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ぐら🐹💛🐈⬛
現代
千冬の飲み水に媚薬を容れた場地が仕返しされる話
千冬 × 場地
(ふゆばじ)
※注意
❌R18❌
喘ぎ声
キャラ崩壊
フェラ
言葉攻め
場地さんは死んではないと言う設定です!
一虎くんも同じ店に働いています
寝不足まっしぐら
今回は結構長いと思いますがよろしくお願いします!
地雷さんごめんなさい!🙇♀️💦💦
──────────────
場地「千冬ぅ、そこの犬用の餌取ってくんない?」
千冬「あっ!はい!」
場地「おぅ、ありがとっ!」
朝から忙しい。新しい子犬と子猫が来るのでその準備が毎回大変だ。だけどたくさんの優しい人たちにその子達を飼われるためにも必要なこと。
千冬「そう言えば一虎くんどこに居るんですか?」
場地「アイツこういう時にサボるからなぁ」
ですねと微笑を返し場地は呆れた表情で溜め息を吐き仕事に戻った。子犬の餌を容れ終わりふぅと一息また吐いた。
千冬「そろそろ開店ですね、一虎くん呼んで来ます!」
大急ぎで千冬は一虎のもとに行き呼んでくる。
場地「おぉ張り切ってんなぁ笑笑」
そろそろかっ今日も頑張ろぅと心のなかで呟き両腕を上にあげ伸びをした。シャッターが上がりガラガラという音が店の中でもよく聞こえる。それと同時に千冬に連行された一虎がやってくる。
場地「逮捕されてんのか笑笑」
千冬「確保しました」
一虎「ちょっと休憩してただけじゃん!」
これでやっと全員そろい店が開く。
千冬「一虎くんの休憩はどれだけ長いンですか、どうせまたサボりでしょ?」
一虎「サボりって言い方は違うかな責めて休憩な」
場地「一虎、お前が言っても説得力がないわ笑笑」
酷いっと一虎が言いながらも三人は相変わらず仲が良い。客からでも付き合ってるのかと言われるくらいだ。
話し終えある程度の接客も終え静かになった店内は猫や犬の癒しの鳴き声がよく響く。
場地「はぁ、今日も疲れたわ」
一虎「場地働きすぎでしょ?客着たら真っ先に接客してて何か良いことでもあんの?」
場地「仕事だからな!」
一虎「相変わらすだな、なぁ千冬?」
千冬「働いてる姿もカッケェスっ!」
おいおいと止めるかのように一虎が笑いながら言う。やがて空も日が暮れ夕方になっていた。今一度冬って本当に日が沈むのがはやいなと思う。
千冬「さぁ!店閉めますよ!シャッター下ろしてください。」
場地・一虎「へぇ~い」
二人は適当に返事を返し店のシャッターを閉めた。千冬は店内の電気を消し店にあるドアの鍵を全て欠け三人は店へ出た。千冬は車をだし三人が住んでるマンションへ行った。
────────────
少しして目的地のマンションへ到着した。
一虎「あ~、めっちゃ疲れたわ」
千冬「確かに今日は結構お客さんが多かったですね」
一虎「でも場地がよく働いてたからこっちはこっちで楽だったよ♪」
場地「あはは、そうかそうか笑笑」
千冬「笑い事じゃ無いですよ!一虎くんもちゃんと働いてください!」
えへへと笑う一虎に千冬は一発ゲンコツをかました。
千冬「取りあえずご飯作るので一虎くんが先にお風呂入っても良いですよ。」
場地「じゃ俺ご飯作るの手伝うわ」
千冬「あっ!ありがとうございます!」
手を洗いお米を研ごうとした場地の後ろから千冬がハグした。
千冬「今日…….一緒に寝ましょ……….?」
場地「今日?明日仕事ないし良いけど?」
千冬「やったー!!」
と、千冬は跳び跳ねる。喜びで千冬から可愛らしい笑顔があふれでてくる。え?なにこれちょう可愛い生き物じゃん。
場地「っ………///」
やがてご飯を作り終え一虎もお風呂から上がってき、三人は他愛のない話をしながら美味しく夜飯を食べ終えた。
午後11時30分
深夜になり町の明かりが少なくなっていった。少ないとは言ったものの元の明かりの数が以上だ。
一虎「俺今クソ寝むいから先寝させてもらうわ….」
場地「おぅ、おやすみ笑笑」
千冬「おやすみなさい一虎くん、」
