テラーノベル
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「あ〜ほんと、ど〜しよ〜」
あの後色仕掛けのやり方や服装のことなどとりあえず聞いてきたがほんっとにできるきが
しない、だって俺男だよそんなことやったことないって、あと俺の身長とかってへえきなのか。
拠点のソファーでうだうだ考えているとドアがガチャりと開いた、誰かとおもって見れば、
「なんや、タコおったんか」
な〜んだカゲツか、、、ん?いやまて今なら色仕掛けの練習が出来るんじゃないか!今ならカゲツ
だけだしちょうどいい!そうと決まれば
「カゲツーちょっと来て〜」
「なんや」
「これ新しく出るゲーム面白そうじょない」
そうやってカゲツを自然にソファーの隣に座らせる、ここからが本番だ
ステップ1
まず話を続けたまま髪を結ぶ、このとき色気を出したいからポニーテールにする
「どうしたん?」
「いや、ちょっと暑くて」
「ふーん」
よし、自然な流れ次に
ステップ2
過度なボディータッチ、肩を当てたりすこしエロい手つきで太ももや腰を触る
「なんや」
「え、何が?」
「・・・」
これは効いてるのか?まあいい次だ
ステップ3
目線とにかく自分が思うエロかったりドキからとなる目を心掛ける
「でさぁ〜」
「カゲツ聞いてる?」
「んっあーすまん聞いとらんかった何やっけ」
んふふ、カゲツはよく顔に出るからわかりやすくて助かるもう顔だけじゃなく耳まで真っ赤
さて次で最後だ!
ステップ4
過度なろしつ、今回はいつもの服だから首元を開ける
「////」
「カゲツ?」
もうこれ落ちたでしょ!あれ俺ってこういう才能ある?
もう目も合わせてくれないカゲツを横に優越感に浸っていると、黙っていたカゲツが口を開いた
「、、、すまんタコ、もう我慢できん、」
カゲツがそう言った直後俺はソファーに押し倒されていた
「えっ」
次回
センシティブ要素が入ります
コメント
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続き待ってます!!