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260203
テスト勉強したくないので。
🔞だらけアホエロです。
伏字ございません。
⚠️頭が悪すぎる⚠️
それではどうぞ👋
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「ウェンくん!!折り入って頼みがあります…!!!」
これは、課題に追われる僕らがとち狂った時の話。
「え、なに…?手伝わないよ…?」
「いや!そうじゃなくて!」
目線が合わないテツを横目に期限ギリギリのレポートを打ち込む。要件を早く言って欲しい。お前だってやばいんだろ。なにうだうだしてんだよ。
「……なんなのぉ?早くレポート終わらせたいんだけど?」
「…おっぱい!!揉ませてください!!!」
「…………はぁ?」
テツの魂の叫びが部屋に木霊した。
「いや、はぁ?何言ってんの?」
「いや!本気で!!一瞬だけ!!ほんとお願い!まじでやる気出したくて!ごめん!!」
「ぎゃ!ちょ、やめっ!おいセクハラ!!」
「ごめん!先っちょだけ!!」
否定するより先に中のシャツに手をぶち込まれる。手はどんどん上に向かって進んでいって、胸のあたりでぴたりと止まった。
「ちょ、ばかばか!!!やめろ!テツのエロガキ!!セクハラ親父!!!!」
「ごめん!ごめん!!!」
口だけの謝罪をしながらもに♡もに♡と胸を揉みしだかれる。僕は別にどっかの鶏みたいに筋肉がある訳でもないので本当に意図が理解できない。野郎の胸触って何が楽しいんだよ!
「はぁ、はぁ……ウェンくん、ごめんほんと……♡♡」
「ッ!悪いと思ってんなら離せよ!ねぇほんとに……!!はあ”あ”!?!?」
Tシャツに頭を入れられる。襟元からギチギチギチって音がして、僕の胸元とテツの頭頂が見える。
「ねぇ!伸びるだろ!!ほんとやめてってば、あ”ッ!?♡♡てめッ!!!♡♡♡♡」
「っは、、ん、じゅぅ〜〜ッ♡♡♡♡」
赤ちゃんがお母さんからおっぱいをもらうみたいなノリで乳首を吸い上げられる。僕は体質的に乳首が敏感だから、急な刺激に腰が思いっきり跳ねる。
「ひぎゅッッッッ♡♡♡♡♡♡ふぁ、かり”、かりすんな”ッッッ♡♡♡♡♡♡」
空いた片方を人差し指でぴん♡ぴん♡と弾かれてしまえば、知らない快感に身を委ねることしかできなくなる。
「ふ、お”お”♡♡♡♡や”だッッッ♡♡♡♡♡♡はにゃしぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「うぇんくん…♡おっぱいおいしい…♡♡♡」
「はぁッ?♡♡うるさ、ッお、ひい”ッッッッッッ♡♡♡♡は、あ”〜〜ッ♡♡♡♡♡♡」
乳首を舌でべろべろ舐られて、たまにキツーく吸いあげられる。舌先でぐりぐり押し込まれるのもたまらなくて、腰が浮く。
「は、ウェンくん、へこへこかわいい…♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡きもちいいんだ……♡♡♡♡♡♡♡♡」
僕ははしたなく腰を浮かせてどうにかちんこでイこうとする。下着が先走りで濡れてるから、ちんこをずりずり♡押しつけるのが気持ちよくて止まれない。
「あ”、あ”〜〜ッッッ♡♡♡♡♡♡いぐいぐいぐいぐ……いぐぅ”〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅ♡♡♡♡♡♡びゅ、びゅううう……♡♡
びゅる、びゅくくくッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「お”〜〜……♡♡♡♡♡♡♡♡へ…♡♡♡♡ほぉ……ッッ♡♡♡♡♡♡♡♡ 」
僕の脳みそはもう機能しなくなって気持ちいい♡♡♡死んじゃう♡♡♡しか信号を出さない。
ぢゅううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぢゅっ、ぽ♡♡♡♡♡♡ぢゅぽ、ぢゅぽ、ぢゅぽおおッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「ぃぎッッッッッッ!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡や”、イ”ッた”ってばあ”ッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 」