おやすみとあいさつし一虎が寝室へ行った。場地と千冬の居る部屋はあまりにも静寂になり時計の針の動く音がよく聞こえる。さっきまで一緒にバラエティ番組観て笑ってたのに急に静かになった。何話そうっと思っていると。
場地「なぁ俺らも寝ねぇか?」
千冬「そっそうですね!」
いきなり話し掛けられたので少ししどろもどろになりながらも返事を返した。
場地「喉乾いたから水飲むわ、千冬も水入るか?」
千冬「俺もちょうど飲みたかったので!ありがとうございます!でも先に洗濯物を干すので待っててください、」
ちょっとだけ時間が掛かりそうなので場地はあることを考えた。そう千冬の飲み水に媚薬を容れようとしていた。場地は自分の部屋へ行きこの前Amazonで買った媚薬を全て容れてしまった。
場地「こんな量で十分なんか?わかんねぇから適当でいいか、」
千冬が洗濯物を干し終え帰ってきた。
千冬「お待たせしましまた!待っててくれてありがとうございます!」
千冬はゴクゴクと水を一気飲みした、そんなに喉乾いてたのかと思い見ていた。
千冬「やっぱ天然の水って甘いっスね!」
そんな甘いわけないだろと思いながらそうだなと言ってしまった。少し罪悪感がある。
場地「じゃ寝よか」
千冬「はい……..!」
何か身体が?部屋が?暑い感じか、違和感が頭を過る。そんなことを思っている間に二人は寝室へついた。この時点ですでに千冬は限界だった。即効性のある媚薬を場地は仕込んでいたのだ。
千冬「はぁはぁ…..何か…暑くないですか?」
場地「そうか?」
よし効いてる効いてる、と思いながらガッツポーズをとる場地 圭介24歳。
千冬「っ……!場地さん…..水に何か容れましたね…..?」
感が鋭いな、まぁいいこの際ハッキリ言おう。
場地「えーと、この前Amazonで即効性のある媚薬買ってな、それを飲み水に容れた、」
千冬「そう…..ですか………」
千冬は黙り込みながら服を脱ぎはじめた。
場地「ばっ!?何やってんだ!」
千冬「もう限界なんスよ….はぁはぁ…….我慢ッできないっス….!!」
逃がさないと言わんばかりに場地の上へ乗っかってきた。
千冬「責任…….取ってもらうっスよ♡」
場地(ゾクゾク♡)
少し勃った。
千冬「あれ?場地さん、ここ勃ってますね♡」
ズボン越しでも判る千冬の暖かい手の温もりに酔いしれる。
場地「はぁ…./// 媚薬飲んでるのに理性残るってえぐいな千冬ぅ…..///」
千冬「そぉスカ?場地さん…..強情ですもんね♡覚悟してくださいよ♡」
千冬は服を全て脱ぎ捨てた。いつも清潔感溢れる千冬が服を脱ぎっぱなしにするのは珍しい。それほど限界に追い込まれてるんだろうな、
千冬「場地さんの…..舐めたいから出しますょ……」
場地のズボンとパンツを下ろしものを出させた。
千冬「スゲェおっきくなってますね♡虐めがいがあります♡♡」
自分から見て大きくなってるのは分かるのにいちいち言葉に出されると恥ずい。今にも激しくして来そうな千冬の悪戯な笑顔に少し興奮する、
場地「ぅぐ……..////……ぉい….そんな………..先っぽばっか…あっ♡やめろ……../////」
先っぽからくびれへ舌で満遍なく舐め回しそれっぽい雰囲気をつくる。
ぐちょ♡♡ねちょねちょ♡チュッ♡♡
千冬「先っぽ弱いンふか?」
場地「あ”がッッ!!♡♡咥えながらしゃべんな!!♡♡」
それを聞いた千冬が口を一度放し、いきなり場地のちんこを痛いぐらいに両手で強く握り上下に激しく搾った。
場地「あ”ぁ”あ”ぁぁ────!!!!♡♡♡♡」
ビュルルルルルル♡♡♡
呆気なくイってしまった。場地は千冬の急な行動に頭が追い付かず今や混乱状態だ。場地がイったことを確認した千冬が再度言葉にする。
千冬「イっちゃいましたね♡俺もっと場地さんのミルクが欲しいのでまだ搾り続けるっスよ♡♡」
ジュポジュポ♡♡グチョ♡クチュ♡♡ジュポ♡♡グニュッ♡♡ジュポジュポ♡♡
場地「お”ぉ”お”ッッ!!!♡♡♡はげしッッッ!!♡♡♡やめッ!!!♡♡あ”ぁッ♡♡とまッッ!!♡♡♡お”ぶッッッ♡♡♡ちふゅッッ♡♡」
