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せは
1,953
初めまして〜
fjkyを書いていくおささるです!
fjky、rtkyを書きます
絵も得意なのでフォロワー限定で描こうかな
って思ってます!
n/m/m/n注意⚠️
fj 未婚設定
過激
地雷な方はご自衛おねがいします
(誤字脱字あるかも)
それではどうぞ⬇️
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ky side
男と付き合っていると、どっちかが夜攻められてどっちかがそれを受ける。
俺達の場合、俺がいつもは受ける側なんだが
流石に受けてばっかりじゃ俺も満足できない。
俺だってプライドがあるし。俺も男だし。
fj『kyー編集終わったー?』
ky『んあ??、まだー』
fj『えー、寂しいよ〜構ってよ〜』
今日夜ヤると思うし、俺がリードしたい。
そのために媚薬も買ったし、、いけるよな
ky『うしっ、終わった。』
fj『おつかれーねぇあのさ』
喋ろうとするfjには耳を傾けず、
俺はfjを近くのベットまで腕をひいていった
ky『今日は俺がリードする。
いつもヤられてばっかで、俺だけ恥ずい』
fjの上に乗って思ってることを言ってやった
でもfjは一瞬びっくりしていたが、すぐ
ニヤッと笑ってやってみなよって言った
俺はそんな顔に近づいてちゅ、とキスをした
深めの、fjから教わったヤツ
fj『んっ、』
fj、声出てる!!
俺は声を出してくれたのが嬉しくて気持ちが昂ってしまった。
待てずに媚薬を自分で口に含んだ。
fj『ky、それ、媚薬?』
こいつ、パッケージ見ただけでわかったのかよ
これ口移しするやつやってみたかったんだよな
いつもfjが俺に飲ませる量の倍、飲ませてやる
ky『fj、覚悟しとけよ、これ飲んだら
今よりもっと声でっぞ、』
そう言ってfjの口に移そうとキスをしたとき
ky『んぐッ!?まっ、』
ゴクンッ、
fjは口を離して俺の上に乗ってきた
その衝撃で俺は大量の媚薬を飲み込んだ
ky『お前ッ、なんで、ッ、今日は俺がっ』
fj『ごめんねーky。ほんとは最後までやって
もらおうかと思ってたけどそんな媚薬飲まさ
れたら困るんだよね〜』
ky『んっ、ちょっと待ってもう一回やるから、 媚薬なしで、』
その途端俺は少し興奮し出した
fj『やっぱ、あの媚薬即効性高いやつだった。
見たことあるなーって思ったんだよね』
即効性、?そんなん書いてあったか?
でもやばい俺がっ、、
するとfjは俺の服を脱がせてきてモノを触ってきた
ky『あッ♡おいっ、待って、♡』
ビュルルッ
fj『あーあ、触っただけで出ちゃったねぇ、
すごいねこの媚薬』
ky『あっへ、♡fj、ッ、もうイったから、』
fj『でも媚薬あんな量飲んだんなら、こんなちょっと出したぐらいじゃ治らないよ』
今日は俺がリードしたかったのに、
また俺かよ、恥ずい、、
fjは俺の乳首を触りながら穴にも指を
いれてきた
指を動かされるたびにイってしまった
でもまだ出さないと治らないようで
fj『んー、柔らかくなってきたし挿れていい?』
ky『んへッ♡うっんッ』
fjは後ろに来て、お尻あげてと言ってきた
俺は言われた通りにお尻だけ突き出すように
あげて恥ずいのも我慢した
fj『挿れるね、』
その合図と共にゆっくりfjの大きくなったモノが入っていった
ky『んッはぁぁ、きもちッ、』
俺は挿れられただけでイってしまったし、
動かされながらずっとイっていた
fj『あれだけ媚薬飲んだらいっぱいイかないと
いけないね〜』
ky『あッ♡まっえ、っ♡//いくっ、、』
ビュルルッ、
俺はもう何も出なくなるぐらいイった
最後にはただ体を震わせているだけだった
ky『もうッむりぃ♡fj、♡』
fj『ky、自分ばっかり気持ちよくなってさー
俺まだイってないし』
fjはバックの体勢から俺の前にきた
fj『ky、舐められるよね。
歯はたてないで』
俺は躊躇せず、fjのモノを口に頬張った
知ってる味、知ってる形。
ーー俺が好きな大きさ。
俺が舐めている間、fjは乳首を触った
ky『んおッ、♡はぁ、あっ、』
fj『声漏れてる、かわいい』
その時口いっぱいに液体が入ってきた
あったかくてとろってした精子、。
fjは吐いてって言ったけど、俺はそんな従順な
猫じゃない。
ky『んぐっ、ぁ、』ゴクンッ
fj『ky、大丈夫なの、?
飲み込むのこれで2回目だね、』
ky『うっせー。』
fjはお疲れお疲れと言いながら頭を撫でてきた
これはこれでいいかもしれない。
fj『掃除は俺がしとくからkyは寝てていいよ。
ごめんね、kyの家なのに』
家は別にどうでもいいんだけどさ、
ky『掃除はお前がやれよ。それはいいけど今日は俺がリードするっつったじゃん。』
fj『ん?いやあ媚薬飲ませてくるとは思わないし!媚薬なしでも受けたくはないかなー』
適当に言い流すfjにちょっとムカついて
fjの所の布団全部取ってやった。仕返し。
ky『でも最初俺のキスで声出してくれたから
結果オーライだな』
fj『んー?あれ演技だよ笑
もしかして信じてた??』
ky『は!?じゃあ今日俺媚薬飲んだだ
け、?』
fjはニコッと笑い掃除を再開した
俺恥ずかしさとfjに対するウザさで
眠りについた
fj『ky、おやすみ』
コメント
1件
おささるさん、初めまして!読了しました〜。 fjky、いいですね……!実は最初からkyがリードする流れかと思いきや、fjが「パッケージ見ただけでわかった」あたりで「あ、この人に任せた方が安全だな」って納得しちゃいました(笑)。結局優位を譲らないfjと、それにムカつきつつも最後は素直に寝落ちするkyの関係性、すごくキャラが立ってて面白いです。媚薬を口移ししようとして逆転される構図も好きでした。 「俺恥ずかしさとfjに対するウザさで眠りについた」という締め、めっちゃツボです。次回も楽しみにしてます!