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tyhr

2 - 第2話 僕が上でしょ

♥

350

2025年09月28日

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前回の続きでーす


めちゃくちゃ🔞です


苦手な方はここでおさらばです!!


それではスタート









✄——————-‐


ty「、、、何してんの?」

hr「えっ、いや、ヤるんでしょ?」

ty「いやだから、なんで君が僕の事を押し倒してんの?って聞いてんの」

hr「僕が上だから、、、?」

ty「は?なんで」

hr「だって、僕の方が歳も上だし、身長も僕の方が高いし、、、」

ty「ふーん、それだけ?」

hr「あっ、あと、、、」

ty「何」

hr「10歳以上離れてる人にヤられたら、僕のプライドが傷つくから、、、かな」

ty「そっか」

ドサッ(押し倒し返す

hr「へぁっ?」

ty「押し倒しちゃったら、年も身長も関係ないもんね」

hr「えっ、あ、、、」

ty「じゃ、hr君のプライドがどこまで持つか、検証してみようか?」

hr「えっ、、、」







途中から



hr「はぅ‪”‬ッッ‪♡あんッ‪♡あ‪”‬ッ‪♡」

ty「どうですか?年下に攻められて、あんあん鳴いてる気分は」

hr「あ‪”‬ぐ‪ッ‪♡ん‪”‬お‪”‬ッ‪♡」

ty「って、聞こえてないか」

ぐぽっ

hr「お‪”‬ッッッッッ‪♡‪♡!?」

ビュルルルルルル

ty「おっ、結腸いきましたか」

hr「そこぉ‪”‬‪♡だめ、ぇ‪”‬ッ‪♡‪♡あ‪”‬ッッ‪♡‪♡ 」

ty「ダメじゃないで、しょッ!!」

ぐぽっぐぽっ

hr「あ‪”‬ぅ‪”‬〜〜〜ッッ‪♡‪♡!?ん‪”‬ぁ‪”‬ぅ‪”‬ッ‪♡」

ty「気持ちいでしょ?」

hr「きもちッ‪♡ん‪”‬ぅ‪”‬ッッ‪♡きもちぃッッ‪♡」

ty「ちょッッ‪♡締めんなッッ‪♡」

hr「ぼくのナカにだして‪♡?ぼくとtuyさんの赤ちゃんつくるのぉ‪♡」

ty「ッッッッッ‪♡‪♡孕めよッッッッッ!!」

ビュルルルルルル

hr「ん‪”‬ぐッッ‪♡‪♡ぁ、へぇ‪♡tuyさぁん‪♡すきッ‪♡すきぃ‪♡ 」

ty「目がハートになってるよ」

hr「んへぇ‪♡」

ty「もうhr君‪は女の子も男の子も誰も抱けないね‪♡?僕だけのhr君♡‪♡」

hr「hrはぁ、tuyのものぉ‪♡‪♡」

ty「うん、良くできましたね」

ナデナデ(頭を撫でる

hr「んふふッ‪」

コテッ

ty「あっ、寝ちゃった、、、」

hr「すぅ〜すぅ〜(寝」

ty「、、、」

「おやすみ。‪”‬俺‪”‬だけのhr君‪♡」

チュッ







✄——————-‐


はい!!最後まで見てくれてありがとうございました😊🙏


hr受けならなんでも基本摂取するんですけど、tyhrは栄養素が多すぎてお腹いっぱい、、、


これからもhr受けを書き続けますので、今後ともよろしくお願いします🙇‍♀️


それではまた次のお話で会いましょう!!


それではさようなら〜










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