千冬「はぁはぁ………!!もぅどっちが媚薬盛られてるか分からないっスよ….♡♡」
目がチカチカするし、頭も真っ白。なにも考えられない状態だ。だけどこの場から逃げなければならない。ただそれだけはわかった。
場地「あ”ぁがッッッ♡♡♡う”ぶッ!!!♡♡やめろぉ!!!♡♡♡あ”ぅっ♡♡」
千冬「ほらイってください!場地さんのミルク早く飲みたいです!」
ジュポッッ!!!♡♡♡ジュポッッッ!!!♡♡♡
場地「あ”ぁ”あ”────!!!???♡♡♡しめすぎッッ♡♡出るかりゃッッ!!♡♡♡」
千冬「はぁ……!!早く中にぶち込みてぇ..!!」
ジュポッッ!!!!♡♡♡グニョッッッ♡♡♡
場地「つょいッッ♡♡♡やめてッッ♡♡イくッッッ!!!♡♡イきそぉッッ!!!♡♡イくッッイくッッ♡♡あ”っ♡♡」
ドプッ♡♡ビュルルルルルル♡♡
場地は絶頂し千冬の手の中に精液を溢した。それを受け止め舐めとる千冬の姿はスゲェエロい。
千冬「場地さんのイき顔かわいいっスねぇ♡」
場地「ぁっ………….ぁぁ……….////」
二回も射精され力が全て抜け落ちてもなお腰は浮いている。
千冬「?、聞こえて……..ないですか…….?…..はぁはぁ….もうヤバぃ…..くらくらする、ゴムはもぅいいや………..!!」
千冬は場地の腰を持ち挿れようとした瞬間場地は我に返りその場から逃げようとし、脚を動かそうとするが
千冬「ぁ?逃げちゃダメですよッ!」
ゴリュッッッ!!!!♡♡♡
場地「あ”あ”ぁ”ぁ~~~~!!!♡♡♡♡」
パンパンパンパン♡♡ゴリュ!!♡パチュン♡♡パンパンパンパン♡ゴチュンッッ!!!♡パチュン!!♡♡
逃げられなかった。何度も何度も腰を打ち付けられ気を失いそうになる。絶対に逃がさないようにガッチリ腰を持ち激しく奥を突く千冬の顔はすごく苦しそう。
千冬「はぁはぁ……はぁ…あっ♡あ”っ♡はぁはぁはぁ………おっ♡はぁ♡あ”っ♡」
場地「あ”っ♡お”ぐッッ!!!♡♡だめッ♡あ”ぁぁッッ!!!♡♡だかりゃッッ!!!♡♡う”ぅ”ッッ♡おぐッッ♡♡きもちッッッ♡♡あっ♡」
千冬「気持ちっスか…?ほらもっと鳴け!」
千冬は場地のちんこを再度強く握り腰すらも激しく動かした。部屋中に肌のぶつかり合いや液のいやらしい音がいやでも耳に入る。
バチュンッッッ!!!♡♡ゴリュッッ!!!♡♡♡ゴチュンッッ!!!♡♡♡パンパンパンパン♡♡♡
場地「だめッッ!!♡♡壊れりゅッッッ♡♡しぬッッ♡♡しぬッッ♡♡もげるッッ♡♡ちんこもげるかりゃッッ!!!♡♡」
千冬「ちんこもげてもケツ穴があるでしょ?!俺の精子をたっぷり注ぎ込んであげますよっ!」
パチュンッッ!!!♡♡♡
場地「お”お”ぉ”ぉッッ!!!???♡♡♡」
千冬「場地さんっ…..うぐっ♡♡……そんな大声出したら一虎くん起きちゃいますよっ??」
場地「はぁはぁはぁ….♡あ”あ”ぁッッ♡♡イぐッッ♡♡イぐッッ!!!!♡♡」
千冬「まだダメっスよ…..!」
ダメと言い腰の動きが止んだ。
場地「ぁぁあッッ……….ィきたぃ……おねがぃ動いてッッ!!」
千冬「かわいいっスね♡こっちもイきたいからこっから止まれないかもっ….ス」
マジで苦しい…..どうにかなりそうだわ…..媚薬ってスゲェな……………笑笑
パンパンパンパンパン♡♡パンパンパンパンパン♡♡ゴリュッッ♡♡
場地「おぉぉッッ♡♡お”く”ッッ♡♡た”め”ッッ!!♡♡すぐイっちゃうからッ!!♡♡あ”っ♡」
千冬「場地さんの….あぁッッ!!♡♡う”ぅ♡なかあったけぇっスょッッ♡♡」
場地の中は生温かくドロドロになってあり動くたびに物激しいグチョグチョと液の音と喘ぎ声が部屋中に響く。
千冬「はぁッッ♡ィ……イきそっ……..はぁはぁ……♡イくっ….!もっと絞めろっ!」
パンパンパンパンパン♡♡グポッ♡♡ジュポッ♡♡パチュンッッ♡♡パンパンパンパンパン♡♡
場地「お”ぉっ!!??♡♡ひぐッッ♡♡あ”っ♡♡や”め”でッッ♡♡あがっ♡イっちゃう♡ぁ”ぁ”ぁッッ♡♡」