そんなのは俺に関係ない、と言わんばかりに乳首をじゅるじゅる吸われて、イったばっかの敏感な身体が乳首だけでも十二分に快感を拾う。
「はひ♡♡♡♡♡♡はへえ♡♡♡♡♡♡♡♡でらい、もお、でにゃあ”ッ!♡♡♡♡♡♡ 」
ぴゅる…ぴゅ、ぴゅぅ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「ひ、〜〜ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
へこ♡♡へこ♡♡と無様に腰を揺らしてイキ狂う。黒のズボンは股の辺りをさらに色濃くしていて、性の匂いをさせている。
「ねぇ♡♡♡♡ウェンくん♡♡♡♡噛んでいい?いいよね、痛いのも好きだもんね♡♡♡♡♡♡ここ、ぎゅうーってしてから噛んであげるね♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 」
その宣言と共に乳首が思いっきりつまみ上げられる。
ぎゅうううううううう……♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「オ”オ”オ”オ”ッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡お、ほぉ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おほごえ、かわいいぃ♡♡♡♡♡♡」
がり、ぎりぎりぎり……♡♡♡♡♡♡
「オ”ッ!?♡♡♡♡♡♡いた”い”……♡♡♡♡♡♡♡やらあ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「気持ちいい癖に…♡意外と変態なんだねぇ、ウェンくんは♡♡♡♡♡♡」
「ちがう♡♡♡♡♡♡へんたいじゃないし♡♡♡♡♡♡きもちくない!♡♡♡♡♡♡」
「えーそっかぁ…」
明らさまに悲しそうな声を出したテツは「じゃあ触らなくていいよねぇ…笑」とかふざけたことを抜かして乳首に決定的な刺激を与えてくれない。まわりをくるくる♡ってしてたまに乳輪をこすこすっ♡♡てされる。
あと一ミリで気持ちよくなれるのに触ってくれない。爪の先っちょが乳首の横を通り抜けるのが本当にしんどい。
「ん、う”〜〜ッッッ!!!!!!!♡♡♡♡」
「わ、腰反ってる…♡♡あは、だめだよぉ?♡はい、ぺたーん♡♡♡」
気持ちよくなりたくて、 出した精子でどろどろのパンツにまた擦りつけようとして腰を浮かせたら、テツに上から押さえつけられ、燻る気持ちよさに苦しみ喘ぐことしか出来なくなった。
「う”、〜〜ッッ♡♡♡♡♡♡」
すりすり♡♡すりすり♡♡くるくる…すりすり♡♡もに、もに♡かり、かり…♡♡
「も、すりすりぃやだあ…♡♡ちゃんと触ってよぉ……♡♡♡♡」
「…んー?じゃあ自分ですれば?笑」
「うぇ…?♡」
するり、とようやくテツの頭が僕の服から抜ける。そのまんま僕の手が胸元に持っていかれて
「はい♡どーぞ?♡」
って言われる。
「っは…は……あ……♡♡♡♡♡♡♡♡」
すりすりされて、ぱんっぱんになっちゃったぼくのちくび♡♡♡♡さわって♡って大っきくなってる…♡♡♡やっと触れる、触れる、触れる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「はい、だあめ♡時間切れ♡♡」
触ろうと震えていた手をひとまとめにされて、待ち望んでいた快楽がとりあげられる。
「え、や、やだあ!♡♡♡ちくびごしごししたいい♡♡♡♡♡♡」
「だめだよぉ♡遅すぎ♡♡♡♡じゃ、もーちょっとすりすり♡♡がんばろーね?♡♡♡♡」
「やぁぁあ♡♡♡♡♡♡」
まわりずーーーっとこすこす♡♡ってされて辛い♡♡♡♡♡♡イキたい♡♡♡♡♡♡イキたい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イキたいのにぃ♡♡♡♡♡♡♡♡
「こすこすきもちいいねぇ♡♡♡♡」
