テラーノベル
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はい…もうかきます。
ええとですね…
これを書く前に、データを誤って全部消してしまいました!
2000文字超えてたんですけどね…
まじクソバカびっち
ノベルだと、書いてる途中で電源消すと書いたやつ全部消し去りますのでご注意くださいね…
まぁ気おつけなきゃいけなかったのは私ですけども……😭
今マジで萎えてます。
自分の中でも結構上出来だったので…
なので少し時間がかかってると思います。
英語諦めて絵文字にします。
でも英語出す時は出します。
えちシーンは絵文字を消します。
注意
・R18あるかも
・Mafioso×chance
・多分誘い受け
🐰←Mafioso
🎰←chance
🎰「〜♪」
今日はなんだか気分がいい。
なんでかは知らないが。
コインを回しながらそこら辺
ふらふら歩いてる。
散歩と言われたら散歩なのかな
結構歩いたとこで肩を叩かれた。
🐰「chance。久しぶりだな。」
🎰「お!Mafiじゃねぇか!久しぶりだな!」
🎰「最近あってなかったよな」
「なんかあったのか?」
🐰「ああ…仕事に追われてな…」
🎰「お前も大変だな…」
🎰「なぁ、飲みいかね?」
🐰「……ああ…」
だいぶ酔ってきた。
Mafiも顔が赤い。
どーしよ。もう1杯頼もうかな…
でもいつもより結構飲んでるんだよな…
頼も…
🎰「……」
やば。飲みすぎた…
頼まなきゃ良かった…
眠いのか意識が朦朧としているのか
自分でも分からない。
「chance…?」
…?誰かに呼ばれてる…
あ、Mafiと酒飲んでるんだった…
ぼーっとする…
🐰「chance。」
(顔寄)
🎰「っ!?///」
🐰「飲みすぎだ。」
🎰「あぇ…」
キスされるかと思った…
って…何言ってんだ俺…
🎰「……」←寝た。
🐰「…」
🎰「……?」
🐰「起きたか。chance」
🎰「まふぃ…?」
(目擦)
🐰「ああ 俺だ。」
🎰「……」
欲しかった俺は、Mafiのネクタイを掴んでキスした。
Mafiは、一瞬目を見開いたものの、
平常心を保って、
俺は肩を掴まれベッドに押し倒される。
Mafiと一夜を過ごすのはこれが1回目ではない。
これで終わろうと思ったんですけど、
せっかくなので、えちシーン少しかきます。
久しぶりにかくので下手になってるかもです……
『』←Mafioso
「」←chance
こいつ…奥ばっか…
「ぁ゛っ…んぅ…///」
「奥ッ…やだっ…//」
『奥が好きなのだろう?』
「あ゛っ!?///」
『お前は前からそうだ。
身体が正直なところ。』
『お前のこういうところ、
嫌いじゃない。』
(腹触)
「ふっ…ぁ…//」
なんで…奥好きなの知ってんの…
「ぅ゛ッあ.//」
(声抑)
『声を抑えても無駄だぞ』
思い切り奥を突かれる。
聞きたくない音が鳴った。
いつもなら痛覚もあったのに、今は
快楽だけ。
「〜〜〜〜〜っっ!」
「はッあ゛…//」
「いぁ゛ッ…しぬっ…///」
『死にはしない。』
「んあ゛ッ…」
「ぅ゛〜〜〜…///」
「もう゛ッ…無理…///」
『誘ったのはお前だろう。』
「だってッ…//」
口を塞がれるようにキスをされる。
ながいやつ。
それと同時に下の方ももっと奥深く
はいってく。
「ん゛っ!?」
「んんッ…///うっ…//」
Mafiの手は、俺の太ももをしっかり掴んでいる。
逃げれない。
息が続かない。
意識が飛びそうなとこでMafiの口が離れる。
「はッ…//んぅ…///」
『休んでいる暇はないぞ。』
「ぁ゛っう…///」
次は何をされるのかと思うと、
首にキスマつけてきた。
「んっ…う.///」
「はッ…//っ…ぁ…///」
明日外出れない…
首以外にもつけられた…
はい……力尽きました…
ド深夜投稿……
こういう風に投稿したいと思います。
chance受けしか書きませんよ!?
⬆大事
chanceくん攻めでなければリクエスト受け付けられるかな〜…とは思っております。
まぁリクエストの内容によりますね…☹️
たぶんダブフェド中心です。😌
またデータ吹っ飛ぶと怖いんで切ります
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