千冬は場地の腹を手で思いっきり押さえ自ら場地の中にある自分のものを絞めつけた。前立腺に何度も当たりそれがこれ以上ないほど気持ち♡
場地「あ”ぁぁぁ~~~~♡♡あ”ぁ”♡♡イっちゃう~♡イく♡出るッッ♡♡出るッッ♡♡出る!!!♡♡」
ビュルルルルルル♡♡
千冬「ィッッ♡♡場地さんッッ中に出しますよっ!ちゃんと受け取ってくださいっ!!!♡♡孕めッッ♡♡孕めッッ♡♡孕めッッ♡♡」
ドプゥッッ♡♡ドピュルルルルルル♡♡ビュルル♡♡
場地の中に千冬の精子を大量に注ぎ込んだ。余りにも多すぎて入りきらなかった精子が穴から出てくる。
グポッ♡♡ドロォォォ♡♡♡
千冬「はぁはぁはぁ……..入りきってないですよ、中にちゃんと入れないとだめです、」
千冬は穴からちんこを抜き中の精子を二本の指で出てくるのを阻止する。
場地「あぁぁがっ…..♡♡はぁはぁ…….お”ふ”ッッッ!!??♡♡♡」
千冬「ちゃんと全部貰ってくれないと困ります!」
指を突っ込んでもなお入りきらない精子を無理矢理場地の穴を指でこじ開け注ごうとする、
場地「もうっ♡♡入らないッッ♡♡からっ!!♡♡広げないれッッ!!!♡♡」
千冬「うわぁ、場地さんの中エッロ♡これはよく見えますよ♡」
この中に俺の入ってたと思うとますます興奮する。すると千冬は指を二本ではなく手そのものを場地の穴に突っ込んだ。
場地「あ”ぁ”ぁ───!!!♡♡だッッ♡い”ッッ♡♡ヤバッッ♡♡いッッ!!♡♡ィだい!!!♡♡」
千冬「精子はあきらめて場地さんの前立腺探ろっ」
すっかり媚薬の効果が切れた千冬は今の状況を楽しんで居た。精子を入れるのはあきらめ次は場地の穴の中にある前立腺を探していた。
ヌチャ♡クチュクチュ♡♡グチョ♡♡ヌチャ♡♡グポッ♡♡
場地「あ”ぁっ♡もぅやめろってぇッッ♡♡おぐッッ♡♡あぁ♡」
千冬「あれ?ここだけでこぼこしてる。」
穴の中にポコッと出てるばところがあった。
コリコリ♡♡ヌチャ♡
場地「っ…..!やめろって♡♡あっ…….♡え………….?あ”ぁ”ぁ~~~~~!!!!!????♡♡♡」
千冬「あっ、やっぱりここだったんですね♡」
コリコリ♡コリコリ♡コリコリ♡
場地「あ”あ”ぁ”ぁ~~~~♡♡♡そこばっかやめッッ♡♡イ”くっ♡イ”くっ♡イ”くっ♡イ”くっ♡♡」
千冬「声でかいですよ場地さん!」
そう言いながらも指を激しく揺らしはじめ前立腺だけをゴリゴリ潰してきた。
ゴリュッッ♡♡コリコリ♡♡コリコリ♡♡
千冬「思いっきり潰してあげます!」
ゴリュッッッッ!!!!♡♡♡
場地「あ”ぁ♡イ”く”~~~~~!!!♡♡♡♡」
ビュルルルルルルルルルルル♡♡♡
ちんこは既にガン勃ちしており出したときには自分の腹の上に精子が零れていた。
千冬「あはは、イき地獄ですね?どうでしたか?地獄と言うより天国でしょ?イく~♡なんて叫んでかわいいですね♡」
場地「はぁはぁ…..♡あがっっ♡♡んっ♡はぁはぁはぁ♡♡ぁっ♡」
千冬「四回も出されてもう玉ン中空っぽなんじゃないスか?やっぱエロいっスね♡」
千冬は嘲笑いエロいだのかわいいだの好き放題言った。
千冬「媚薬も効きめ終わりましたし寝ましょうか?」
場地はちんこはもう挿れてもいない今でも喘いでおり目が上に向いていた。だが少し気を失いそうになりかていたからか直ぐに寝た。ひと安心した千冬。
千冬「じゃ、おやすみなさい。」
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どうでしたか?すごい長くなったと思います。ここまで本当ににお疲れ様です!
今までとは少し違った感じに書いてみました。今までは千冬はザ・受け!みたいになってて今回のはふゆばじということで千冬が攻めです!
フォローといいね♥️よろしくお願いします!
では、さようなら!👋
コメント
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分かった事ー! 千冬はSになると人格が変わる!