


茶色い男/ 異能者、


中島敦/とめなくていいんですかっ、?


茶色い男/ そうだね、止めようか

_人間失格、


茶色い男が僕の肩に触れる

触れられた瞬間に作った刀がただの血になりべちゃべちゃと地面に落ちる


宗無郎/ 、!?


茶色い男/ あれは怪獣ではないよ、

ただの人間だよ


宗無郎/ ぇっ、でも、あの黒い凶器のようなものは、、


茶色い男/ 君も血を操っていただろう、それと同じだよ


宗無郎/ え、ぁ、

そういえば、貴方たちのお名前は、?

僕は保科宗無郎です、


茶色い男/ 私の名前は___



凄い変なところで切りましたすみません(((((((((((((((

また続きだすはず、

後多分文スト好きの人は黒い男と白い男と茶色い男の正体わかるよね()

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