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きょもほく
1話の続きです。
はじめ!!
き)俺はサッとスマホを手に取り
気になっていたLINEのトーク画面を見てみた。
なんとなく一番上に固定してあったキープメモが気になり
見てみることにした。
ポチッ
き)「え、、」
思わず見えた光景に声が出てしまった。
そこにはびっしりと貼られた俺の寝顔の写真。
そこにほくとが帰ってきた。
ほ)「、、あッ、、!!」
バッ
スマホをきょうもとから取り返す
き)「ねぇ今のっt、」
ほ)ポロポロ、、、
ほくとの目からは涙がこぼれていた。
ほ)「ごめんなさい、ごめんなさい、、。泣」
き)「、、、なんであやまんのさ」
ほ)「だってぇ、、変な趣味してるな
、キモいなって思われたくなくってぇ、、。泣泣 」
き)「、、、、プッ笑」
ほ)「、え?なんで笑うの、?」
き)「えへへ笑、、
だってこんなにたいせつにしてくれてるんだなぁって笑」
ほ)「実は最近きょうもとのこと
ちゃんとみれてなかったのは、なんか、、
日に日に格好良くなっていくきょうもと見てると
恥ずかしくなっちゃって、直視できなくて、。//」
「だからこの写真見て、、//」
チュッ
き)「可愛い」
ほ)「へ、、、??///」
き)「あーもー可愛すぎる、!!!」
「本物ここにいるんだからさ、
これからはこっち見てよ//
付き合ってるんだし!!!///」
「あんま言わせないでよね、、//」
ギュッ
そう言って俺はほくとのことを優しく包み込んだ。
いかがでしたでしょうか!!!
初投稿なのでよくわかんないこともありますが、
これからいろんなペアなど挑戦していきたいので、
是非コメントでリクエストなどをください。