「やあ”ッ♡♡ちくび、さわって♡♡♡♡♡♡いきたい、いきたいぃ♡♡♡♡♡♡ 」
「えー?じゃあ一回だけね?いくよぉ…♡はい、つんつん♡♡」
「ひお”お”ッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
つん♡♡ってされただけなのに、気持ちよすぎて甘イキした♡♡♡♡♡♡やだ、つらい♡♡もういっかい♡♡♡♡♡♡♡♡もっと♡♡♡♡♡
「あは♡♡お腹ぶるぶるしてる……♡♡♡♡そんな気持ちよかったんだあ♡♡♡♡」
「たりにゃい♡♡♡♡♡♡もっとお♡♡♡♡いっぱいさあって♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「だーーめ♡♡♡♡がーまーん♡♡♡♡がまんだよ?うぇんくん♡♡♡♡♡♡」
「やだあ♡♡♡♡♡♡う”〜〜ッッッッ♡♡♡♡」
「やだなのぉ…?あ♡じゃあさぁ、これでもっと頑張れるよね……♡」
そう言ってテツが席を外した。なにかものを取りに行ったらしい。
あ、今なら乳首、触れる。
あ、あ、がまん、がまん…♡♡♡♡♡♡
さわりたい♡さわりたい♡さわる♡♡あ、あ〜ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡さわっちゃったあ♡♡♡♡♡♡♡♡きもちい♡♡♡♡すき♡♡♡♡イく♡イキたい♡イキたい♡イキたい♡
「はあ〜〜ッ♡♡♡♡がまん、とか、むりだし……♡♡♡♡♡♡」
乳首すりすりするの、きもちい♡♡♡♡♡あたま、ばかんなる♡♡♡♡♡♡
「ねぇ、今触ってた?」
振り返ったら、テツが鬼みたいな顔でこっちを見てた。手にはローションのボトルが握られていて、お腹の奥がきゅんきゅんっ♡♡てした。
「ちが、ちがう♡♡♡さわってない♡さわってない♡♡♡」
「ご褒美あげようと思ってたのに…これはお仕置だなぁ…♡♡」
「やだ、っあ”♡はなしてぇ♡」
「じゃ、ズボンもパンツも脱ごっか♡これでしこしこしてイッちゃったら困るからね。」
「あ、あ”〜〜ッッッ♡♡」
「じゃあ次は…はい、おてて捕まえとこうねぇ♡♡♡自分ではなんもしちゃだめだよー?」
「それで最後にこれ!♡♡♡♡」
ブチュッッ♡♡♡♡と間抜けな音を立ててローションが乳首にぶち撒けられる。
「つめたッッ♡♡♡♡……う”あ”ッッ!?あ”♡♡かゆい”ッ♡♡♡♡♡♡や、あ”あ”あ”あ”ッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 」
「それね、痒くなる成分が入ってるローションなんだぁ♡♡あ、安心してね!これ体に害はないから!」
「い”〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ふぐ、お”お”……ッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
押さえつけられた腰が離して欲しくてびくんびくん!♡♡って跳ねる。痒い、かゆいかゆいかゆい!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「たしゅけて…♡しんじゃ…♡♡♡♡」
「死なないよ♡うぇんくん♡♡もうちょっとだからがんばれ♡♡がんばれ♡♡気持ちよくなりたいね〜♡♡♡♡がんばろ?♡♡♡♡」
「ちくびさわって!!♡♡♡♡おねがい!♡♡♡♡やだああああ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「えー?ウェンくんが動くから乳首さわれないよぉ♡♡大人しくして?♡♡♡♡」
「あ”……は、ふ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
さわって♡♡おねがい♡♡かゆくって、つらいんだから♡♡♡♡はやく、はやくぅ……♡♡♡
♡♡♡♡
「じゃあかきかきしてあげるねぇ……♡」
「ふーっ♡♡ふーっ♡♡は、はやくぅ…♡」
「触るよ?♡ほら、せぇの♡♡」
かりかりかりかりっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「んぎゅうっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ふあ、あ”あ〜〜ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅるるるる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「わ、いっぱい出たねぇ♡♡♡♡まぁ手は止めないんだけど笑」
かり♡かり♡かり♡かり♡かりかりっ♡♡
「い”!?♡♡♡♡ふあ”あ”ん♡♡♡♡はひッッッ♡♡♡♡♡♡」
「ね、まだ痒いよね?もっと強めにかきかきしてあげるからね♡♡♡♡」
「ふ……?♡♡♡♡えぁ…?♡♡♡♡♡♡」
しゃこ♡♡しゃこ♡♡しゅこ♡♡しゅこ♡♡
「お”!?♡♡♡♡♡♡お”お”お”〜〜ッッッッ!?♡♡♡♡♡♡♡♡」
歯ブラシで優しく擦られる。手じゃ得られなかった快感に眼球がぐるん♡と上をむく。
「乳首キレイキレイしよ〜ね?♡♡♡♡きもちい?♡♡♡♡」
「ふい”ッッッッ♡♡♡♡♡♡き”も”ち”、ッッい”♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 」
「はぁ〜♡♡♡あれ?もうかゆくないかなあ?♡♡♡ローション足してあげるからねぇ…♡」
「あぇ……?♡い”らな……♡♡♡♡」
「遠慮しないで♡♡♡♡はい、どーぞ♡♡」
ブボッ♡♡♡♡ぶびゅ、びゃっ♡♡♡♡
「っあ”あ”あ”〜〜♡♡♡♡♡♡♡ひ、しぬ♡♡♡♡しぬってえぇ”♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
かゆい、かゆいぃ♡♡♡♡♡♡つらい♡もぉ、はやくかきかきして♡♡♡♡おねがい♡♡おねがい♡♡♡♡♡
「死なないよー♡毒じゃないんだから笑」
「我慢できるでしょ?がまん♡♡」
「…………う”あ”〜〜ッッッ♡♡♡♡あ”〜〜……う”あ”〜〜ッ♡♡♡♡♡♡あ”あ”ーー……」
もう耐えられなくて、21歳(4回目)のプライドも何もかも全部放り出してでっかい声で泣いた。泣いてる間も乳首はずっと痒くて、お腹が疼いて辛くて、ほんとに赤ちゃんみたいに泣きまくった。それでもう逃げ出したくて痒みから逃れるために床に乳首をずりずり情けなく擦り付けながらめちゃつえーのみんなのLINEに「たすけて」ってLINEした。
LINEしてすぐに、拠点のドアが思いっきり開いてリトとるべが飛び込んできた。ほんと、ごめん。多分地獄絵図だったと思う。
馬鹿みたいに泣きまくってカーペットに乳首を擦り付け続ける僕、パニックになってあわあわし続けるテツ。零れた痒みローション、脱ぎ捨てられたズボンとパンツ。あと盛大に主張するテツのちんこ。
「「……は?」」
結局僕がびゃあびゃあ泣いてる間にみんな拠点に押し寄せてきて、泣き疲れて気絶した僕をリトとカゲツがお風呂に入れてくれたらしい。ライとるべしょーが地獄みたいな部屋を片付けてマナとロウがテツを詰めたらしい。
でもテツも疲労によるストレスでおかしくなってたらしくて、二人が怒っても「夢だぁ……」しか言わなかったとか。僕はテツのせいで乳首が腫れてて、みんなが可哀想だったからって理由で僕が寝てる間に軟膏を塗ってくれたらしい。え、みんなに乳首見られたってこと?恥ずかしいんだけど、普通に。
「スー……スー……」
「…テツどんだけいじったん…これ……」
「やばいよね、これ。真っ赤だよ、可哀想…」
「「……」」
((泣いてるウェンがエロかったとか言えねぇ))
「……こいつエロいよな。」
((((言った!!このノンデリ狼!!!))))
「テツ寝たぞ。赤城きゅん大丈夫か?」
「カゲツ今ダメ!!」
「今ウェン裸だから!!!」
「お前には刺激強い!!!」
「はぁ?なんやお前ら……」
結局一日ぐっすり寝た僕らは何があったかあんまり覚えてなかったけど、僕は乳首が服に擦れた時の違和感、テツは痒みローションが無くなってることで思い出した。そっから僕は一週間くらいテツのこと無視した。
許すかどうかは!このおっきく腫れた乳首を考えるとちょっとムリかも!!!
まぁ……気持ちよかったけど……
〜〜〜〜〜〜終〜〜〜〜〜〜〜
閲覧ありがとうございました🙏✨️
逃避をし続けるのです。テストから。
ではまた次回👋